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初代たま日記いちごいちえ

今日もとりあえずセロトニンだしてみよ・・・

初七日

2011年04月06日 | たまちゃんとだいちゃん

 

今日は初七日

 

あっという間だったのか、まだ一週間なのか

どっちかわからないけど

辛くサミシイ日々であったことだけは確か

いまも目の端に黒っぽいものが入るとハッとする

そして、すぐに落胆とか諦めとか寂しさとかむなしさとか

なんか諸行無常?な感じになる

 

だいちゃんがいないって、やっぱ、全然理解できてない

ものすごく理不尽な感情がわく

だいだいが消滅するなんて、この家のなかには

どこを探したっていないんだってことがとてつもなくひどいことに思える

 

昨夜はまた夢をみて、これがもう悪夢で、

夜中に目が覚めてすごく怖かった

だいだいに対する自責の念がこんな夢をみさせたのかなとは思うけど・・・・

 

最近、夢をみさせる自分の脳が怖いと感じることがある

本人が寝ているときに、どうしてこんなにリアルでまるでテレビや映画のような

映像を組み立てるのか・・・・

 

嵐さんを静かに流しながら台所に立ってます

いろんな歌がいままでとちがう角度からはいってきます

アオゾラペダル、こんなに哀しい歌だったっけ?

スガシカオさんが伝わってくる

涙が胸のところからじゅわーっと目に上がってくる

 

曇天。

だいちゃんはこんな日は寝る日って決めてた

早くお日様がでてくれるといいね

 

今夜は初七日のご馳走つくるからね

 

 

(2007年3月)

 

 

 

 


ひんやりうら寂しいお天気

2011年04月05日 | たまちゃんとだいちゃん

 

(2007年3月)

 

 

ひんやりした一日でした

数日喉が痛いと言ってた二女が学校から帰ってきて

ベッドにもぐりこんでます

今年初の加湿器いれました

 

やばいなー

 

わたしは、風邪とかひけないから、しばらく

だいちゃん休暇を四日とったからね・・・・

病気有給だから

 

4月、5月は体調不良にならないように気をつけなきゃ

ちょっと休めないよなぁ・・・・

 

でも、だいの看病とその後、四日間休めてよかった

週末二日あって、丸々一週間、だいちゃんのために使えたから

 

あしたは、初七日。

三途の川を渡るんだって

 

生前の行いで、水が浅くなってり、流れがゆるやかだったり変化するらしいけど

平和主義のだいちゃんだもの、ちょろちょと水たまりくらいで

ラクに渡れるはず!

 

それでも、

「チベタイ・・」って言いそう(笑)

 

 

 

 (2011年1月)

 

 

 


職場復帰

2011年04月04日 | たまちゃんとだいちゃん

 

 

 (2007年3月14日)

 

先週は月曜だけ仕事。

あとは急激に状態が悪化していっただいの看病、

そしてお見送りに日々を費やした。

 

週があけて本日復帰。やっぱりしんどい

仕事してても、だいのことが浮かぶ

亡くなる前日からそのときまでのこと

 

あれでよかったのか

もっと早くに手が打てたんじゃないのか

ちゃんと気をつけてあげなきゃいけなかった・・・・・

そんなこんながわいてくる

 

早く帰りたかったぁ

帰ってだいとゆっくりしたかった

 

それでも

赤ちゃん部屋のなじんだ子たちの笑顔は癒される

ありがたい

 

 

帰宅後、だいのことをたくさん偲んで、

いま、YouTubeで広瀬隆氏のインタビューを見てます

http://www.youtube.com/watch?v=ovv2__vc-Nk

怖い。

 

 

 

原子炉時限爆弾、読もうと思います

 

原子炉時限爆弾
広瀬 隆
ダイヤモンド社

 

 

 

 

うれしいニュース。

漂流していたワンちゃん、飼い主さんと再会できて

よかったぁ~

 

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110404/t10015090421000.html

飼い主さんもうれしそう。

3週間も漂流しててこんなに元気ですごい

おりこうさんだったねー

がんばってくれて、ありがと

お母さんと幸せに暮らすんだよ(^^)

 

 

 


夢2

2011年04月04日 | たまちゃんとだいちゃん

ダンナが外から帰ってくる

「○○ちゃん(わたしの名)ちも、つぶれてたよ!」

 

わたし、

「知ってる」

 

