リンポウアカデミア

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パククネ161207

2016-12-07 23:08:52 | 日記

パククネ大統領。2016年12月7日の、つい先ほどまで、集会を開いて、声が響き渡っていたそうだ。今日は、お店を休んでいたそうだ。不通、プルトンとは、ラテン語のPlutoで、惑星で言えば、冥王星のことじゃない?朴正煕、パクチョンヒ大統領が暗殺されたのは、私が中学生の頃だ。孫さん、トランプさんと会っただけで、何も約束していないよ。何、空約束で喜んでんの。FOXCONN。孫さん、台湾のメーカーに会いに行ったんだ。「伊達直人」が、ランドセルを送ったのは、2010年、6年前の群馬県前橋市だそうだ。大坂冬の陣だ。白雪姫の「7人のこびと」に、ひどい仕打ちをして、助けてくれる人がいなくなったんだ。「知事の説明」で、「ご想像にお任せします」はないでしょう。「アリとキリギリス」です。坂本龍一さん。1989年、「ラストエンペラー」。27年前だ。缶コーヒーは、Fireが一番左に置いてある。南阿蘇の食卓は、サツマイモだそうだ。ケチをつけるつもりはないが、貿易しようと思わなかったんだ。トップが決めてくれないと、助手は何もできない。今日は、今年1番の冷え込みになった。西日本を中心に、初霜や初氷を記録しているという。北海道の下陸別、しもりくべつ、-18.4℃。下陸別って、川の底じゃない?卓球の張本選手、選手と応援団を一人でやっているよ。昔から、お祭りって、定期的に行うんだよ。体育祭とか、合唱祭とか。「年中行事」。何も考えないで、自然に指が動く状態になると、本番ができるんですよ。ダメ元。だめでもともと。3度の飯よりも好き。1位が、トップで、2位が、副トップ、女房役で、3位が軍師です。エルガーの「威風堂々」は、行進曲です。

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長門161207

2016-12-07 20:06:55 | 日記

NHK山口。長門で、プレスツアーがあったそうだ。健康に悪いとか言って、「火」を消すのか?「電気」が消えるぞ。「馬鹿に付ける薬はない」。M42オリオン大星雲。オリオン座は、冬の星座だそうだ。日ロ首脳会談。安倍総理。「1回で解決するほど簡単な問題ではない」。夏目漱石「門」。1910年の小説だから、106年前の小説だ。韓国から、たいまつや、手に持つライトがなくなったみたいだ。IOC組織委員会の電気が、非常灯や、保安灯になっている。2016年11月26日のブログを加筆修正した。約10日前の記事である。「林」という名字の由来。木の茂る場所、林から地名由来の名字。「拝志」、「拝師」由来のものもあるそうだ。北陸を中心に、東海地方に多いそうだ。木が茂る場所が林なので、ここから来た地形由来の名字です。しかし、古代氏族の林氏が河内の国志紀郡、大阪府藤井寺市発祥であるように、「拝志」、「拝師」といった地名由来の名字もあります。加賀の国石川郡拝師郷、石川県、石川郡野々島、発祥の林氏は、藤原北家の斎藤氏の一族で、木曽義仲の挙兵に応じた、林光明などがいます。江戸幕府の儒感を努めた林氏も加賀発祥とされ、初代の林羅山は、徳川家康に仕えた人物です。常陸の国鹿島郡、かしまぐん林、茨城県鹿島市林、発祥の一族は、桓武平氏大じょう市から分かれたもので、林城を本拠地としたそうだ。「門」では、秋から冬至にかけて、お米が病気になったみたいだよ。女手一つで、東京を切り盛りしけるだろうか。しかも、本人は「殺し屋」と来ている。横浜市の林市長、姑みたい。「黒い頭のねずみ」は、本人に聞かないと分からないが、「お婿さん候補」ではないか?確かに、オリンピックの会場に手を上げる人々は、たくさん出てきた。山口で、エアコンの暖房をつけて、室温26℃で、ぶるぶる寒いんだから、外はさぞや寒いだろう。お米は、子どもが1人もできないと決まってしまったようだ。お米は、流産したみたいだ。正しく計っていないが、電気が弱くなっているような気がする。今日のレシピは、白菜とミートボールのトマトスープである。

