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山崎製パンだけ、柔らいパン『カビがはえない』添加物がパーマ液、発ガン性。やはり気味が悪い!

2014-01-12 09:32:53 | 健康
山崎製パンだけ、柔らいパン『カビがはえない』

添加物がパーマ液、発ガン性。

やはり気味が悪い!



Amazon.co.jp: ヤマザキパンはなぜカビないか―誰も書かない食品&添加物の秘密: 渡辺 雄二: 本

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ネット検索で、 渡辺雄二著

「ヤマザキパンはなぜカビないか」 に

否定的な、批判的な記事がありますが、

カビがはえないパンは、

やはり気味が悪いと、私は思います。

放射能汚染食品よりは、ましか?

とも、思いますが、気味が悪いです。

全文は下記に…

いつものパンが、あなたを殺す!パンが危ない!パンは脳に悪い!糖・炭水化物が癌、糖尿病、認知症… /神経科医のデイビッド・パールマター氏はこう言う。炭水化物は〈脳を破壊している〉と。なかでも、パンにはその危険性をさらにアップさせる物質が含まれているのだという。


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山崎製パンだけ【有毒で発ガン性添加物】

~パーマ液の成分~柔らかいパンの秘密!!

ヤマザキパンはなぜカビないか!



山崎パンにはカビは見えませんが、
敷島パンはたくさんのカビが生えています。

実験は、京丹後のおやじのブログ樣より
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/lite/archives/51451115.html


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書店で、渡辺雄二著「ヤマザキパンはなぜカビないか」

緑風出版の本が目に止まりました。

「臭素酸カリウム」は、 有毒で発ガン性が確認されているので

世界中で使用が禁止されている食品添加物ですが、

■使用しているのは最大手のヤマザキだけです。

■ヤマザキの食パンの柔らかさは、パーマ液の効果だったのです。


■食パンのパッケージには臭素酸カリウムについての注釈が

■書かれているので、使用しているか どうかを見分けることができます。


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安全な食べ物ネットワーク樣よりより
http://alter.gr.jp/Preview.aspx?id=9011&cls


【食パン】抗てんかん薬が極微量パン生地改良剤
「臭素酸カリウム」は、世界中で使用が禁止されている食品添加物ですが、
日本では残留が確認されないことを条件に食パンへの使用が認められています。

有毒で発ガン性が確認されているので、使用しているのは最大手のヤマザキだけです。

臭素酸塩はパーマ液の2剤に使用される物質で、
1剤でタンパク質の分子結合を切り、2剤で再結合させて、新たな髪の形を保ちます。

同じことをパンで行えば、少量の小麦粉をふくらませて、
まるでパーマのように食パンの形を 保つことができます。

ヤマザキの食パンの柔らかさは、パーマ液の効果だったのです。

食パンのパッケージには臭素酸カリウムについての注釈が書かれているので、
使用しているか どうかを見分けることができます。

価格が高い「芳醇」「サンロイヤル」などに臭素酸カリウムを使用して、
安価な「モーニング スター」に使用していないのは、

「添加物は品質を向上させるために使用するもの」という、
ヤマザキの姿勢を感じます。 臭素酸カリウムは、
食パンを焼くときの加熱で分解され、臭化カリウムになります。

この物質は、イヌへの抗てんかん薬として使われています。
ただし、ネコには危険すぎて使え ません。
ごく微量なので人へのリスクはないのですが、
不使用の食パンが買えるのに、
臭素酸カリウム 入りをわざわざ選ぶ必要もありません。

◆【ランチパック】合成保存料使用 秋葉原に専門店ができるほど人気なのが、
「ランチパック」シリーズ。年間約4億個も製造さ れています。
ミミを切り落とした食パンを袋状にして具を閉じ込めたサンドイッチで、
種類が非常に多いの が特徴です。地方の特産物を使用した地域限定品もあります。
具として惣菜が入っていることも多いのに、
冷蔵ではなく常温で売られ、保存性を高める
合成 保存料(ソルビン酸K)や、リン酸塩が使用されています。

安全な食べ物ネットワークサイトより引用
http://alter.gr.jp/Preview.aspx?id=9011&cls

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京丹後のおやじのブログ樣より
…………………………………………

■書店で、渡辺雄二著「ヤマザキパンはなぜカビないか」
緑風出版の本が目に止まりました。

本の内容は、ヤマザキパンは2週間経ってもカビが生えないという
消費者の声をよく聞くため比較試験を行いカビ の生え方に顕著な差があり、
なぜカビが生えないかを考察した内容でした。

