BEAST SIDE 1

ジュエリーアーティスト太田マリ(タバサ)です。工房からの制作風景、プライベートでやってるロックバンドの話も少しだけ。

「手彫りリング/月桂樹」の石入れオーダー

2022-05-16 14:27:59 | オリジナルジュエリー
一周ぐるりと月桂樹の模様を彫りこんだオリジナルリングに、石入れのオーダーをいただきました。

小さなシトリンを中心に、とのご希望で作らせていただいたのがこちらのリングです。





元のリングは、リング全体に月桂樹の模様をゆらぎのあるデザインで手彫りしてあります。

こちらのリングです。




横にした感じです。




装着した感じです。






以前、別のお客様のご要望で、模様の中にダイヤモンドをお入れしたことがありました。

その時の仕上がりがこちらです。






今回のお客様のオーダーは、「シトリンを真ん中に、その周りは彫りをいれないでほしい」とのご希望でした。

模様を一番下から左右に彫り始めて、上部に空間をとるようにしました。





うしろ側です。

お客様からは、彫り始めの部分が花のようと喜んでいただきました。







お客様のオーダーを形にする作業は、毎回、本当に勉強になります。

自分の中では、一度デザインが完成したリングですが、ここにお客様のご希望が加わり、また新しいリングが生まれます。

その過程はいつも「どんなものになるのだろう」とわくわくしながら制作しています。

その結果、お客様にも喜んでいただければ、達成感も感じられ、作りてとして本当に幸せです。

今回も楽しいお仕事をいただき、本当にありがとうございました。





手彫りリング/月桂樹 販売ページはこちらです。

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ひねりリングの石変更オーダー

2022-03-24 16:01:34 | オリジナルジュエリー
和テイストで、さりげないおしゃれアイテムとして使っていただきたい「ひねりリング」。




彫り模様の中心に小さな石を留めてありますが、今まで展開したのはピンクとグリーンのキュービックジルコニアです。

このリングで石の色をブルー系にしたいというご希望がありました。

在庫の石やお値段等をご案内させていただき、ブルートパーズでお作りすることになりました。

仕上がりがこちらです。





この枠に初めてブルートパーズを留めましたが、枠の持つ涼しげな印象と石の色がよく合って、優しい表情のリングに仕上がりました。




TABITHAでは、工房で一つ一つのジュエリーを手作りしていますので、石の変更等のセミオーダーも可能です。

今回、石の変更に伴う追加料金は400円でした。

石によって価格はだいぶ違いますが、お見積りも可能ですのでご興味のある方はぜひご相談くださいませ。



creema内「ひねりリング」

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ダイヤモンドリングのリフォーム

2022-03-15 15:57:19 | オーダーメイドジュエリー
先月、納品させていただいたリフォームリング。

とてもきれいなダイヤモンドでしたので、動画を撮らせていただきました。








元のリングは大きなパールとたくさんのダイヤモンドが入った、とても美しく、そして丁寧に制作されたリングでした。

ただ、リングが大きく、高さもあってお付けになりにくいからということで今回のリフォームとなりました。

先日のお渡しの際にはたいへんに喜んでくださり、その場でお付けになりましたが、すぐになじんで自然に見えました。

華奢で品のあるご婦人ですが、やはり日本人にはプラチナダイヤモンドはよく合いますね。

今回は、元のリングの作りもたいへん良く、とても勉強になりました。

よいお仕事をいただき、本当に感謝です。













ジュエリーTABITHA

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「青天を衝け」大河ドラマ館おみやげ館に秋の新作ネックレスを展開しました

2021-10-06 17:02:00 | 渋沢大河ドラマ館おみやげ館
北区飛鳥山公園内にあるNHK大河ドラマ「青天を衝け」の大河ドラマ館、そのおみやげ館に秋の新商品を出させていただきました。





