リンポウアカデミア

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宇宙誕生直前の音は7つ161208

2016-12-08 06:57:51 | 日記

宇宙誕生直前の音を音符に直すと、3つ、雑音、3つと、小さい音1つ。合計7つ。、




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人気記事世界没落体験161208

2016-12-08 05:07:07 | 日記

人気記事、2016年8月29日付け。6か月前の記事である。世界没落体験。せかいぼつらくたいけん。世界が終わるのではないかという妄想のこと。

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ジーメンス161208

2016-12-08 05:02:42 | 日記

日経新聞、2016年12月8日付けを参照した。ドイツ、ミュンヘン、独ジーメンスは2016年12月7日、あらゆるモノがインターネットにつながる「IoT」分野で米IBMとの提携拡大を発表した。IBMの人工知能、AI、型コンピューター「ワトソン」を、自社のIoT基盤「マインドスフィア」に組み込み、工場などのデータ分析を円滑にする。ジーメンスは米マイクロソフトや独SAPなどIT(情報技術)大手と相次ぎ提携の輪を広げている。ドイツのミュンヘンで開いた自社イベントで発表した。提携拡大により、シーメンスのIoT基盤を使う顧客が、機器から集めたデータを分析する際などに継ぎ目なくワトソンを使えるようになる。またIBMはマインドスフィア上で使える、機器の故障を事前に予知する応用ソフトなどを開発する。両社はIoTを活用したビル管理の効率化サービスなどで提携しているが、産業分野のIoTでの協力まで踏み込んだ。ジーメンスは産業機器などを納めてきた企業のデジタル化を商機とみて、産業用ソフトやデジタル関連サービスを成長分野と位置づける。2016年9月期の両事業の合算売上高は43億ユーロ(約5,250億円、で前の期から12%伸びた。マインドスフィアはソフト、サービスの双方をつなぐ基盤となる。シーメンスは自社にない領域をIT大手などから補完し、この基盤を使う企業の利便性を高めながら裾野の拡大を急ぐ。同様のIoT基盤で競合する米ゼネラルエレクトリック、GE、などに対抗する構えだ。(感想)ドイツとアメリカの電気争いみたい。

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ソフトバンク161208

2016-12-08 04:06:11 | 日記

日経新聞、2016年12月9日付けの記事を参照した。ソフトバンクグループの孫正義社長が2016年12月6日午後、日本時間2016年12月7日未明、ニューヨーク市内でトランプ次期米大統領と会談した。孫氏は4年で500億ドル、約5兆7.000億円、を投資し5万人の雇用を創出すると約束。トランプ政権下のIT、情報技術、政策で先手を打った。オバマ政権下の2014年に失敗した米携帯3位、TモバイルUS買収への再挑戦の布石ともみられるが、まだ先行きは読み切れない。トランプ氏と同じ共和党カラーの赤のネクタイを身にまとった孫氏はこう話した。トランプ氏も孫氏を「マサ」と愛称で呼び、初対面ながら実業家同士で息の合ったところをアピールした。孫氏が米国で勝負を懸けたのは2013年、3年前。米携帯4位のスプリントを1兆8,000億円かけ買収し、返す刀でTモバイルの買収にも動いた。だが、米連邦通信委員会、FCC、が反対に回り2社のセット買収は宙に浮いた。慌てた孫氏は米グーグルのエリックシュミット元最高経営責任者、CEO、現持ち株会社会長、やケネディ駐日米大使などの人脈を駆使してオバマ大統領に会い、直訴したものの事態は打開できず、一時はスプリントの売却を考えるまで追い詰められた経緯がある。「もう一度」という言葉は、Tモバイル買収に再挑戦する意欲を示唆したとも受け取れる。米政権交代によりTモバイル買収に反対したFCCのトムウィーラー委員長の交代が確実で、後任人事次第では再編に打って出る余地が出てくる。トランプ政権下で同じ失敗を繰り返さないため、まずは大盤振る舞いで先手を打った格好だ。そのスキームは巧妙で500億ドルの内訳は示していないが、およそ半分はスプリントの設備投資が占めるとみられる。さらに、ベンチャー企業への投資などはサウジアラビアの政府系ファンドなどと設立する1,000億ドル規模の投資ファンド経由になる。ソフトバンクの懐はほとんど痛まない仕組みを作ったうえで、トランプ氏の懐に食い込んでみせた。また、孫氏はトランプ氏へのプレゼンテーション資料に、提携先の台湾、鴻海、ホンハイ、精密工業も列記した。鴻海は「米国での投資機会について初期的な評価を行っている」とコメントを発表。米側の交渉相手と「互恵的な条件を前提に直接協議した上で詳細な計画を発表する」としており、投資計画に同社も参画する可能性がある。孫氏はトランプ氏だけでなく各国の要人と相次ぎ会談している。事業を拡大していくうえで障害になりそうな芽を「トップ交渉」で事前に摘む手法だ。相手が抱える課題を解消する「お土産」を持参することも多い。英半導体設計大手のアームホールディングスを買収する際にも、欧州連合、EU、離脱で揺れる英国のメイ首相に、英国内の同社の雇用を5年以内に2倍にすると表明した。韓国では9月に朴槿恵大統領と会談し、10年で4,500億円を投資すると発表している。ただ、トランプ氏は経済政策で早速、環太平洋経済連携協定、TPP、に反対し、自由貿易協定、FTA、をやり玉に挙げるなど「内向き」感が強い。安全保障に直結する通信で、日本企業が米2強を脅かす事態を看過するか前途は不透明だ。(感想)実態はよく分からないが、トランプさんと、孫正義さんが、闇に沈んだみたいだよ。壁を作ったり、人の首を切っちゃいけないね。

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モーセの十戒161208

2016-12-08 02:02:07 | 日記

モーセの十戒、十誡、じっかい、ヘブライ語: עשרת הדיברות‎)とは、モーセが神から与えられたとされる10の戒律のこと。旧約聖書の出エジプト記20章3節から17節、申命記5章7節から21節に書かれており、エジプト出発の後にモーセがシナイ山にて、神より授かったと記されている。十戒の内容は神の意思が記されたものであり、モーセが十戒そのものを考え出し、自らもしくは他者に記させたものではない、とされている。シナイ契約、または単に十戒とも呼ばれる。モーセの十戒。
1.「主」が唯一の神であること
2.偶像を作ってはならないこと、偶像崇拝の禁止
3.神の名をみだりに唱えてはならないこと
4.安息日、日曜日を守ること
5.父母を敬うこと
6.殺人をしてはいけないこと、人を殺してはならない
7.姦淫をしてはいけないこと
8.盗んではいけないこと
9.偽証してはいけないこと
10.隣人の家をむさぼってはいけないこと
(感想)たぶん、シナイ山という山で暮らすときのローカルルールだと思うが、山には、山ごとに、コミュニティー、共同社会を守るために、結構複雑なルールがあるのかもしれない。山のルールは、生まれたときにみについていたりするので、山に住んでいる人にしか分からないかもしれない。

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