今回の震災のことらしいです。

実家、福岡なんだけど・・・・・

つぶれたんだ、で、わたしもそれ知ってるって・・・・・

 

震災ショックとだいちゃんショックが、ダブルになったんだなぁ・・・・

きっと

 

朝、起きた瞬間は、ほんとしんどい

明け方の空が明るくなり始めるころ、目が覚め

夢のつらさと、だいちゃん不在をあらためて自分のなかにインストールするつらさ

 

しゃーないねー

しばらくは

 

当面、精神安定のため、エアだいちゃんに話しかけていようと思います(^^;

 

 

 


サマータイム終了。秋晴れのいいお天気

2011年04月03日 | たまちゃんとだいちゃん

 

 

 

サマータイム終了で、NSW州は通常の時間にもどります

今朝は一時間得した気分です

 

二女の通学用バッグがくさいので、洗いました

お天気もいいでの、バルコニーの日当たりのいいテーブルの上に。

 

しばらくして、ふとバルコニーに目が行ったとき、その黒いカタマリが視界に入り、

 

「やっぱ、だい、いるんじゃん」

 

って、一瞬思いました(涙)

 

一瞬ね。

 

 

本日はこんな調子で、一日中、メソメソ。使い物になりません。

しゃーないなー(苦笑)

 

 

午後から、白ワインをすこしついで、

バルコニーへ

いつもだいが寝ていたボロボロになったディレクターズチェアーの横に

椅子を置いて、座ります

 

隣に座っていそうなだいちゃんにいろいろ話しかけながら、

秋晴れの空や緑や木々や家々を眺め、白ワインをチビチビ

 

サボテン相手の「だいちゃん偲ぶ会」

 

 

たまちゃんのときには、だいちゃんと二人で「たまちゃんを偲ぶ会」をよくやってたんだけどね・・・・

 

 だいだい好みのいいお天気でよかった

お日様、大好きだもんね

 

 

 


2011年04月03日 | たまちゃんとだいちゃん

夢を見たことを、朝、思い出した。

 

だいを獣医さんに診てもらっている

「爪が・・・・」ナントカと言われてる

 

だいの爪は前も後も変な感じに太くなっていて、

爪切りも大変だったけど

とくに爪きりをちゃんとさせてくれない後ろ足の爪が

かなり伸びていて巻き込むようになっていた

 

「ああ、この爪が炎症してるから、トイレのネコ砂がついて菌が入ってたんだね」

って、ことだった(夢の中で)

 

思い出したのは、この部分だけだけど、きっと続きがあったはず

 

「その爪の炎症を治療すれば容態もよくなる」

ってことだったんだと、思う

 

せつないねぇ・・・

 

目覚めのときが、せつない

だいがいなくなったという現実が

覚醒した頭に一気に広がる

 

砂袋をズンと体にのせられるような重さ

 

フラッシュバックのように映像が浮かぶ

動けなくなって横たわるだいのやせ細った姿

 

その映像がつらいのか

その姿が、もうそこにないのがつらいのか、

どっちなんだろ?

 

ここ1~2年、小さくなって、華奢な美人さんになってただいちゃん

いつもゆっくりあちこちでうつらうつらしてたけど

その姿にどれだけ癒されてたのかと思う

 

平穏そのものだっただいの晩年

いくつもあっただいのいつもの場所が、どれもこれも物悲しい

 

主のいない場所

 

はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。

 

 

 


想うこと

2011年04月02日 | たまちゃんとだいちゃん

 

 

 

 

3月31日明け方4時17分から

時間が経つこと丸二日半

 

やりきれないような寂寥感が

ざーーーーーっとテレビの砂嵐のように襲ってくるし

涙がじわーっと出るし

ほんとにウジウジしてて、ずっとだいの姿をいろんなところから探してる

 

アルバムも昨日から何度もめくった、何度も何度も、何冊も広げて

だいの姿を探してる

まーーー正直、凹んでおるわけですな

 

そして、さっき、この4~5日の間に撮った闘病画像を

また見ていて、ちょっと感じた

 

とくに最後の一日、

呼吸も荒くなってきただいに

 

「だいじょうぶだよ、だいじょうぶよ、ねんねしていいよ・・・」って

何回もなでてあげならが、何度も何度も言ってたんだけど

 

