
かみのけ座とおとめ座の境界あたり

春の銀河まつりに向けての広角観望第2弾
FMA135+ASI585MC(写野約4.7°×2.7°)にて
画像イ、画像ホを右90°回転、トリミング・調整あり
右上にM100、左中央上M99、下の方にマルカリアン・チェーン

かみのけ座とおとめ座の境目あたり、百聞は一見にしかずとはよくいったもので、電視観望で見てみると、こんな感じなんだとの思いが湧いてきました。
口径3cmのFMA135でもM99、M100の渦巻きはわかるので、この2つは130PDS+ASI715MCで大きく写したいと思いました(既にSeestarS50では、この後M99を撮っているので明日のブログで)。
マルカリアン・チェーンは、Evoguide50EDⅡ+ASI585MC(写野約2.6°×1.5°)を使うとちょうどぐらいのようです。
今期の目標にしたいと思います。
画像ロ、導入位置(マルカリアン・チェーンを手書き)

画像ハ、縮小

画像ニ、さらに縮小

画像ホ、2/24、60秒露出30分のライブスタック、撮ってだし

画像へ、アノテーション


画像ハ、縮小

画像ニ、さらに縮小

画像ホ、2/24、60秒露出30分のライブスタック、撮ってだし

画像へ、アノテーション

参考資料等