夾竹桃の花がこの猛暑の中でも元気です。
万博記念公園南口ちびっこ広場や世界の森などで見ることができます。
夾竹桃は花や葉にまた、根まで強い毒を持っているとか。改めて認識しました。
花ことばも「注意」「危険」「用心」「油断大敵」「危険な愛」「たくましい精神」などがあるようです。
夾竹桃の花がこの猛暑の中でも元気です。
万博記念公園南口ちびっこ広場や世界の森などで見ることができます。
夾竹桃は花や葉にまた、根まで強い毒を持っているとか。改めて認識しました。
花ことばも「注意」「危険」「用心」「油断大敵」「危険な愛」「たくましい精神」などがあるようです。
今日も暑さが厳しい万博記念公園のはす池と夏の花八景に行ってきました。
はす池横のトウカエデの木の根元にひっそりと花を咲かせているヒメヤブランです。ヒメヤブランの花ことばは「新しい出会い」だそうで、小さな花で気づく人は見る限りほとんどいない。
ウイキョウだそうで、フェンネルともいうそうだ。女郎花の花に似て小さくてかわいい。
万博記念公園「夏の花八景」ではむくげ、西洋ニンジンボクに女郎花が早くも花を咲かせ始めていました。
色鮮やかなアストロメリア。
アガバンサスも咲き出していました。
今日も朝から暑さが厳しい。帰ってTVを見ているとなんともう梅雨明け宣言が出たとのこと。これからの厳しい夏が思いやられる。
一週間ぶりの万博記念公園です。早朝観蓮会とかいってはす池は多くの入園者でした。
孫の小学校が代休で家族で大阪・関西万博に行ってきました。
入場券や乗り物などすべて娘に任せての万博行でしたが、大変疲れました。
新大阪からのエキスポライナーとかで桜島まで直通で行け、桜島からのバスも時間帯予約ですいすいと9時過ぎには西ゲートにスムーズに渡着したが、少しの待ち時間の間に雷とスコールのような大雨にあって大きなビニール傘を持っていたのはよかったのですが役立たずで下半身はびしょ濡れになってしまいました。
おかげで暑さの方は大したことなくてよかったのですがズボンは途中で乾いてきたのですが足は運動靴の中で一日中気持ち悪かったです。
予約が必要な館は避けてコモンズ館などを中心に孫の相手をしながら回ってみました。
最後は一人で大屋根リングを30分ほどかけて一周しました。
帰りのバスも電車も座って帰ることができました。TVなどで言われるほど交通については待ち時間も少なくスムーズな行き帰りでした。話のタネが増えました。