そう、だいは、その通りに、ちゃんとゆっくり、いま、ねんねしているんだから

おだやかな顔してたんだから

しんどい時間があったけど、それを通り越して

らくになれたんだから・・・・

ちゃんとらくになったんだから・・・・・

 

よかったね、って、がんばったねって、

思ってあげなきゃ、だいが、かわいそうだ

 

って、ちょっと反省

 

だいのことを想えば、ほんとによかったはず

ラクになれて

みんないつかは死ぬんだから、

わたしもあなたもあの人も

 

いま、地球上に生きてるすべての人や動物たちが

まちがいなく、100年前後のうちには死ぬわけですよね

それを思うと、たまたま同じ時代にこの星に生きてる人々

みんながとても近くに感じられる

 

 

そして、だいは18年の間、ゆっくりのんびり暮らしてこられたんだから

なにを嘆くことがありましょうか

 

わたしを襲う喪失感や寂寞は

時がちょっとずつ消し去ってくれるはず

 

だいの旅立ちをしっかり見送ってあげなくては

 

ね、だいさん。

 

 

*写真はおもちゃ箱の中でぬいぐるみと暖まるだい。2001年8月17日。 


だいちゃん、RSPCAへ

2011年04月01日 | たまちゃんとだいちゃん

午後、だいちゃんを抱えて、RSPCAへ

片道一時間

だいちゃんがもどってくるのは、十日後くらいになる

 

 

やっぱりしんどい

 

手続きをしてくれた優しそうな女性スタッフが

だいの年齢が18歳と聞いて、

「Nice age ですね」って、言ってくれて

心に染みた

 

でも、その通りなんだけど

やっぱつらい

 

もともと、だいちゃんは、性別も年齢も超えてるところがあったし

 

18歳だけど、永遠の子猫

だから、幼い子を逝かせてしまったみたいに感じる

 

臆病で怖がりで弱虫な幼い子が一人で逝ってしまった

それはまずい

一人でやれない

道に迷う

ダメ、だいだよ ムリムリ

ありえない

 

リセットできない?

リセット、リセット

だいさん、また3歳くらいからはじめよう

やばい

やばい

 

 そんな感じ

 

 

いつも、どこかに、いたのに

だい

 

静かに、ひっそりと、でも、いつもどこかにいたのに・・・・・

とくに、長女のベッド

なのに、いない

いるはずなのに、いない

 

なでさせてくれて

触らせてくれて

癒してくれて

まじめな顔してお腹にのってきて

小さく小さくグルグルいって

 

 

だい、いなくなってしまった

こんなに突然、消えるって、ありですか?

完全室内飼いは、こんなとき、半端なくつらい

 

遊びに行ってて、そのうち帰ってくるよ、なんて

ないんだから

 

ああ、きっと、また自分だけの隠れ家見つけて

そこで、ゆったりしてるのかも

 

ぬいぐるみ袋の中とか

カーテンの向こうの箱の上とか

子どものバッグの中とか

 

なんてことないよね

 

はぁ

やばい

困った

 

 

昨日、台所で、だいちゃんのお通夜のために、

料理してて、子ども二人に運んでもらうときに、

 

「だいちゃん、見張っといてね」って言えないことが、さみしかった

長女も、

「あたしも思った・・・・」って

同じ

 

これから、お刺身や、お肉が食卓にあったって、

なにも気にしなくていいなんて・・・・

だいちゃんもたまちゃんも見張らなくていいなんて、

ありえない

 

今日、ツナ缶あけてて、「だいちゃん、もう、こないのか・・・」って

缶詰をあける音もにおいにも反応する子たちは、もういない

なんで?

ありえない

 

だいちゃん、ひっそりとフェードアウトして

その後遺症は甚大です

 

なんで、いなくなったんだろう?

おかしい、ぜったいおかしい

理解不能

早く返してもらわなきゃ!

