世界統一の機運は無いが・・

千数百年前 日本は国家統一を果たした。未だ人類は世界統一を果たせず、目立った機運は無いが,後 50年もすれば‥・成るように成るだろう。

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持続できない不合理

「世界の警察」を争いに巻き込んで戦っているようだ。

こんな風景を放置している現代社会ではあるが、こんな不合理が何時までも持続する合理性は無い。

 

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自然と環境

人間社会が 自然を環境の外側に置いたことが 間違いの元だったのではないだろうか。

自然と環境を一体として捉えていた時代は自然と人間の生命を一体のものとして捉え大切にして来たが、自然から富を得ることを知った人間は 自然を自らの存在と切り離し利益を得る対象とした来た。この誤認が世界が行き詰まった根本原因だろう。

見直せば良いのだが 盲目的に利益に走る現代社会においては 気が付き難いのだろう。しかし遅れれば背ながら 目を醒まさざるを得なくなる時が来る。

 

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自然と環境

この二つの言葉の違いを養老氏の指摘するように区別して使われているとは思えない。

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成るほど

「教育は身につけるもので、頭につけるものでは無い まして鼻につけるものでもない。」養老孟子さんの言葉が 痛く身に染みる。

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ズボラだったか?

振り返り反省すること山のごとし。井戸端会議の意味を永らく忘れてた。

道のあることを忘れてた。

 

 

 

 

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課題は歴史的な産業構造の転換

パレスチナの紛争で 世界はこれまでになく見え易くなった。

世界を成す大きな存在が表舞台に出、皆して考えれば落ち着くところに落ち着くだろう。

行き詰まった歴史の大きな転換点に差し掛かったようで、今後は引き継いできた負の遺産の整理と新たな産業の創出の両面を目にするんだろう。

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無政府状態

確かに世界は形式的には無政府状態だが、実態も無政府状態のようだ。

ここから新たな秩序を生むべく体制が作られていくんだろう。

しかし、大所高所からの声は 何処からも聞こえて来ない。

 

 

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メンバーが揃う

やっとイスラエルが世界の中央舞台に登場した。主要なメンバーが登場したから、これからは世界全体の動きが見え易くなるだろうと期待している。

 

 

 

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一人一人の問題

宇宙の広がりは想像すら出来ないけど、最大限宇宙空間を広く取りこの地球を見つめるのは意味のあることだと思う。

人間関係の疎遠さはもとより 異常な天気や物価高 世界中あちこちで起きる戦争 

先行きの心配は 日本人は左程ではないけれど 世論調査では世界的には 75パーセントを越える人々が 不安を擁いているという。

世界がより現実の情報を共有して 問題解決してほしいと思う。一人一人の問題だ。

 

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