日々の美学を求めて

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(粋と張りを本領とし計らって活きる)

ロードバイク Specialized Tarmac Elite

2017年10月22日 | ロードバイク(スペシャライズド)
ロードバイク Specialized Tarmac Elite
スペシャライズド ターマック エリート
2009年フルカーボン

震災前に購入しました。

このロードバイクの特徴は
ツール・ド・フランスであろうと市域でのスプリント戦であろうと、Tarmacは最初からレースに勝つことを視野に入れ、パワフルな加速と切れのいいハンドリングを実現しています。Eliteにはシマノ105コンポーネントとフルクラムのホイールを搭載、性能と耐久性の向上を保ちつつコストダウンも図り、テーパードヘッドチューブと楕円形シートステーを備えたFACT IS 8rカーボンフレーム。コンプライアンスを犠牲にすることなくレースに対応可能な高剛性とスピードを実現しました。
乗り手にもよりますが😁
FACTカーボンフォークとテーパードステアラーとの組み合わせ。軽量で剛性が高く、優れたコンプライアンスが特長。
調節可能な4ポジションでオーバーサイズのアルミ合金製ステムと31.8㎜バークランプ、強度を生むとともに多様なポジショニングを可能にしてあります。
スムーズで正確なシマノ105 STIシフター。
SPECIALIZED BG Romin Compは、最大のパワーを引き出す形状と耐久性を生む中空Cr-Moレールを採用。
FACTカーボン製Compシートポストは高剛性と効率性を維持しつつ、路面からの振動を吸収します。

雨の日は乗らずに室内保管
手を入れたパーツは前後のブレーキをシマノ105にしたのと、ビンディングを変更PD-A520にしました。それと
サドルをスペシャライズドのランクが上のものに変えました。
サイクルコンピューターはワイヤレスの回転数センサー付です。
身長181センチに合わせてショップで調整。
コンポは簡単ですが
フロントギア:シマノ105 2速
リアギア :シマノ105 10速
ブレーキレバー:シマノ105
サドル:スペシャライズド 143
トップチューブ:54.8cm
シートチューブ:54cm

想いが強いぶん長く以上書きましたが
今回やむなく売却しました。

ロードバイクブームなのか
買ったときより高く売れました😁

今度は電動アシスト自転車にしよう✌







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調布飛行場

2015年07月30日 | ロードバイク(スペシャライズド)
今旬な調布飛行場へ

記録は下記を参照してください。
http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=85716af4f63e12d1cbdc9175756a50c5







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スペシャライズド ターマック

2015年07月22日 | ロードバイク(スペシャライズド)
スペシャライズド ターマック

久しぶりに乗りました。

谷保天満宮まで往復約15㎞
暑い中でしたが、一時間程度の
サイクリングでした。

しかし、暑かったです。













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今年も感動 英雄たちの夏物語り

2013年07月30日 | ロードバイク(スペシャライズド)
今年も感動 英雄たちの夏物語り

「ツール・ド・フランス」の記念すべき
100回大会がそれです。
初めてコースに組み込まれたコルシカ島での
第1ステージから激しいレース展開となり、
第5ステージでは4度目のツール出場を果たした
新城幸也選手(チームヨーロッパカー)
がステージ優勝を狙える展開に持ち込むなど、
序盤戦から見どころがいっぱいでした。
今年は記念すべき第100回大会。
100回・110年目を数えるその長い歴史の中で、
いまだ訪れたことのなかったただ一つの地方、
コルシカ島からスタートでした。
6月29日、ナポレオンの生地コルシカ
をスタートし、ニースやマルセイユへ。
スペイン、ピレネーの山岳を駆けた後は、
モン・サン・ミッシェルで個人タイムトライアル。
ノルマンディーから、“魔の山”モン・ヴァントゥーへ。
その後峠道ラルプ・デュエズ、
やアルプスの山岳が勝負を決する舞台でした。
長い旅路を終えて7月21日の夜、
パリのシャンゼリゼでフィナーレを迎えました。
チームのエースを守るために
なんと3404㎞、23日間の長く熱い日々が
21日の最終日、パリ・シャンゼリゼですが
選手たちがゴールするのはなんと日が暮れてから。
凱旋門もツール記念のライトアップしてむかえてました。
凱旋門の道は、石畳(アスファルトを敷いたらしいですが)
パンクするロードバイクが続出してました。
チーム・スカイのクリストファー・フルームが
圧倒的な力を見せつけてぶっちぎりの総合優勝。
黄色のマイヨ・ジョーヌはフルーム、
白地に赤の水玉ジャージは、山岳賞のナイロ・キンターナ。
緑のジャージはポイント賞(スプリント賞)のペテル・サガン。
私が応援するチーム・サクソ・ティンコフの
コンタドールやクロイツィゲルは力及ばず残念だったけれど、
今年も見どころたっぷり、熱いレースでした!!
(このチームのロードバイクが私のと同じメーカー・・・えへん!)
いつかは絶対に現地で観戦するぞ!







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江ノ島周辺をサイクリング

2013年06月20日 | ロードバイク(スペシャライズド)
江ノ島周辺をサイクリング

サーフィンのあと、朝食後
江ノ島周辺をサイクリングしました。
まずは、小田急江ノ島駅へ
その後江ノ島へ
一番奥まで行き(初めて行きました)
その後橋のたもとで小休憩

鵠沼海岸を目指して
橋の途中で写真を一枚

店の前で凄い行列が、エッグスシングス
(パンケーキ)まだまだ人気です!

海辺を走り、戻ってきました。
久しぶりの、サイクリング、天気も良くて最高の気分で
帰路へ!
自宅着11時頃、有意義に過ごせた休日でした。







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