Fleur de sel 塩の華

フランス ボルドー コニャックも近いラロシェル海辺の家でオーガニック素材 新鮮な海と土地の幸の健康料理ご紹介致します。

鶏手羽と茄子のピリ辛酢醤油煮、めかじきの照り焼きソテーの献立

2014-08-23 05:25:39 | 日本料理 惣菜料理 Japonais

8月ももう何日か残すのみになりましたね。フランス今年の夏はあまり暑ーいと感じた日々はあまりなかったような。冷夏でした。夏の間沢山の家族が訪れてくれて沢山お料理を作っていたのですが何を作ったのかどのような献立だったのか時間がたった今では忘れてしまいました。笑 いくつか覚えている献立ご紹介します。

鶏の手羽肉と茄子のピリ辛酢醤油煮

この日は私たち夫婦、次女と彼、そして義妹。

鶏手羽の酢醤油煮は次女と彼が大好きなので彼らがパリに帰る前に作ってあげようと思いました。お汁で煮る野菜大根、蕪で食べさせたことあるのだけれど今日は夏野菜の茄子を煮込みました。そしていつもの酢醤油にちょっとコチュジャンを加えてピリッとした味付けに仕上げました。

このお茄子とっても美味しくてベジタリアンの義妹鶏手羽の汁で煮込んであって嫌がるかと思いや大層気に入った様子でした。

作り方は鶏手羽肉の酢醤油の作り方は此処にご紹介致しましたのでご参照ください。

この作り方で唐辛子の代わりにコチュジャンを大1ほど入れました。ライム汁はほんの少し。入れなくても良いと思います。

茄子はフランスの茄子は大きいのでまず立て半分に二つ切り。それぞれを四つ切り。両面にかの子の切れ目を入れてお味が浸透しやすいようにしておきます。切った後は水にさらしてあくを抜いてから後は鶏手羽の煮汁でことことフォークでつついて穴をあけたアルミフォイルを落としぶたにして柔らかくなるまで煮ました。

メカジキの照り焼きソテー

 フランスではエスパドンというのですが脂がのっていてソテーにする時鮪よりパサつかず美味しいです。人数が多く大皿仕立てなので2-3冂の角切りにして味醂、醤油、生姜と大蒜の擦りおろしの中に漬けて置き向日葵油と胡麻油半々の中で表面はこんがりでも中は半生状態に焼き上げました。

ライム汁をかけてからすりごまも少し食べる時に柚子胡椒をお醤油に溶かして食べると美味しいです。

付け合わせは胡瓜と日本からやってきた美味しい若布と紫玉ねぎのサラダ。胡瓜は塩もみしてからさっと水で洗って固く水を切ってあります。

ドレッシングは作らずこれまた日本からやってきた味ポンでさっぱり。メカジキも味ポンで美味しい美味しいと食べてる人もいました。(笑)

野菜炒め

 もやし(ひげ根を取り除いて置く)

 隠元 (固めに湯がき冷水をとおしておく)

 マッシュルーム(スライス)

 玉葱 薄切り

 大蒜、生姜 微塵切り 鷹の爪

植物オイルを熱し鷹の爪を入れて香りをつけてから引き揚げ大蒜 生姜を焦がさないように炒めマッシュルーム、隠元、もやしの順に加え塩 胡椒 オイスターソースで味をつけたシンプルな野菜炒めです。最後に胡麻油を少量。もやしがシャキッとしているうちに火を止め即皿に盛り付けて下さい。

やはりもやしはひげ根をとると全然お味が変わりますね。

我が家はレモン味が好きなので好みでレモン汁をかけて頂きます。

レモン ジンジャー ココナッツタルトレット

 

これは冷蔵庫にサブレ生地のタルトレットの型の焼いたものが4つ残っていたので即興に作った物です。

簡単なベークドレモンタルトレットにしようと思ったのですが生クリームを切らしていたので代わりにココナッツミルクで作ってみました。中に生姜のコンフィを入れてみました。4つしかなかったので私は辞退したのですが とっても美味しいからと皆が分けてくれました。

適当に作ったのでそのうちちゃんと作り直したいと思います。レシピはその際にご紹介致します。。

 

風邪をひいてその後ぎっくり腰。座ってしまうと立てなくなるのでこの二日間立っているか横になっているか。パソコンも立って書いている始末です。(苦笑)

昨日整骨のお医者間に診て頂いたのだけれど全然変わりなし。パリにはいついけるのだろうかしら???