おみやげ館オープン当初からお取り扱いいただいている「さくらぴあす」、「銀のしぶさわくん」とともにコーナー展開していただいています。





大河ドラマ館がある王子飛鳥山公園には、設置されて50年以上になるお城の滑り台があります。

さくらぴあすの次に何を作ろうかなと思っていたところで、北区観光協会の方からのご提案の中に、このお城の遊具がありました。




うちの子供達もさんざん遊んだ滑り台です。

思い出深い方が地元にはたくさんいらっしゃるんだろうなぁって思って、このお城をシルバーネックレスにしてみました。





昭和、平成、そして令和まで、たくさんの子供たちに愛されたお城の滑り台、親から子へ、そしてお孫さんまで三代にわたって親しんできた方もいらっしゃるでしょう。

そんなことを考えながら、夏の間にコツコツとワックスを削って原型を作りました。





今回は、思い出の風景を切り取って絵画のようにまとめようと考え、きっちりとした額縁を付けました。




裏面もこんな感じで、ちょっとキャンパスを意識してみました。




パッケージは、「さくらぴあす」、「銀のしぶさわくん」と統一感を持たせてあります。




チェーンも、今回はタバサとしては初めて、金属アレルギーの心配の少ないサージカルステンレスチェーンをお付けしました。





おみやげ館は、JR王子駅から徒歩1分の飛鳥山公園内、大河ドラマ館のすぐそばの、緑あふれる木立の中にあります。





お店の中には、渋沢栄一オリジナルグッズや、地元北区の事業者のみなさんの魅力的なおみやげがたくさんあります。




お近くにいらっしゃることがあったら、ぜひぜひお立ち寄りくださいね。


渋沢x北区飛鳥山おみやげ館



ジュエリーTABITHA

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総手彫りバングル(W幅/SILVER950)制作

2021-07-28 13:48:03 | バングル
シルバー950総手彫りバングルのW幅のご注文をいただきました。




地金の厚みは2ミリ、幅が2センチの重量感のあるバングルです。





オートバイに乗るのがご趣味とおっしゃるお客様、バイクに乗った時にお付けになりたいとのお話でしたので
サイズについてはご納得いただけるまでネットを通じて打ち合わせさせていただきました。



全体の長さが決まったところで、シルバー950の板地金から制作していきます。





お客様に合わせたカーブに合うまで、地金をたたいて成型します。





角を落とし、肌にあたりの良い丸みをつけ、全体の形を作っていきます。






ベースのバングルが出来上がりました。





表面は彫りをいかすために梨地を入れてマットに仕上げます。





彫りのガイドラインを薄く入れた後、松脂に固定します。





いよいよ模様を彫っていきます。

全体を彫り上げるまでの経過写真です。


















すべての模様を彫り上げたあと、内側をもう一度仕上げ直して完成です。









完成品を動画に撮りましたのでぜひご覧くださいませ。

総手彫りバングル(W幅)





シルバーのアクセサリーというアイテムの中では、バングルはかなり大きなものといえると思います。

それもW幅のバングルとなりますと、当工房でもそう多く制作しているものではありません。

その分、制作中の緊張感はかなりのものでした。

しかしながら、納品後、お客様からそんな疲れもふっとんでしまうほどのお喜びにあふれたメッセージをいただきました。

装着感についても、手彫りの仕上がりについても、充分にご納得いただけたご様子で、ほっとしましたし、とても嬉しかったです。


彫りたてのバングルはキラキラしていますが、お客様とともに時を刻んでいくうちに、銀ならではの重厚感が出てきて、色も深みを増していくことと思います。

お客様に長く長く愛されるアイテムになりますようにと願っております。




ジュエリーTABITHA

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シルバーアクセサリーの黒ずみを取る方法(おうちにあるもの使用)

2021-03-31 15:14:04 | リペア、お手入れ
シルバーアクセサリーの特徴の一つとしてあげられるのが時間とともにあらわれる表面の黒ずみです。

これは硫化といって、主に空気中の硫化水素と結びつくことで起きる化学変化です。

サビのように腐食させていく類のものではありませんし、銀の深みや味わいとして好まれる方も多いと思います。

しかしデザインによっては、購入時と同じまでとは言わないまでも、できるだけ輝きを保っていてほしいアクセサリーもありますよね。

困ってる方も多いようで、ネットで調べると黒ずみを取る方法の動画などもたくさん見つかりました。

普段、工房では、専用の液体クリーナーを使っているのですが、今回はおうちにあるものでできる方法を試してみたいと思います。




今回、試すのはこのアクセサリー達。
それぞれ時間とともにあちこちが黒くなっています。





そして使うのは、

・アルミホイル
・重曹
・耐熱容器

の3点です。



まず、耐熱容器を準備します。






アルミホイルをクシャクシャしてやぶけないように容器にかけます。






重曹をスプーン1杯程度、入れます。






熱湯を入れます。(150㏄くらいだったような・・ちょっと適当でした。)






スプーンでよく混ぜます。(アルミホイルを破かないように注意)
ちょっと溶け残ってしまいました。






品物を投入。
泡が出ました。





その後、お湯が冷めるくらいまで、器をゆさゆさしてみました。
もともと小傷を気にするアクセサリー達でなかったので、お互いがこすれあって、より綺麗になった印象です。
傷つけたくないアクセサリーの場合は、そっと置いておくことをお勧めします。




