goo blog サービス終了のお知らせ 

土の上にも三年

農への道

この道の向こうに

2011-06-15 20:56:45 | 考えるフリ日記(哲学系)
冷え取りLABO

さまより

陰性食品と陽性食品のページです。

いやぁ、勉強になりました。

まだ一読しただけですが、少ない食事で健康を維持するにはこうした陰陽道は欠かせないでしょうね。


ボクは若干貧血体質で、軽い冷え性でもあります。

まぁどちらかと言えば、の話です(笑)

今日でようやく1ヶ月くらいになる「減食・不食・プチ断食」体験ですが、もともとの体質にこうした苦行?(まだまだ甘いですが)みたいなのは合わないと思っています。

最近は「減食中休(なかやす)み期」と勝手に決め付け、この状態を維持することに心がける以外は、減食を意識し過ぎないようにしています。

理由は簡単、急激な変化は歪みを生むからです。

野菜を食べて生きていく(野菜だけ、というつもりは全くないです。)にしても、しっかりとした造血を意識した食事にしないと夏場は乗り切れないと思います。

か弱いんです。

まぁ消費期限2ヶ月以上過ぎたパン食べてピンピンしてますが(笑)

全く異常ありませんので、パンは傷んでなかった?いやまぁこれについてはまたの機会に考えてみます。


で、陰陽道ですが。

こうした「科学信仰から見たら非科学的に見える学問・道」は、これからの時代、大変有用になってくると思われます。

何しろ今は時代の節目・過渡期ですからね。

哲学が重要です。


ボクは陰陽道に詳しくありません。

会社のTさんは詳しいです。

道(タオ)についてはたまにお話を聞きます。

全然詳しくないボクですが、Tさんの話しはすんなり腑に落ちるんです。

Tさん、話上手です(笑)


ボクは少しずつ吸い込まれています。

日本の苦難は来るべくして来ていますから、この時代を生きている、時代に生かされていることの意味を感じつつあります。

これはTさんから教わりました。

Tさんは予定調和大好きです(笑)


こうやって何らかのサイトを探して辿り着くたびに必然性を感じますし、読んでみるとボクが探した、そして向こうも探してくれた、そんな想いが沸き上がります。

目指す場所が同じであれば、どんな生き方をしても巡り遇います。

必ずです。

ただ残念なことに人間には寿命がありますので、いつか必ず出逢う予定の中で、予定日まで生きることが出来ず結果としては会えない場合もあります。

ですがボクはこう思っています。

「たとえ出逢ってなくても、出逢えなくても、たまたま時間を共に過ごせていないだけであって、この道を真っ直ぐ進めばきっといつか逢えるよね」

最新の画像もっと見る

コメントを投稿

サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。