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眠い161207

2016-12-07 18:08:01 | 日記

目が覚めると、薬のせいか、なんとなく頭は痛いし、「クラクラスル。なんか、風邪を引いたみたいだ。葛根湯を飲んだ。夏目漱石「門」を読んでいます。1910年の小説だから、106年前の小説である。室温は、カシオの時計で、18℃、シチズンの時計で、50%である。ダイキンのエアコンの暖房をつけている。Eテレのおかあさんといっしょで、天狗をやっている、そういえば、私が子どもの頃、誕生日ケーキとかの「ロウソク」を吹いて消していた。ネットで、天気予報を検索しているが、なかなか先の天気は分からないようだ。もしかしたら、これから、山口は、曇り空が続いて、本格的な冬が到来するかもしれない。夏目漱石「門」を読んでいます。今朝、南の星の写真を撮った後、これから、山口県上空は、雲に覆われるかと思った。でも、本当のところは分からない。体温は、オムロンの体温計で、36.4℃で、普通である。クラッカーって「火」を使うんだ。私が大学生の頃は、みんなクラッカーを使っていたけれどね。NHKシブ5時。舞子さんが仕事であんなことをやらされていると思うと、顔が引きつる。「女工哀史」ではないか。タクシーのメーターがどんどん上がっていくようなもので、全然楽しめない。金の話をすると、「夢」はぶち壊しだよ。京都は10℃。福岡では、初霜が降りたそうだ。今日の肩の凝り、こりは、特別にひどい。「ヒョウ柄」というと、大阪の元気なおばちゃんを思い出すそうだ。しかし、データでは、「ヒョウ柄」を購入しているのは、埼玉県が1位だそうだ。「ヒョウ柄」の魅力は、「派手」だからだそうだ。なんか、室温24℃で、エアコンの暖房をつけているのに、ぶるぶるする感じで寒い。もしかしたら、本格的な冬がきたのかもしれない。「門」。日曜日。日経新聞、2016年12月7日付けを参照した。日清食品は2016年12月7日、滋賀県栗東市の滋賀工場内に575億円を投じて新工場「関西工場」を建設すると発表した。2017年5月に着工し、2018年8月に一部操業を始める。西日本での即席麺の供給力を高めるとともに、省人化を進めてコストを削減する。生産能力は日産315万食で国内最大の即席麺工場になるそうだ。工場にかける金額が巨額になるのは、「次世代型スマートファクトリー」を目指すためだ。あらゆるものがネットにつながるIoT技術を駆使し、人の手を極力経ずに生産する工場を目指す。現在の工場に比べ省人化は50%以上となる見通し。異物混入など食の安全に対してもIoT技術を使ってトラブルを回避する方法を確立する考えだそうだ。関西工場は関西地方だけでなく、中部地方への供給にも対応する。現在の滋賀工場は拡張余地がなく、能力拡大が課題だった。今後、生産は新棟にシフトさせ、現在の工場は具材を生産する役割などを担うことになるとみられる。強気の投資は日清食品の国内シェアが拡大傾向にあることも大きい。日清の2015年シェアは43.3%で前年比0.7ポイント増と「一人勝ち」だったそうだ。2015年度の国内の即席麺市場は前年度比4.3%増の56億4000万食。少子高齢化で即席麺を食べる機会が減るとの見方がある一方、高齢者向けの商品が市場の伸びをけん引している面もある。日清は「カップヌードル」ブランドから高級具材を充実させた「リッチ」や、カロリーを抑えた「ライトプラス」を発売し、新たな需要を開拓している。国内の充実ぶりが巨額投資を後押しするが、この勢いを海外戦略につなげられるかが課題となるそうだ。(感想)なんか、日本の食卓に、非常食であるカップめんが増えるというは、一種の飢饉みたいなもので、笑えない。「ひょう」というより、「虎」ではないか、「阪神タイガース」ではないのか?晴れて、空気が乾燥していると、寒いだろう。干ばつみたいなもので、水が心配だ。寒いと、山に入れないではないか。東京都を女手一つで切り盛りしていくのは大変だろう。しかも、本人は、殺し屋と来ている。東京都民は本当にばかだ。タバコは嫌だ、「火」は消してくれ、なんて、無理だよ。昔は、「火」は、掃除のおばさんが消していたんだ。福島矢祭場の養豚場で火災があったそうだ。今日くらいから、電気の出力がまた減ったような気がする。

