リンポウアカデミア

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美の壺161204

2016-12-04 23:23:07 | 日記

美の壺。「大くたびれ者」。疲れた。生き地獄。いきじごく。生きているこの世で、まるで地獄のような責め苦、せめくにあうこと。非常にひどい苦しみにあうこと。「事故現場はまさに生き地獄だった」。真田家の家紋は、六文銭。二束三文、にそくさんもん。二束でわずか三文の意。江戸初期の金剛草履の値段から出たという。数が多くて、値段のきわめて安いこと。多く、ものを捨て売りする場合の値段にいう。二足三文。死中に活を求める。しちゅうにかつをもとめる。後漢書、公孫術伝、男児当、まさ、に死中に生を求むべし、死ぬ以外ないような状況の中で、なお生きる道を見出そうとする難局を打開するため、あえて危険を冒す意、「死中に生を求める」とも。茶色の紐。私のスニーカーの靴の、蝶蝶結びのこと?えんじ色の紐、ひも。


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クラシック音楽館161204

2016-12-04 23:01:42 | 日記

Britain is succeccor of Shubert. reduced in simple ways. night and dark and sleep, final sleep, visual imagination. ブリテンは、シューベルトの継承者です。シンプルな方法まで、減らされている。夜と闇と、眠り。視覚的なイマジネーション。身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ。一身を投げ出す覚悟があってころ、窮地を脱して物事を成就することができる。

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琳派161204

2016-12-04 21:07:49 | 日記

琳派、りんぱ。平安朝の再来とも言われたそうだ。蒔絵、まきえの技法を使っている。「クラシック音楽館」。ダニエルハーディング指揮。ブリテン作曲、4つの海の間奏曲。ブリテンの「セレナード」。パリ管弦楽団は、1968年に設立された。結局、音楽も金か。金のために演奏する音楽なんて、エンターテインメントであり、芸術ではない。芸術ではないお。芸術ではない。"lightining、雷。


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幕長戦争161204

2016-12-04 20:45:36 | 日記

幕長戦争。1866年8月5、イギリス、フランス、オランd、アメリカの四国連合艦隊は、下関を砲撃した。「下関戦争」である。夏目漱石「門」を読んでいます。1910年の小説だから、106年前の小説である。日曜美術館。「海があると、自由な気分になるから」。「食べることが衰えていく」表では、2016年11月13日、火曜日に、「ステージ5」、眠気が強く、食べられないことがある。声掛けの促しでやっと食べるが、食べ残しが多い。老衰死のサインは、(1)亡くなる1週間前から食べなくなる、(2)多くの時間を眠り続ける、(3)大量の尿が出て、枯れるように亡くなる。老衰死では、「食べなくなる」、「眠り続ける」。「元気な高齢者ならば、歯磨きもきちんとできて、おしゃべりも多くすることで、自然と唾液も分泌され、口腔内が清潔に保たれます。しかし、口の中の汚れが目立ったり、乾燥していて唾液の分泌が少なかったりするのは、一つのサインだという。私が、ダンスの楽譜を書いたのは、2016年11月21日、月曜日である。あれから、約2週間経っている。「日本の祭りは、自然と一体になっているの。この中にすべてがあるから」。、文化大革命で、水墨画が禁止されたそうだ。弁護士は、「表現の自由」を邪魔しているんだよ。人の顔は、「本能にならないと、書けないようなところなんですよ」。リズム、陰陽、強弱、音楽性が要求されるという。「踊りの上品さは、線の上品さから生まれる」。人物を描くと、誰にでもすぐわかるのです。「自然の精神が入っている」。「橋になりたいと思います」。「架け橋」。

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人間失格161204

2016-12-04 19:48:26 | 日記

太宰治「人間失格」を読んでいます。1948年の小説だから、68年前の小説である。夏目漱石「門」を読んでいます。1910年の小説だから、106年前の小説である。パーキンソン病。私が主治医からはじめてパーキンソン症状の可能性があると言われたのは2013年8月5日である。約3年4か月前である。今の私の銀行預金残高は、223、910円である。室温は、カシオの時計で、21.5℃。湿度は、シチズンの時計で、49%。今日のレシピ。キャベツ、もやし、1袋、冷凍餃子、チルド、自家製でも、ニラ、白ごま(すりごま可)、輪切り唐辛子、お好みで、適量、ごま油、またはラー油、水、1,200ml、和風だしの素、鶏ガラスープの素大さじ2、薄口しょうゆ、おろししょう、チューブ可、適量、5cm-。「決定版、病気にならない食べ方、生き物」。動物が生きていくには、糖分が必要である。水を2リットル汲んだ。炎症とは、inflammationといい、体内の老廃物を燃やす作業である。NHKの「ダーウィンが来た」。ライオン。アフリカのサバンナ。三越伊勢丹。日経新聞2016年12月4日付けを参照した。経営統合から8年。2008年に経営統合した計算になる。百貨店最大手の三越伊勢丹ホールディングス、HD、が岐路を迎えている。インバウンド需要の減少や富裕層消費の変調は百貨店業界共通の現象のはずだが、同社の厳しさは突出する。首都圏への集中が強みだったはずがなぜ苦戦しているのか。店舗リストラはなぜ「三越」が中心で、グループの成長戦略をどう描いていくのか。浮かび上がる3つの疑問に迫った。「連結営業利益500億円の達成を2年後ろ倒しするとのことだが、人件費の100億円削減はどこまで踏み込むのか。もう雇用を守るという段階ではないと思うが」。「予算作成の手順では現場から上がってきたものが前年踏襲されており、霞が関の役所を見ているようだ」。2016年11月8日、東京都内でアナリストや機関投資家向けに開かれた三越伊勢丹HDの2016年4-9月期の決算説明会。参加したアナリストからは厳しい質問が相次いだ。期初の増益予想が一転して、大幅減益に追い込まれたからだ。ブランドに頼らない手法を取り入れ、最先端を求める買い物客が集まる新宿本店を抱える「伊勢丹」と数多くの富裕層とのコネクションを持つ「三越」が統合した最強百貨店、三越伊勢丹HD。ただ、百貨店事業への集約度が高いだけに、消費の多様化や富裕層の消費意欲減退の逆風をまともに受け、そのダメージも大きくなった。特に世界最大の売り上げを誇り、一店舗で三越伊勢丹HDの百貨店事業の2割以上の売り上げを稼ぎ出す伊勢丹新宿本店、東京、新宿、の不振が痛手となっている。伊勢丹新宿本店の2016年年4-10月の売上高は前年同期比4.7%減。同じ新宿で営業する高島屋新宿店、東京、渋谷、がほぼ横ばいだったのに比べて落ち込みが目立つ。「2013年、3年前の、改装前に比べて行くことが少なくなった。自分が買える商品が少なくなっら」。都内で働く会社員の山本麻里子さんは伊勢丹新宿本店へ訪れる回数が減った。山本さんはエムアイカードを持つヘビーユーザーだが、今はファッション性が高いが値段も高い商品が多く、手が出ない。他の百貨店やルミネなどの駅ビルで買い物することが増えたという。感度の高い人に対して、独自に発信できるファッション力があるかが問われている、大西洋社長、との理由で、2012-2013年の改装ではブランド別だった売り場構成を、顧客の生活様式や価値観などに応じた売り場に変更。フロアの中心部には、「パーク」と呼ぶ8の字状の回遊通路を新設した。売り場面積は10-15%減少した。

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