日々の美学を求めて

秘湯・グルメ・旅行・ポケモンgo
(粋と張りを本領とし計らって活きる)

【野球】最終戦猛暑の中 13-1大敗

2013年08月31日 | 野球
【野球】
トリッパーズ本日にて休部とします
最終戦猛暑の中 13-1大敗
    

府中住吉グランド9時~11時
今日は非常に人数集め厳しい中8名の参加で、
相手チームより2名借りて実施です。

先発黒田 5回を103球9安打1三振6四死球13失点、
田所 2回を20球1安打1三振 
エラーが本日5とでてしまい、得点が絡みました!

1番キャッチャー橋本(アドメン)3打数
2番セカンド西崎(アドメン)3打数1安打
3番ピッチャー黒田 2打数1安打(1四球)
4番DH内野3打数2安打(温情で4番を打ちました)
5番センター伊藤 2打数(1四球)
6番ショート倉田1打数(1四球)
7番ファースト平井2打数
8番レフト田所2打数
9番サード竹内2打数1安打 
10番ライト荒巻2打数 


1回 橋本凡退、西崎、黒田連続安打も内野ダブルプレーでチェンジ
2回 伊藤、倉田、平井三者凡退
3回 田所、竹内、荒巻三者凡退
4回 橋本、西崎、黒田三者凡退
5回 内野安打、伊藤・倉田連続四球、平井、田所凡退後、竹内の安打で1点、荒巻凡退でチェンジ
6回 橋本、西崎凡退後、黒田敬遠気味に四球、内野温情で最終打席これまた温情の安打で出塁も伊藤凡退で
ゲームセット!

終了後両チームにて集合写真・・・その後胴上げ!!
泣いてしまいました、ありがとうございました!
いい仲間に恵まれて、野球をやってくることできました!
本日をもって
トリッパーズ休部とします!



野球が大好きな人達へ本当にありがとうございました!
本日の写真を貼付します。

また絶対にグランドでみなさまに会いたいです!





コメント

今日は涼しい一日。

2013年08月25日 | ポルシェ
今日は涼しい一日。

ポルシェ日除けの土台固定を
モルタルで隙間部分を埋めて
アンカーで固定しました。

振動ドリルは無いので、
時間がかかってしまいましたが、
8箇所穴をあけて、日除けと繋ぎ
固定完了!

これで終了と思いましたが、
塗装(白)しょうか?
迷いが出てきました。

うーん
木材のためには、少し時間
おいた方がいいかな!








コメント

ポルシェ 日除けを作成。

2013年08月22日 | ポルシェ
ポルシェ 日除けを作成。

今年は年始めに車庫やウッドデッキ解体したため
ポルシェが雨ざらしに・・・
オープンカーなので、幌や室内への
直射日光と豪雨などで劣化の心配もあり。

一念発起
またまた作りました・・・今回は簡単に
幌の部分だけ上部に日除けを

8月17日(土)
近所のJマートへ部材購入(約3000円)
し(カットもしてもらい)持ち帰り組み立てを開始、
午前中に完了しました!

この日も猛暑、でも直射日光が当たらないので、
幌や車体もあつくならず、水曜日に雨が降ったのですが
幌もぬれないで、これでほっと!できました。

今週土曜日に、完全にくみ上げます(土台固定)







コメント

DVD「世界にひとつのプレイブック」

2013年08月21日 | 映画(DVD)
DVD「世界にひとつのプレイブック」

製作年:2012年 製作国:アメリカ
原題:SILVER LININGS PLAYBOOK

それぞれに最愛の人を失って心のバランスを崩したエキセントリックな男女が出会い、互いの目的のために協力し合う中で次第に希望を見出していくさまを、シリアスな状況の中にもユーモアを織り交ぜ感動的に描き出したヒューマン・ラブ・コメディです。
主演はブラッドリー・クーパーとジェニファー・ローレンス。監督は「ザ・ファイター」のデヴィッド・O・ラッセル。
妻の浮気相手に暴行を働き、精神病院入りを余儀なくされたパット。
ようやく退院したものの、妻ばかりか仕事も家も失ってしまい、実家に戻って社会復帰を図ることに。
そんなある日、友人に誘われたディナーで若い未亡人ティファニーと出会う。彼女も心に問題を抱えており、そのエキセントリックな言動に振り回されるパットだったが…。という解説。

happy endのラブストリーではあるが夫々のキャラが魅力的かつ刺激的で飽きさせないところ、恋愛模様が少ない分、おもしろかったです。
男性にオススメの「ヒューマン映画」です。
ストライクでした、泣けました!いい映画でした。


コメント

DVD「ジャンゴ 繋がれざる者」

2013年08月19日 | 映画(DVD)
DVD「ジャンゴ 繋がれざる者」

製作年:2012年 製作国:アメリカ
原題:Django Unchained

クエンティン・タランティーノ監督、クリストフ・ヴァルツ、
ジェイミー・フォックス、レオナルド・ディカプリオら
共演の痛快西部劇。奴隷のジャンゴがドイツ人の
元歯科医・シュルツに銃の手解きを受け、
壮絶な復讐の旅に出る。・・・という解説。

このような西部劇待ってました、展開もスピーディーで楽しめました。165分と長編ですが、飽きませんでした。

今回のディカプリオは悪役なのですが、ハマッていました。見事です。
映画の後半に、ディカプリオがテーブルの上の食器を叩き、流血するシーンがあるのですが、そのシーンの血はディカプリオの本物の血だそうで、撮影後に何針か縫うほどの傷を負ったそうです。
サミュエル・L・ジャクソンも厭味な役を好演していました。

ストーリー自体は、南北戦争の二年前のアメリカを、西部劇的な要素もあり、ヒューマンストーリーを描いています。
黒人差別、黒人奴隷時代が背景です。

映画としてはスリリングな描写で飽きずに楽しめたのですが、何にしても黒人が迫害されている本当にあった時代の話なので、何とも嫌な気分になるのをぬぐえません。
暴力的な描写も多く、目をふさぎたくなるシーンもありました。

なんとフランコネロでてました!びっくりです!
かわってませんね



コメント