さて、結果です。

・真っ黒なコンチョ

Before
ここまで黒くなるとバフモーターで磨くにもそれなりに大変なシロモノですね。




After
効果大!だいぶ黒ずみが落ちました。







・何かを作った残り地金
Before
なんだったか忘れましたが磨いてない地金のようです。




After
もともとがそれなりだったのでアフターもそれなり。でも黒いの取れましたね





・いつどこで仕入れたか不明なフープピアス
Before




After
これは表面の黒ずみがあまりとれませんでした。もともと何かのコーティングがしてあった可能性もあります。





・テクスチャ入りのリング
Before
これは黒ずみというか、茶色っぽくなった程度です。



After
それなりに綺麗になりましたが、驚くほどの変化は無し。






一番変化の大きかったコンチョを、その後、シルバー用のクロス(研磨剤入)で磨いてみました。




かなりピカピカになりました。




他のアクセサリーもクロスで磨き上げると輝きが戻りました。
チェーンも黒ずみと汚れもとれて綺麗になりました。





今回のこの方法、詳しいことはわかりませんが、重曹とアルミホイルで黒ずんだ膜がはがれる反応が起きるのでしょうか。

なにしろ身近なものでできるのは良いと思いました。




ちなみに工房で長年使っているのは彫金道具屋さんで売っているスピーディップという液体クリーナーです。
こちらですと、10秒ほどで黒ずみを取ることができます。
比較のためにこちらでの処理ものせておきますね。
(検索すると、ネットでも一般に購入できるクリーナーのようですね。)




Before
こちらも真っ黒コンチョ。



After
スピーディップに10秒付けて水道水で洗ったものです。



その後、クロスで磨いたもの。





今日は、シルバーの黒ずみを取る方法を試してみました。

最後に注意点です。

石の入っているもの、メッキの入っているもの、他の素材と合わさっているものなどは、今回のような処理はできません。

また、あらかじめ部分的、あるいは全体的に黒く変色させた古美仕上げのものなどは、デザインの風合いを壊してしまう可能性がありますのでお勧めはできません。

そして、長年、愛着を持ってこられ、深みを増してきたと感じられるシルバーアクセサリーなどについては、シルバー用の磨きクロス(100均などにもあったりします)で、様子をみながら磨いていったほうが、ご希望の風合いで止めることもできるかと思います。

お持ちのアクセサリーのスタイルに合わせて、メンテナンス方法をお選びいただき、シルバーアクセサリーを長くかわいがっていただけたら嬉しいです。



ジュエリーTABITHA



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大河ドラマ館にて「しぶさわくん」メタルプリントプレート販売中

2021-03-11 13:30:53 | 渋沢大河ドラマ館おみやげ館
渋沢x北区飛鳥山おみやげ館には、TABITHAからもう一品「銀のしぶさわくん」プレートキーホルダーを出
品しています。



こちらは当工房でシルバー950の板から加工しているメタルプリント商品で、渋
沢栄一をなんとも愛らしくしたキャラクター「しぶさわくん」を刻印したもので
す。




この「しぶさわくん」、東京北区観光協会のオリジナルキャラクターで、彼をプ
リントした北区コミュニティバスもあり、渋沢栄一の街、王子界隈を現在か
わいらしく走り回っております。




今回、こちらのキャラクターをシルバー950製メタルプリントプレートとして作
らせていただきました。
素材、制作過程等、通常のメタルプリントプレートと全く同じで、本格派のシル
バータグとして長くご愛用いただけるものとして仕上げました。
おみやげ館にてお手に取っていただけたら嬉しいです。






「しぶさわくん」はLINEスタンプも発売中です。
私も買いましたが、結構使いやすく、トークで多用しております。
ご興味がありましたらぜひぜひ!


ジュエリーTABITHA

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さくらぴあすと渋沢栄一”青天を衝け”大河ドラマ館

2021-03-03 17:04:08 | 渋沢大河ドラマ館おみやげ館
今年の大河ドラマ「青天を衝け」は渋沢栄一の生涯をつづったものですが、地元、東京北区王子は渋沢さんが住まわれた街で、2月にドラマ放映に合わせ大河ドラマ館がOPENしました。