 

なんてね、ごねてみますか、神様に

 

あーーまいった

まいった、まいった

 

背中とか肘がかゆい、

蕁麻疹がすこし出てきた

 

RSPCAの中は、エリザベスカラーをつけた犬とか

ケージにはいった猫とかいた

 

黒猫がケージのなかから、ニャ~と不安そうにかぼそく鳴いた

懐かしい感じがした

 

だいの声が聞きたい

 

だい、必要だから

 

18歳だけど、ずっともっと必要だから

 

 

 

 

 


だいちゃん、ゆっくりねんねしなさい

2011年04月01日 | たまちゃんとだいちゃん

 

 

今朝は、いいお天気です。

だいちゃんは気持ちよさそうに眠っています

すこし、しっぽの毛、もらいました

お腹の毛も、ちょっともらいました

ありがとう

 

たくさん、楽しい思い出もくれたね、この18年間

家族のアルバムが何冊もあるんだけど、

たまもだいもいろんなところにいっぱい写ってる

 

だいはとっても臆病で怖がりで音に敏感で人見知りで

その風貌には似合わないビクビクさんでした

でも、だんだん年取ってきて、脳みそも角がとれるのか

臆病な部分も影をひそめるようになりましたね

 

小さいころはとれなかったアイコンタクトもちゃんとできるようになり

たまちゃんほどじゃないけど、少しは目力で訴えられるようにもなったしね・・・・

ここ1~2年は、もっともっとマイペースになってきて、

すこし、口うるさいお年寄りの面もでてきました

それはそれでほほえましく、はいはい、って感じで、みんなでたてておりました(笑)

 

幼少のころは、まー怖がりで人見知りでお客さまが苦手な子で

もらっていただこうにもお見合いすら成立しない

だって、すぐにベッドの下に隠れてでてこないから

ポップコーンジャンプもよくしてたねー

後を家の者が通っただけで、ぴょん!って5センチほど、飛び上がってた

 

おばさまになり、おばあさまになってからは、さすがに

ポップコーンジャンプもなくなったけどね

 

掃除機は、自分がアイツより上にいれば、平気でした

ふ~ん・・って見下ろしてた

でも、自分もアイツと同じ高さだと、ダメ、あわてて逃げる

 

だいちゃんは、本当に楽しい子

ぬいぐるみといっしょに暖をとってたり、

ぬいぐるみ化してたり

ピカチュー化してたり・・・・

 

お日様が大好きでした

よくデートの約束をしていたようで

でかけるんですが、ふられることもあり、

待ち合わせ場所でしょんぼりしてたね

 

でも、お日様がでてくれると、まーうれしそうな顔でうとうと

 

だいちゃんは、すこしぼんやりで臆病で弱虫で内気だったけど、

幸せ探しの名人でした

これはたぶん、十段くらいだと思います

幸せ探し道十段・師範だい

です、はい。

 

そんなだいちゃんとも、もう少しでお別れしなくてはいけません

まだ、そこで眠ってくれているけど

きょう、午後には、お別れしなくていけません

ちょっとしたドライブが最後になります

毛布にくるんで、私の膝の上でだっこしていようと思います

そして、ずっと最後までなでていようと思います

本当に最後だから・・・・

 

昨夜のお通夜はいいひと時でした

だいちゃんの昔の写真や赤ちゃんのころの記録を読んで

だいさんの大物ぶり(?)確認して

大いに笑いました

 

「この子は体は大きいけど、とろい?だいじょうぶか?」

「だいだけ、目が半分しか開かなくて、○○○症かと、心配したけど

きょう、ようやく開いた!」

 

とか、そんなこと書いてました。

書いてたことすら覚えてなかったから、家族でウケました

やっぱ、赤ちゃん時代から、のんびりさんの大器晩成派だったのね、だいちゃん

 

泣いたり笑ったり、忙しいけど

いっぱい泣いて笑って、このあとにやってくる

大きな喪失感に耐えられるようにしておかないと

 

しばらくはだいちゃんとの思い出にひたっていたい

 

 

だいちゃんは、本当に幸せ探しの名人で

とってもいい子でした

 

18年間、楽しい思い出ありがとう!

大好きだよ!!

大好きだよ

大好きだよ

大好きだよ

 

大好きだよ×100万回!!!

 

 

 

 ありがと~♪(byだいだい)

 

 

 

 


今夜はお通夜

2011年03月31日 | たまちゃんとだいちゃん

だいちゃんは好きだったピンクのふわふわ毛布をかけてもらっています

ピンクは、だいちゃんの好きな色

この毛布は長女のもの

でも、きっとだいちゃんのものだったのでしょう(笑)

 

今夜はお通夜です

お線香をずっとたいています

また夕暮れがきます

今夜はだいといっしょに過ごします

 

本当に眠ってるような顔をしています

何度見ても、ただうつらうつらしてるだけにしか見えません

 

ずっと話しかけてなでていました

「だいじょうぶだよ、だいじょうぶだよ、ねんねしていいよー」

少しは安心できたかな?