カビの生えない原因は、食パンに使われている
各種の化学合成の食品添加物が考えられます。

著書では、山崎製パンだけが製造過程で使い続けている
第1類危険物に指定されている「臭素酸カリウム」
について 疑問を投げかけています。

ということで、京丹後のおやじは身銭を切って確認してみました。 (^^)
1月24日頃下記の食パンを購入しました(かなりアバウト)(^^;
山崎製パン(株)「ユアクイーン リッチブレンド」(5枚スライス)
消費期限1月29日

敷島製パン(株)「超熟」(5枚スライス)消費期限1月27日

2月17日、比較しているのを思い出してそれぞれ袋から取り出してみると。

左がヤマザキパンで右が敷島パンです。



山崎パンにはカビは見えませんが、
敷島パンはたくさんのカビが生えています。

ヤマザキパンは消費期限から19日目で、敷島パンは21日目です。
それぞれ拡大してみると、 ヤマザキパンはカビが見えません。

敷島パンにはカビが大量に生えています。

京丹後のおやじのブログ樣より抜粋引用
詳細、画像はコチラ↓↓
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/lite/archives/51451115.html

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mynewsjapanより引用
…………………………………

■山崎製パン ためらわずに添加物をガンガン使う会社 ココで働け取材班

09/30 2009

製パン業界でシェアトップの山崎製パ ン。
松たか子などのCMでも知られ知名度 は高いが、
広告漬けのマスコミからは知る ことができない同社の哲学について、

社員 がこう解説する。

「無添加は品質が悪い、 というのがヤマザキの発想。

だからウチ は、添加物をためらわずにガンガン使いま す」。

その象徴的なものが、パン生地改良 剤として使われる
発がん性物質の臭素酸カ リウム。
EUでは使用禁止となっており、
日本でも大手で使用しているのはヤマザキだけ、
といういわくつきの添加物だ。

◇「無添加は品質が悪い」という発想

「工場でも、臭素酸カリウムだけは厳 格に管理されています。
特別な部屋か ら、使う分だけを取り出す仕組みになっ ている」(社員)。
発がん性については 国際機関および日本政府も認定済みで、
国内でも食パン以外の食物への使用は、 全面禁止。

だが、ヤマザキでは主力の「超芳醇」 など、ほとんどの角型食パンで使用している。
あの異様にソフトで風味豊かな食 感は、発がん物質によって作られている のである。

臭素酸カリウムは、パンを作 る過程で熱により分解される性質を持ち、
特にふたをして焼く角型の食パンでは分解が進みやすく残留しにくいとされている。

危険製品を、トクホで政府のお墨付きを与えて売らせていた
エコ ナの件でも分かるとおり、
日本の行政には消費者の命よりも企業利 益を優先する体質が染みついている。

そのためヨーロッパで禁止さ れている物質でも、
企業側の理屈を採用して、普通に使えてしま う。
この場合の理屈は、最終製品になる過程で熱によって分解され、
残存しないから大丈夫、というものだ。

それは、2001年9月に毒性・添加物合同部会で、
厚生労働省の尾 嵜食品保健部長が以下の発言をしていることからもわかる。

もう一つは、臭素酸カリウムの関係でございます。
これにつきまし ては、発がん性が あるということについては、
国際的にもまた我が国 も同様の認識をいたしておるわけでございまして、
そこのところは異 なった整理がされているわけではございませんが、

現在、我が国では パンにのみこの使用を認めておるところでございます。
また、最終製 品 にはこういったものは
残留しないということがあわせて要件となっ ておりまして、
そう いう要件のもとに認めておるわけでございます。
--「薬事・食品衛生審議会議事録」 より

つまり、厚労省は「残留しない条件で認める」ということで、
残 留していた場合の責任を回避できる。
残留していることが分かって 問題になったら、
要件に違反したヤマザキが悪い、と言えばよい。
そこには相変わらず、消費者の視点がない。

残留量を測定する機器の精度の問題
(もちろんヤマザキ側は万全 としているが自社開発なので手前味噌)があり、
製造過程で熱が足 りないなど
何らかの手抜きやミスが起これば分解せず残るかもしれ ず、
人が介する以上、事故が起こる可能性もゼロにはできないが、
「残存しないから問題ない」ということになっている。

食パンの場 合、毎朝必ず食べるという人も珍しくないため、
検出できない微量 でも蓄積されればリスクは高まる。

余計なリスクのあるものは使わないというのが
「人間中心」のE Uの考え方であり、
少々のリスクは管理すればよいとするのが
「産 業中心」の日本と米国(日本と同様、使用可)の考え方だ。
これは 哲学の違いの問題である。

◇「無添加でいいもの作れるはずないだろ!」と社長
国内でシェア2位の敷島パンは、「余計なものは入れません」 と、
無添加を売りにしている。

ヤマザキの特徴は明確だ。
「機械で作るのに向かせたり、
製品の 老化(ぱさつき)を抑えるために、添加物を入れる。

たとえば、ダ メージに弱い生地を強くするために、
乳化剤を入れる。ガンガン入 れるから、
自然食志向の人はやっていけません」(社員)。
添加物 は「理研ビタミン」社との取引が多い。

