アメリカで降った溶けない雪と既に始まっているらしき金融崩壊
アメリカ南東部を襲っている寒波、猛吹雪はHAARPの仕業ということだ。ベンジャミン・フルホードもこのことを指摘している。
しかも、アメリカで降った雪が普通の雪ではない。その雪は解けないで空気中に消えてしまう。燃えて黒い燃えカスになり、異臭がするのだという。
転載ベンジャミン・フルホードのブログより 欧米では今、大手銀行の上級役員やエコノミストなどが立て続けに不審な死を遂げている。 先週中に死亡が報じられたのは、高層ビルから転落したJPモルガン欧州本社・IT部門の副社長:ガブリエル・マギー氏、自宅にて首を吊った状態で発見されたドイツ銀行の元上級役員ウィリアム・ブロエクスミット氏、行方不明の末に米ワシントン州の高速道路脇で発見された米企業ラッセル・インベストメントのチーフエコノミスト(元米連銀のエコノミスト):マイク・デューカー氏。これについてCIA筋は、『デリバティブ取引をめぐる 金融機関同士の争いと深く関係している』と伝えている。 http://www.zerohedge.com/news/2014-01-31/third-banker-former-fed-member-found-dead-inside-week http://theeconomiccollapseblog.com/archives/why-are-banking-executives-in-london-killing-themselves (ちなみに、スカル・アンド・ボーンズの設立資金を提供したラッセル家のラッセル・トラスト・アソシエーション社とラッセル・インベストメント社との関係性は疑わざるを得ない。) デリバティブ取引とは基本的にギャンブルであり、双方が逆の方向に賭ける取引である。そして、欧米の大手銀行の多くが互いに莫大な資金をデリバティブ(金融派生商品)に投入して賭け事をした結果、賭けに負けた側の金融機関に天文学的数字の損失が発生、倒産を回避するために相手方への支払いを拒んでいることが今の欧米金融界の争いの元凶である。それが現在、互いの銀行幹部を自殺に見せかけて殺し合うところにまで発展しているわけだが、このタイミングは先月1月31日に迎えた米政府や大手銀行の決算日と深く関係しているものと思われる。 また、アメリカに対して気象兵器が使われていることを示す証拠や証言が、米アトランタ州やオーストラリアなどから徐々に出はじめている。特に奇妙なのは、アメリカ各地に降った「溶けない雪」の映像である。