2階のベランダにイトトンボがいた。
たぶんクロイトトンボと思います。都心でも水辺のある辺りでは、
普通に観られるイトトンボとのことですが、金魚の水槽ぐらいしかない
我家に飛んできてくれてありがとう💛
2階のベランダにイトトンボがいた。
たぶんクロイトトンボと思います。都心でも水辺のある辺りでは、
普通に観られるイトトンボとのことですが、金魚の水槽ぐらいしかない
我家に飛んできてくれてありがとう💛
6月にもらった金魚の子供。2か月経ってこんなに大きくなりました。
色も黒色から黄オレンジ色に変わった子もいます。
育ちの早い、遅いで、大きさがだいぶ違ってきます。大きさに準じて別々の水槽に分けて育てています。
金魚と云うと赤色なのに何故金魚という名前が付いたのか、「太陽光にあたると腹部が、金色に輝くため」と書いてあったものがありました。
赤色になる前の稚魚は、太陽光にあたるとキラキラと金色に見えます。とてもきれいです。
生まれて間もない金魚の子供です♡
先日、松本さんからいただきました。
一日何回も様子を見てしまいます。
そして餌を何度もあげたくなってしまいます。が、それは、NG!
水も必要以上に汚れてしまいます。
これから大きくなって何色なるのか・・・。とても楽しみです。
朝の報道で阿佐ヶ谷付近でフクロウ(ミミズク)がいるとのこと
そう言えば、数年前に我が家にもフクロウ(ミミズク)がとんできたことがありました。
平成16年2月のブログにその時の写真をアップしていました。
今は、隣家の大きなこの木も切ってしまったので、フクロウ(ミミズク)が来ることがないと思っていましたが、
今朝の報道映像を見るとペットとして買われていたミミズクなのか、驚きの場所に出没しています。
我が家の庭に飛んできてくれないかしら・・・。
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平成16年2月にブログより切り取り、載せてみました。
【家にミミズク(フクロウ科)が、来ました 平成16年2月】
足立区の北千住駅から10分足らずの我が家に20センチ以上はあるミミズクが来ました。
こんな住宅街に来るなんて、びっくりポンです!
いつもは、ヒヨドリが陣取っている枝にとまっていました。
朝から家族で大騒ぎです。
気が付いたのは、朝食の用意をしていた時に、隣の家の杉の木に何かがいる、、、。
恐る恐る近づいてみると、ミミズク(フクロウ科)でした。
フクロウとミミズクの違いは総称として、飾りの羽毛で、「羽角(うかく)」と呼ばれる、
耳のように長く伸びたものがあるか、ないかの違いだそうです。
どちらも実際の耳は、目の左右に顔の側面にあります。
我が家に飛んできたのは、羽角があるので、ミミズクですね。
近寄っても逃げる様子もなく一日中この木にとまっていました。
音に敏感なのか、音がするほうに顔を向けます。
昼間は、ずっとこの木にとまっていましたが、夜は、どうなのでしょうか?
羽ばたいて飛んで行くところを見たい!
夕方、気にしながら見守っていましたが、気が付かないうちにどこかに飛び立ってしまいました。
明日の朝には、戻ってきてほしい!
↓
次朝、期待しながら窓の外を見ました。が、がっがり、その姿は、ありませんでした。
次の日も姿は、見られず。
また、来てほしいな・・・。
隣人宅の梅花にメジロが来ます。
朝からメジロのかわいいさえずりで癒されます。
今年の梅花は、花付きがよく大きい気がします。隣人宅の梅花にも癒されます。
庭にミミズク(フクロウ科)が、来ました。
足立区の北千住駅から10分足らずの我が家に20センチ以上はあるミミズクが来ました。
こんな住宅街に来るなんて、びっくりポンです!
いつもは、ヒヨドリが陣取っている枝にとまっていました。
朝から家族で大騒ぎです。
気が付いたのは、朝食の用意をしていた時に、隣の家の杉の木に何かがいる、、、。
恐る恐る近づいてみると、ミミズク(フクロウ科)でした。
フクロウとミミズクの違いは総称として、飾りの羽毛で、「羽角(うかく)」と呼ばれる、耳のように長く伸びたものがあるか、ないかの違いだそうです。
どちらも実際の耳は、目の左右に顔の側面にあります。
我が家に飛んできたのは、羽角があるので、ミミズクですね。
近寄っても逃げる様子もなく一日中この木にとまっていました。
音に敏感なのか、音がするほうに顔を向けます。
昼間は、ずっとこの木にとまっていましたが、夜は、どうなのでしょうか?
羽ばたいて飛んで行くところを見たい!
夕方、気にしながら見守っていましたが、気が付かないうちにどこかに飛び立ってしまいました。
明日の朝には、戻ってきてほしい!
↓
次朝、期待しながら窓の外を見ました。が、がっがり、その姿は、ありませんでした。
次の日も姿は、見られず。
また、来てほしいな・・・。
昨日から今朝にかけて春の嵐でした。今日は、23度(5月中旬の気温)まで気温が上がるとのこと。
いつも鈴を転がしたように、かわいくさえずるように鳴くメジロが、けたたましく鳴いてきました。
メジロが、「餌くれ・餌くれ」と鳴いているように聞こえて、、、、ミカンを切ってあげたところ、
待ってましたとばかりに、ミカンに飛びついて、食べていました。
昨日からの春の嵐の強風で、巣から出れなかったのかもしれません。
お腹を空かしていたのでしょうね、凄い行きよいでミカンを食べていました。
メジロは、冬場は、数羽で行動を共にして里で過ごすのが普通と思いますが、このメジロは、いつも
1羽で来ます。人に飼われたことがあるのでは、、、。と思っています。
冬鳥のハクガン、東京湾周辺で見られたのは、58年ぶりとのこと、
昨年、秋に荒川河川敷に渡来した3羽のハクガンは、まだ同じ場所にいます。
3か月前に見た時よりも羽が白くなってきています。
「3ケ月前の写真」です。まだ幼鳥羽でグレーでした。
日曜日ともなると荒川河川敷は、サッカーや野球で、にぎやかになるし常に人がいるところなのに
この3羽は、人を恐れないで、今日ものんびりとしています。
写真を撮る人達も腰を低くして、静かにシャッターチャンスを狙っています。
私も見習って、静かに近づいて撮ってきました。
人の気配を気にせずに、草を夢中で食べていました。
白いきれいな羽になって大人になってきました。
北に帰るその日まで、荒川河川敷でのんびりと過ごせるように
これからも、皆でやさしく見守っていきたいですね。
毎年、メジロが来るのを楽しみにしています。
今年もかわいいメジロが来てくれて、うれしい♡
冬の花の少ない時期に、メジロのさえずりが聞こえてくるとうれしくなります!
いつもの散歩コースの荒川河川敷に珍しい冬野鳥「ハクガン」の幼鳥3羽が訪れています。
東京湾近郊でハクガンが渡ってきたのは、58年ぶりとのこと。
また幼鳥3羽でというのも珍しいとのこと。
ハクガンの周りにカメラをもった人が、たくさん集まっていました。
幼鳥の為か、近くでシャッターをきっても怖がらず、それどころか近づいてきます。
たくさんの方が毎日「ハクガン」を見るために訪れています。