夏の疲れがぼつぼつ出る時期です。皆さまもご健康にお気を付けくださいね。

 

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家族合流の週 新しい命の誕生

2014-08-19 00:52:13 | 魚貝料理 poissons

更新が遅れています。8月10日より まず次女と彼が当地でウインドサーフィンの講習に休暇を過ごしに毎年の行事のようにやってきました。前日はお刺身の献立だったのですが今日もまたお魚が食べたいというので鱈の骨付き切り身の揚げ浸しを用意和風にしました。

鱈の揚げひたしの献立

前菜は鮪とアボカド黄色パプリカ(焼いて皮を剥いたもの)のココナッツミルク入りのセビーチェ。ライム汁、玉葱大蒜の微塵切り、砂糖少々、鯛のバジリックの刻んだものに唐辛子も入っています。

鮪とアボカド黄色パプリカ のココナッツミルク入りのセビーチェ

作り方と分量は此処にレシピが入っています

骨付き鱈のあげおろし 

崩れないように鱈は骨付きの輪切りのものを購入二つに切ってから醤油 味醂 生姜と大蒜の擦りおろしを混ぜた汁で味を漬けて置き水を切ってから片栗粉をはたき唐揚げ。熱いうちに薄い天婦羅汁に蕪の卸したもの(大根は現在手に入らないので)を入れてちょっと温め唐揚げの上に掛けました。細かきりの葱と唐辛子の微塵切りを上から散らしました。

蕪の梅肉和え

梅干しがほんの少し残っていたので種をとりちぎって薄切りの蕪と混ぜ軽く塩をして作った浅漬けです。

蕪の葉の炒めたもの

蕪の葉はさっと湯がいて微塵切り、胡麻油を熱して軽く炒め生姜の千切りを加え味醂と醤油で味をつけたものです。

私が昼食を支度している時次女は張り切って前の海に貝類を捜しに行きました。この週はとっても潮の満ち引きの激しい時期。貝や魚を捕るのには絶好の時期なのです。

収穫してきたムール貝を見て溜息が出ました。この日の夜中には日本から弟が来仏の予定。こんなもの洗ってる暇はないわと私の反応を見て彼と二人でごしごし洗い出しました。

まあ綺麗になって夜のお惣菜の一つになりました。

ムールマリニエール

これはパルード 日本の浅利によく似ています。砂抜きをしてこれも夜のお味噌汁となりました。お味噌汁はとってもお味が出ていました。

パルード

さてこの日の夜遅く弟が5日間の予定で尋ねてくれました。

大きなトランク引いてきて他にも沢山の紙袋。中身は私へのお土産のみなのです。 あまりに沢山で驚いてしまいました。

我が家は皆家族揃って御煎餅好きです。私は手ごたえのある大きい御煎餅が好きとは流石 弟 承知

すごい量のお土産でしょ。私は御煎餅,ちりめんじゃこ、とろろ昆布、山葵だけをお願いしたのに。本も持ってきてくれました。

JさんH子さん本当に色々心を込めた贈り物の数々有難うございました。何となくまた戸棚にしまいそうです。苦笑

 

最後になりました8月一四日の夜私はおばあちゃんになりました。長女が3500gもある立派な女の子を出産。母子とも健康ですくすく。皆でこの幸せを分かち合っている現在です。私はちょっと風邪気味なので完全に回復してからパリ ランブイエを訪れる予定です。

 

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海外で作るお刺身献立、西瓜を料理に

2014-08-10 07:06:14 | 日本料理 惣菜料理 Japonais

今日次女と彼がやって来るのは知っていたもの夜に着くのだとのんきに構えていました。今朝電話で午後2時半ごろつくからお昼用意しておいてね。と。パリから車で。今週の週末は交通状態は真っ黒渋滞気味 きっとかなり遅れるだろうと思い 前もって作れる料理でなくては。彼女の好きな料理(そして私の好きな料理)このところ美味しい鮪が市場に出ているのでお刺身を中心とした献立にすることにしました。

鮪の刺身盛り合わせ

前にも書いたのですがフランスの鮪はぶつ切りの輪切りで売られています。何とかお刺身風にさばけた物を除いてはたたきというかタルタル風に仕上げました。

エシャロット、大蒜、生姜、コーリアンダー、それぞれ微塵切りと混ぜライム汁、ナンプラー、生の青唐辛子とで味付けをしたものです。

大根は今の季節見つからないので蕪の千切りに胡瓜の千切りのつまみを添えました。

茄子の揚げ浸し

これは我が家の娘達だけでなくフランス人にも絶対受ける茄子の揚げびたし。水の中であくをとってから片栗粉を薄くはたき揚げ後はだしをはり大根おろし(今日は蕪の卸したもの)と生姜の卸したものを載せるという本当にシンプルなものです。緑の飾りは隠元です。

