携帯の写真ですみません。
今シーズン、2回目のチャンチャン焼き。
オホーツクのお魚なら、北見枝幸。
いつも利用している滝源商店から「めじか」を送っていただきました。
夫の親戚一家が東京から遊びにきたので、何より旬のサケでおもてなししようというわけです。
キャベツと玉ねぎをこれでもかというぐらい用意します(白菜より絶対キャベツだと思う)。
私はイモ好きなので、おイモもいっぱい。
ニンジンもおいしいよ。
ホットプレートにキャベツと玉ねぎを敷き詰め、その上にサケをざざっと大きく切って乗せ、周りにイモ、ニンジンを並べます。
ふたをして焼けてくるのを待ちます。
お魚に火が通り始めたころに、お味噌(たっぷり)、砂糖(お好みで)、みりん、ちょっぴり出汁を混ぜておいたのをかけます。
お味噌が焦げ始める少し前にバター(お好きならたっぷり)を入れます。
お好み焼き用のへらなどで、ワシワシと野菜とサケを混ぜ込み、さあ、召し上がれ!
東京の皆さん、豪快な料理にびっくり。
お客様をおもてなしするには、ちょっと豪快すぎるかな。
夫が味付けたイクラとともに、とても喜んでいただけました。