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猛毒トリチウムは海に!福島原発、新汚染水処理設備を公開ですが/トリチウムは雨に、水道水に、細胞DNAに

2014-10-17 17:28:21 | 脱原発
猛毒トリチウムは海に!

福島原発、新汚染水処理設備を公開ですが

/トリチウムは雨に、水道水に、細胞DNAに…





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福島第一原発、汚染水処理設備を公開

News i - TBSの動画ニュースサイト

 福島第一原発の廃炉に向け、大きな課題となっている汚染水対策として、東京電力では、さまざまな処理設備を導入していますが、16日、その現場が報道陣に公開されました。

 「サブドレンからくみ上げた地下水を処理する設備です。1日最大1200トンを処理することが可能ということです」(記者)

 この設備は、サブドレンと呼ばれる建屋周辺の井戸からくみ上げた地下水から、トリチウムなどを除く47種類の放射性物質を取り除くことができ、浄化後の地下水は、地下水バイパスと同じ基準値を下回れば、海に放出する計画です。

 これまでの試験では基準値を下回ることが確認されていますが、漁業者の理解が得られず、本格稼働の見通しは立っていません。

 また、16日は汚染水を処理する新型のアルプスも公開されました。高性能アルプスは従来の装置より処理能力が高く、1日500トンの処理が可能となります。

 アルプスは、従来の装置と増設された装置すべてあわせると、汚染水処理能力が1日最大2000トンになり、増え続ける建屋内の汚染水削減が期待されています。

 「我々としては、36万トンほど貯まってしまっている汚染水を、少しでもリスクの低い水に変えたい」(福島第一原発 小野明所長)
(17日05:59)

News i - TBSの動画ニュースサイトより
http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye2325207.html



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