西瓜とココナッツミルク

次女とっても西瓜が好きなのです。薄く切って軽く塩を振りほんの少しココナッツミルクをかけミントの葉を散らしました。西瓜とココナッツミルクの組み合わせは本当に美味しいと思います。

西瓜の皮の漬物

西瓜の皮 外側の緑色のを除いた白い部分を即席漬物にしてみました。西瓜の皮をお料理などとは全然考えていたことないのですがいつも美味しいお料理の数々私に沢山のアイディアをくださるMchappykunさんが西瓜の皮のお料理をご披露下さり目から鱗で料理してみました。今日は煮たものではなくお漬物なのですが 次回は薄い味の御煮つけの箸休めのようなものを作りたいと思っています。Mchappykunさんいつも美味しいお料理のご紹介有難うございます。とっても参考にさせて頂いています。

千切りにしたものを塩もみ 生姜の擦りおろし に胡麻油を少量加えジップロックに空気を抜きながら入れ半日ほど寝かします。今日は時間がなく3時間ほどでしたがシャキシャキして美味しいと好評でした。

 アプリコットのアーモンド風味タルト

 次女の彼はお料理もなのですがデサートも大好きです。季節のアプリコットのタルトを焼きました。手抜きでオーガニックのお店で買ったパイシートにアーモンドパウダーを振りその上に種を除き4つ割にしたアプリコットを並べ砂糖を少し振りかけ少量の溶かしバターにアーモンドエキスを少量加えたものをかけて180度のオーブン下段で35-40分ほど焼いたものです。焼けたら網の上で冷やしタルトが冷えてから粉砂糖を振りかけお化粧と共に甘味を調節します。

今日は次女のカップル到着、義妹の家にも息子が到着、明日は主人がそしてとっても嬉しいニュースで日本から私の弟が明日の夜に私に会いに訪れてくれます。楽しい充実した週になりそうです。

 

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豆腐、リコッタチーズベースの夏野菜のテリーヌと・・・

2014-08-09 01:49:30 | 野菜 ベジタリアン料理 Légumes

残り物を集めお料理を考えるのは割と(というか かなり)好きです。冷蔵庫にフランスのオーガニックだけれどあまり味のないお豆腐 犠製豆腐を作りたいと思い購入使わずにいたものを手に取り やはり色々少しずつある野菜を沢山入れたテリーヌにしようと思いました。卵は一つしかないし卵の味の勝ったものはキッシュの感じなので 繋ぎは何にしようと考えました。忘れていたリコッタチーズがあった と このようなテリーヌを作りました。

豆腐とリコッタチーズの夏野菜のテリーヌ

いつもは創作に走ってレシピなど考えずに何とかこのような感じと好きな物を入れて作ってしまうのですが今日は完全ではないけれどメモしておきました。(苦笑) 

   材料 (ケーキ型一個分)

 A 木綿豆腐 250g このフランスの豆腐は水切りしなくても固いものでそのまま使えますが日本のお豆腐だったら水切りをした方が良いと思います。

 A リコッタチーズ 250g

 A  コーンスターチ 大1

   A 卵 1

 * パプリカ 1 種を除いた状態で 120g

 * ズッキーニ 1本 250g

 * セロリの茎 60g

 * マッシュルーム  200g

 * ドライトマト(オリーブオイル漬けのもの) 10−20g

 * グリーンオリーブ 10個ほど(これは好みです。いれなくても)湯がいておく。

 * 大蒜 1-2片、生姜少々(好みで)

 * バター、オリーブオイル

 * タイム、オレガノ、パセリ、塩、胡椒、カイエンヌ(これは好みで)

 * 塩 胡椒

   作り方

1 玉葱、大蒜は微塵切りそのほかの野菜は角切りにする。

2 バターとオリーブオイル半々(量を入れないのは好みがあるので。私は普通のレシピに書いてある量の油は使用しません。ごく少な目です)の中でまず玉葱大蒜を入れ焦がさないようにでも香をつけてから他の野菜固いものからじゅんに加え塩 胡椒 タイム オレガノを加えて炒める。濃いめのチキンブイヨンを少し加えて完全に蒸発するまで炒めるとより味が増します。その場合には塩加減ご注意ください_

3 A は全部フードプロセッサーで滑らかにしておきます。荒熱の冷めた野菜を加え均一になるように混ぜクッキングペーパーを敷いたケーキ型に入れ180度のオーブンで約40分程焼きます。

 

色々な野菜が入りデリケートでも香料は効いているので一番上の写真のようにシンプルなトマトコンキャッセと一緒に盛りました。

トマトコンキャッセは完熟トマトの皮を取り除き微塵切り。塩、胡椒、バジリックの微塵切り、オリーブオイル少しと混ぜただけのものです。トマトのサラダには私は原則として酸味は加えませんがお好みでどうぞ。

