皆さんは最近NASAが撮影した宇宙や太陽系の映像を御覧になったでしょうか。 -Ⅱ-
太陽のフレアなどを観測しているSOHOという観測衛星の撮影した画像があります。この画像に太陽に出入りする超巨大UFOが映し出されています。この超巨大UFOは隕石などではなく、それ自身が発光し太陽の数倍の光を放っています。なかには地球の数倍の大きさのものも映し出されている映像もあります。巨大な大きさのUFOがジェットを描きながら 太陽に接近する映像もあります。
超巨大UFOは明らかに進行方向を意識した軌跡のカーブを描いています。二機のUFOが 追いかけるようにして太陽に突撃する映像まであります。SOHOのページをくまなく見てみてください。まだあるはずです。ただし、NASAに問い合わせたりはしないほうがよいようです。かなりの画像が削除されているようです。黒いもので何かを隠した映像も多くあります。
地球周辺に到来している無数のUFO映像は「ロト6の不思議な宇宙」で掲載しました。http://www5.ocn.ne.jp/~loto66go/
この超巨大UFOが太陽のまわりや、中心部に出没しているのに、マスコミはこの事実に触れようとしません。この事実を報道するとこれまでの地球上の人類が正しいとしてきたあらゆる理論が崩壊してしまうからなのです。
そのひとつがビックバン宇宙論です。このビックバン宇宙論については「ロト6の不思議な宇宙-当選数字と意識の謎」のなかでその信憑性にいくつかの疑問を投げかけていましたが、その指摘はここに来て明確になりました。
2010年4月11日にもNHKでビックバン宇宙論関連の番組がありましたが、基本的な矛盾はただの一点から始まったとされる宇宙の大きさであり年齢です。番組の中でも爆発は一方向に光の速度で132億光年という説明がありましたが、爆発があったとしても、起点からは総方向に進むはずなので番組の論理は半径であり、直径ではないのです。直径だとしたら264億光年なければおかしいのです。宇宙の推定年齢約150億光年とするビックバン宇宙論はまず、簡単な計算ですでに間違っています。
皆さんもこれらの映像を実際に御覧になってほんとうの宇宙の姿をご確認ください。
http://www.youtube.com/watch?v=WlLN_Jcg1pc
前回の内容を少し直して更新しました。
SOHO
Anomalies - UFO / E.T ElectroMagnetic Vechiles (EMV)
http://www.youtube.com/watch?v=XAJWOAxfOJI
NASA's Alien Anomalies caught on film - A compilation of stunning UFO footage from NASA's archives
スペースシャトルから撮影された宇宙空間の映像ではもっと驚くべき衝劇的な事実が分かります。地球周辺には無数のUFOが来ている事が映像に映し出されているのです。タイトルかアドレスを入力して検索し実際の画面を見ていただければ分かりますが無数のUFOが地球の周辺の宇宙空間を移動しています。映像には3秒の間に映りこんでいるUFOがあちこちに移動していることが映し出されています。中央の長い棒状のものは巨大な母船であると見られます。スペースシャトルコロンビアと管制官との会話も聞くことができるので英語が分かる人はより多くの情報が得られるでしょう。 尚、新しい意識の研究に関するブログも立ち上げました。
http://issiki6.no-blog.jp