 

三日三晩寝ずの看病って、ありがたいねって思った

その昼夜を徹しての三日間、看病する者はふらふらになりながらも

お別れする心の準備が少しずつできていく

 

だいちゃんにずっと話ていました

亡くなる一日前くらいまでは、しっぽをゆらゆらさせて

ずっと返事をしてくれてました

気持ちよさそうに、ゆらゆらゆれるんです

「だいちゃん」とか「だいだい」とか呼びかけると

 

もうしっぽもゆれなくなったなぁって

思ったけど、なくなる数時間前に、長女がよびかけたとき、

しっぽふってくれたって、

 

前日の朝9時には、わたしが「だい」って呼ぶと

顔を持ち上げ、見上げてくれた

 

声はずっと聴こえてたんだよね

 

口内炎が痛かったようで、たびたび口を大きくあけるようになった

寝返りを打たせてあげたら、ラクになった?

よかったな~ってちょっとこちらも安堵した

 30日の昼くらいから夜までは、ぐっすり寝てるみたいな

昏睡状態

痛がりもせず、苦しみもせず

うつらうつらと時をまっていたのかな

 

 

昨晩もたくさん話しました

だいちゃんに話しかけているときは、見守っている心理状態なので

しっかりしているのですが

家の者に変わってもらって、台所やお手洗いにたったとき

悲しみが襲ってきていました

お別れが近い、という確信

ずっと覚悟はしてたけど、やっぱりつらい

痛い

 

もうこんな痛みは嫌だ、したくない、そう強く思うほどの痛み

 

猫大好きだけど、もう飼えない、しんどすぎる

そう思った

 

だいちゃんがいなくなるなんて・・・・

どうしよう・・・・

困った・・・・

そんな想いが交錯する

 

 

だいちゃんのところにもどって、またなでたり、敷いてるタオルを

とりかえたり、スプーンで水を少しだけ

くちにふくませてあげながら、話しかけていると

気分が落ち着きます

 

看病って、看取る側にとって、とっても大事なんだなって。

 

だいちゃん、三日三晩、看病させてくれて、ありがとう

だいちゃんが、くれた時間だね

 

だいちゃん、大好きだよ

今夜も、いっぱい話そう

 

これから、お通夜だからね。

準備はいいかい?

ピンク毛布のなかでゆっくりしててね

 

 

 


だいちゃんの具合がよくありません

2011年03月29日 | たまちゃんとだいちゃん

だいちゃんがここ数日具合よくありません

昨夜も寝ずの看病

今朝、朝一で病院に連れて行きました

 

二年前に、腎不全と診断されていただいちゃん、

ゆるゆると体調も食欲も落ちていってました

それでも一週間前まではしっかりしてたのに

急にきました

 

18歳だもんねぁ・・・・

ゆくっり眠りなさい・・・・

とことん、つきあうよ

 

 


2009年5月の後頭部

2011年03月27日 | たまちゃんとだいちゃん

 

 

だいさん、バルコニーのテーブルの上で日光浴中

猫の後頭部はたまりませんね。その丘陵加減が。

猫後頭部フェチのわたしです

 

 

今日は、「週末義援金」の日でした

当面、「週末義援金」と「つもり義援金」をつづけようかと思います

 

本日の義援金は、35ドル

半端でしょ?

5ドルは、職場を去る人へのお餞別5ドルを出し忘れたので、

その分も義援金に加算。ありがとね、Claire~♪

 

他30ドルの内訳は、買いたかった古本が推定10ドル

一週間の昇給分10ドル

さらに、お茶してスクラッチ買ったつもりで、10ドル

 

ということで、合計35ドル

 

Australian Red Cross の領収書つきサンキューレター、

何枚集まるかな~~(^^)

 

 

 


たまちゃん授乳中

2011年03月26日 | たまちゃんとだいちゃん

 

ベビーベッドで授乳中の在りし日のたまちゃん

でかくなってもおっぱいにしがみついてるのは、だいちゃん

だいちゃんは、いきおくれ、そしてでもどり(苦笑)

いやーしかし、立派なわが家のアイドルに成長してくださいました

本人無関心ですが・・・・

 

で、猫親子にベッドを占領されてへらへらしてるのは、長女。

ねこしゃ~ん、と、言ったとか言わないとか・・・・・