冷たく頂いてもちょっと温めて頂いてもどちらでも美味しいと思います。

今日8月10日書くのを忘れていたことに気が付いたので付け加えます。このテリーヌ熱いうちに軽い重石をして冷やすと綺麗に切ることができます。忘れていて御免なさい。

 

 パスタ スパゲティーニ アッラ  カレッティラ

いつも心を込めたイタリア料理を詳細にわたってご指導くださるイタリア料理 パスタ イタリア料理の ryuji_s1さん のお料理をまねさせていただきました。 パスタ スパゲティーニ アッラ  カレッティラ大蒜とペペロチーのピリッと効いた味付けにフレッシュトマト。そして私の好きなパスタの一つの細めのスパゲッティーニ。庭には沢山バジリックもオレガノも生えているし。足りないのは塊のパルミジャーノだけ(今日は粉末のものしかありませんでした。でも粗目の美味しいパルミジャーノです)。材料が足りないと思っては中々作れないのでアレンジの心で作ってみました。

庭の野生のルッコラを添えました。とっても美味しくて即にでもまた食べたいです。ryuji_s1さん いつも美味しい心こめた数々のお料理のレシピ本当に有難うございます。沢山沢山作りたいレシピで一杯です。


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タピオカ、バナナ、抹茶寒天のココナッツミルク

2014-08-07 18:04:12 | デサート desserts

昨日の記事のファラフェルの献立の締めくくりに作ったデサートをご紹介します。極暑ではないけれどやはりほどほど暑い日々のデサートは簡単にできる冷たいものがのど越しも良いですね。冷蔵庫にココナッツミルク缶の開けたものが入っていたので使ってしまおうとこのデサートを思いつきました。タピオカをバニラとアニスの香りの八角のほのかなパルファンのココナッツミルクと一緒に頂くものです。相性の良いバナナを載せました。本当に簡単にできてしまいます。抹茶の寒天も前回以降作り直したものがあったのでそれも足しました。緑色がアクセントになって綺麗です。

タピオカ、バナナ、抹茶寒天のココナッツミルク

本来はココナッツミルクのみで作るのですが10clしか残っていなかったので豆乳とライトな液体生クリームを足したもので仕上げましたがココナッツミルクだけより軽くココナッツミルクのこくも残り美味しかったです。

   材料 3人前 (半端な人数ですが3人分作ったのでその量を書いておきます)

 *タピオカ 粒 (フランスでは Perles du Japon 日本の真珠 と言います ) 一人分 大2x3

 *ココナッツミルク 10cl

 *豆乳 10cl

 *ライトな液体生クリーム 10cl

 *バニラ入り砂糖 1袋  本格的なら鞘のバニラ

 *八角 1(アニスの匂いはきついのでお嫌いな方は入れないでください)

 *砂糖 大1 本当はもっと入れますが(大2−3まで)私は砂糖は控えめな方が好きなので。味を見てご調節ください。

 *バナナ 大1本

 *抹茶寒天

なお本来のレシピには抹茶寒天は入っていません。私が入れたら美味しいだろうと付け加えたものです。タピオカだけの時には一人タピオカ大3をご用意ください

     作り方

1 鍋に1Lほどの水を沸騰させタピオカをパラパラくっつかないように入れ約15分ほどタピオカが透明になるまで茹でざるにあげ冷水をかけて水を切って置く。

2 鍋にココナッツミルクと豆乳、砂糖 にバニラと八角を入れ沸騰寸前で火を止め冷ましながら香り付けをする。冷えたら八角を取り除き冷蔵庫で冷やし最後に液体生クリームを加える。

3 抹茶の寒天(作り方は此処に)のさいころ切りを入れタピオカを入れココナッツクリームを注ぎバナナを載せミントの葉を飾る。

 

タピオカを煮ている際だんだん姿が見えなくなってしまってとろけてしまったのだろうかと心配しました。でもざる(ごくきめの細かいざるを使用しないと皆素通りしてしまうのでご注意を)を通したら綺麗なきらきら光る沢山の真珠の粒を発見ほっとしました。

タピオカでプディングのように作るレシピもありますが私はこのようにココナッツミルクの中で泳ぐようなタピオカのほうが軽やかで好みです。抹茶寒天もココナッツミルクとはとっても相性が良いです。

長女が思春期の時気に入って何回か続けて作ったらもう嫌と拒否されそれ以来初めて作りました。皆に嫌われないように間をあけて作るようにします。(笑)

 

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