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人気記事あの世に聞いたこの世の仕組み161207

2016-12-07 07:59:24 | 日記

人気記事、あの世に聞いたこの世の仕組み。2016年4月12日付けの記事である。約8か月前の記事である。「あの世に聞いたこの世の仕組み」(2010年発行)を読んでいます。6年前の本だ。ところで、布団で横になっていても、意識を半分くらい失っていることが多い。妊娠しても、2015年の死産が2万3千人なので、リスクが大きいと思う。2015年に国内で生まれた日本人の赤ちゃんは、100万8千人なので、割合は、2.2%である。あんぱんを食べた。布団の中で横になっていると、現実とフィクションの入り混じった映像が次々と現れては消えていく。「超訳ブッダの言葉」を読んでいます。私が最初に「超訳ブッダの言葉」について書いたのは、2013年2月15日である。3年前だ。なんか、お腹が空いた。又吉直樹さんの「火花」を、2015年8月5日に買っている。あれから、8か月経っている。ところで、最近のことは知らないが、東大法学部とは(少なくとも当時は)人事に関しても特別のところだったそうだ。最も優秀な学生は、教授が目をつけていて、大学院には進まずに、学部卒から直接助手に抜擢(ばってき)される。そして、2,3年で助手論文を書くのだが、それは本人にとって生涯で最良の論文であることが多く、学界を震撼(しんかん)させるほどのものであることさえ少なくない。だが、形式的には彼は博士号どころか修士号さえ持っていない。ただの法学士だけである。助手論文が評価されるとポストの空きがあれば20代後半にしてそのまま東大助手に昇進するか、そうでなくても旧帝国大学の助教授に就任する。そして、30代前半ですでに教授に昇進するのだ。この昇進の速さは驚異的である。文学部の場合、だいたい40歳で助教授、50歳で教授といったところであろう。語学においては、50代の後半でやっと教授になることも少なくない。東大法学部には優秀な人材が多いから、他の領域(例えば官僚は法曹界に流れてしまうのを避けるため、こうした破格な昇進を約束するのだそうだ。しかし、どこまで本当の話かは分からない。

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人気記事あの世に聞いたこの世の仕組み161207

2016-12-07 07:59:24 | 日記

人気記事、あの世に聞いたこの世の仕組み。2016年4月12日付けの記事である。約8か月前の記事である。「あの世に聞いたこの世の仕組み」(2010年発行)を読んでいます。6年前の本だ。ところで、布団で横になっていても、意識を半分くらい失っていることが多い。妊娠しても、2015年の死産が2万3千人なので、リスクが大きいと思う。2015年に国内で生まれた日本人の赤ちゃんは、100万8千人なので、割合は、2.2%である。あんぱんを食べた。布団の中で横になっていると、現実とフィクションの入り混じった映像が次々と現れては消えていく。「超訳ブッダの言葉」を読んでいます。私が最初に「超訳ブッダの言葉」について書いたのは、2013年2月15日である。3年前だ。なんか、お腹が空いた。又吉直樹さんの「火花」を、2015年8月5日に買っている。あれから、8か月経っている。ところで、最近のことは知らないが、東大法学部とは(少なくとも当時は)人事に関しても特別のところだったそうだ。最も優秀な学生は、教授が目をつけていて、大学院には進まずに、学部卒から直接助手に抜擢(ばってき)される。そして、2,3年で助手論文を書くのだが、それは本人にとって生涯で最良の論文であることが多く、学界を震撼(しんかん)させるほどのものであることさえ少なくない。だが、形式的には彼は博士号どころか修士号さえ持っていない。ただの法学士だけである。助手論文が評価されるとポストの空きがあれば20代後半にしてそのまま東大助手に昇進するか、そうでなくても旧帝国大学の助教授に就任する。そして、30代前半ですでに教授に昇進するのだ。この昇進の速さは驚異的である。文学部の場合、だいたい40歳で助教授、50歳で教授といったところであろう。語学においては、50代の後半でやっと教授になることも少なくない。東大法学部には優秀な人材が多いから、他の領域(例えば官僚は法曹界に流れてしまうのを避けるため、こうした破格な昇進を約束するのだそうだ。しかし、どこまで本当の話かは分からない。

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