こちらのお土産館に飛鳥山のお土産としてTABITHAの品物を置いていただくことになりました。


こちらが飛鳥山公園内にできた「渋沢x北区 青天を衝け大河ドラマ館」です。




そして、今回出品させていただいたのがこちらの「さくらぴあす」です。






私は北区の王子周辺に住んで35年ほどになります。

飛鳥山もとても馴染み深いところで、桜の季節には毎年必ずといっていいほど美しい花々を見に立ち寄っています。

飛鳥山のお土産館への出品ということですぐにイメージが膨らんだのが、美しくやわらかなさくらをモチーフにしたピアスでした。







シルバーの良さを生かしたものを作りたいと思って、今回はキャスト(鋳造)ではなく、シルバー950の地金から切り抜いてつくることにしました。





やさしい花びらのやわらかなカーブはたたいて成型します。






表面はつやを消して白仕上げにしました。




花のおしべはタガネで表現してみました。












大河ドラマ館近くの、こちらのお土産館にてお取り扱いいただいてます。(¥4,180税込)



またCreemaでの販売も開始しましたので、ご興味がございましたらぜひ。

さくらぴあすCreema販売ページ


今回、北区観光協会の方にもたいへんお世話になり、地元の皆様と一つの大きな”もの作り”に参加させていただくことができ、たいへん嬉しかったです。

引き続き、よい品物を作ってこちらへお持ちしていこうと思っています。




ジュエリーTABITHA

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メンズリング空枠(からわく)に石を合わせてみました

2020-11-25 11:33:00 | オリジナルジュエリー
TABITHA(タバサ)のメンズリングの空枠です。

留めたい石があったので一本仕上げました。




ボリュームもあり、しっかりした質感のオリジナルリングで、このあと、黒いぶし仕上げを入れていきます。




ちなみにこのリングは原型からゴム型をつくり、そこにワックスを流すことで同じものを何個も作るという方法で製作しています。(キャスト製法)

これがゴム型というものです。




そしてシルバー925でキャストしたものがこちらです。





さて、今回、この枠に留めたかったのはラブラドライトという石(右)です。




こんな感じで、渋くかっこよく、ちょっと憂いもある感じになる予定ですが・・。




ちょっと遊び心で、手持ちのルベライトを合わせてみました。



ピンクの鮮やかな石でごつめなシルバーリングにはどうかな?と思いましたが、結構いけてますね。




残念ながら、大きさがちょっと合ってないので、このままこの枠に留めるのは無理なようです。



枠と石の間にけっこう隙間があるのがおわかりいただけるでしょうか。


この枠に上のルベライトを留めるのでしたら石座(石の入る部分)だけ、別にもう少し小さく作る必要がありそうです。


今回は、やはり、このラブラドライトで。



ひとつの空枠に違う石を合わせるのも、枠の表情がいろいろ変わって面白いですね。




ジュエリーTABITHA

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シルバーの地金吹き

2020-11-13 16:16:16 | 金属一般
シルバーアクセサリーを制作するとき、当然、銀の地金を用意するわけですが、ひとことで地金といってもいろいろな形があります。

厚みが1㎜とか2㎜とかの板状のものもあれば、縦2㎜x横5㎜で長さが80㎜の角棒だとか、直径6㎜で長さ50㎜の丸棒だとか...。

作りたいジュエリーによって、無駄が少なく、またできるだけ手間も少なくすむように考えて地金を用意するわけですね。

その地金を叩いたり伸ばしたり、ひっぱったり曲げたり、切ったり削ったり...。

そしてロー付けして組み立てていって一つのジュエリーを制作していくわけです。


さて、今日は地金吹きのお話です。

ジュエリーを制作する際に使いやすい形の地金を用意するため、一度地金を溶解し、型などに流し成型することを地金吹きとよんでいます。

私はキャスト(ワックス等で原型を作って型をとり、地金を流し込んで制作する方法)で制作することも多いので、ブログ記事にはその話題も多いのですが、今回は、昔ながらの地金吹きの様子ご紹介したいと思います。


こんな風にバーナーであぶって高熱で溶かし、横にある型に流し込んで、欲しい形を作る作業です。







今回は、板地金を切り抜いた残りの部分を集めて溶解し、下のような一本の丸い棒にするところを動画にまとめてみました。





半端な形の地金が溶けてひとまとまりになったところに、硼砂を入れ、黒鉛棒で不純物を取り除きます。

溶けた銀地金はドロドロの溶岩みたいになりますが、型に入れたとたんに冷えて固まります。

硬いはずの金属ですが、溶けるとまったく違う表情をみせるので、とても興味深いです。

2分程度の動画なので、よろしければご覧くださいね。


シルバーの地金吹き




できあがった丸い棒は、ひっぱってもっと細い棒(線)にしていったり、つぶして平たくしていったり、いろいろな形に加工していきます。

そんな様子もまた、それぞれ面白い動画になるかと思うので、またうまく撮れたらご紹介したいと思います。






ジュエリーTABITHA

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