ヤマザキでは、研究所の社内発表会がある。

これは、オーナー社 長である飯島延浩氏のためにやるようなもので、
社長しか質問をし ないほどだという。
その発表会で、10年以上前の話ながら、今でも語り草になっていることがある。

「無添加のパンについて発表した人がいたんですが、
そうしたら 社長が、
『無添加でいいもの作れるはずがないだろ!と怒ってし まった.....

mynewsjapan.com 09/30 2009 より抜粋引用
http://www.mynewsjapan.com/reports/1117

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どうなっている? ヤマザキパンの添加物

オルター通信1251号 記事

主食として歴史と伝統のあるパン。
しかし、パンが健康にいいという話は聞きません。
業界No.1「山崎製パン」の健康度を調べました。
(「食品と暮らしの安全」誌 2012.6 No.278より転載)

◆【食パン】抗てんかん薬が極微量パン生地改良剤
「臭素酸カリウム」は、世界中で使用が禁止されている食品添加物ですが、
日本では残留が確認されないことを条件に食パンへの使用が認められています。

有毒で発ガン性が確認されているので、使用しているのは最大手のヤマザキだけです。

臭素酸塩はパーマ液の2剤に使用される物質で、
1剤でタンパク質の分子結合を切り、2剤で再 結合させて、新たな髪の形を保ちます。

同じことをパンで行えば、少量の小麦粉をふくらませて、
まるでパーマのように食パンの形を 保つことができます。

ヤマザキの食パンの柔らかさは、パーマ液の効果だったのです。

食パンのパッケージには臭素酸カリウムについての注釈が書かれているので、使用しているか どうかを見分けることができます。
価格が高い「芳醇」「サンロイヤル」などに臭素酸カリウムを使用して、
安価な「モーニング スター」に使用していないのは、

「添加物は品質を向上させるために使用するもの」という、
ヤマザキの姿勢を感じます。 臭素酸カリウムは、
食パンを焼くときの加熱で分解され、臭化カリウムになります。

この物質は、イヌへの抗てんかん薬として使われています。
ただし、ネコには危険すぎて使え ません。
ごく微量なので人へのリスクはないのですが、
不使用の食パンが買えるのに、
臭素酸カリウム 入りをわざわざ選ぶ必要もありません。

◆【ランチパック】合成保存料使用 秋葉原に専門店ができるほど人気なのが、「ランチパック」シリーズ。年間約4億個も製造さ れています。 ミミを切り落とした食パンを袋状にして具を閉じ込めたサンドイッチで、種類が非常に多いの が特徴です。地方の特産物を使用した地域限定品もあります。 具として惣菜が入っていることも多いのに、冷蔵ではなく常温で売られ、保存性を高める合成 保存料(ソルビン酸K)や、リン酸塩が使用されています。

◆【ハンバーガー】リン酸塩入リ ハンバーガータイプの調理パンにはリン酸塩が使用されています。

◆【ソーセージパン】合成保存料使用 ソーセージやハムを使った惣菜パンは、品質保持のために合成保存料とリン酸塩を併用したも のがほとんどです。

◆【ホイップクリームパン】リン酸塩入り 下の4つの菓子パンに共通しているのは「ホイップクリーム」を使用していること。ここにリ ン酸塩を入れてクリームのふわふわ感を維持しています。

◆【菓子パン】各種添加物使用 「ナイススティック抹茶クリーム&つぶあん」には、ソルビン酸Kが使用されていましたが、 リン酸塩が見当たりません。問い合わせると、原材料の「イーストフード」にリン酸塩が含まれ ていました。 「pH調整剤」「膨脹剤」にもリン酸塩が隠れているので、表示に注意してください(「食品と 暮らしの安全」誌 246号に関連記事)。 トップメーカーが添加物を減らさないと、パン全体の健康度は改善しません。 チョココロネにはソルビン酸K、白いコロネにはメタリン酸Na、うぐいすパンには合成保存 料が使用されています。

◆ベーカリーショップは? ベーカリーには、店舗で生地から手作りする店と、冷凍生地を焼く店があります。 安価な焼きたてパンで拡大を続けるベーカリーカフェ「ヴィ・ド・フランス (VIE DE FRANCE)」はヤマザキの子会社が運営していて、ほぼ冷凍生地を焼く店です。 少々高くても、「イーストフード、乳化剤」無添加の神戸屋をお勧めします

(中戸川)
安全な食べ物ネットワークサイトより引用
http://alter.gr.jp/Preview.aspx?id=9011&cls
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