空波とともにⅢ
NC750X(初号機)とPCX(二号機)のカスタムとツーリングの「私的記録庫」です。(「空波とともに」の第三段♪)





2018/05/03から04にかけて出かけた四国キャンプツーリングの⑥です。


05/03

メインターゲットの「高知城」へ

R32を南下

暑くなってきたので食後の珈琲



チト昼から食べ過ぎて胃がもたれる感じ(汗)


高知名物「路面電車」と並走



駅のプラットホーム

色分けしただけで車道と面一のところも・・・

夜・・・電車を待つ人に車が突っ込んだりしないのかな???汗




高知市に昼過ぎに到着

何時も高知城の南「ひろめ市場」へは行きますが

城には立ち寄ったことがない・・・

周辺道路は何時も大混雑で駐車もうっとおしてので(汗)


今回は「城」が目的なので駐車場へ行くと

バイクは県庁に置いてください~と

であるか・・・



建物南側の無料駐輪場には県外バイクが一杯♪


城の堀の中に建つ県庁

この北側だよねぇ~と堀を廻って



露天が林立した中庭?を通って

雨トユ???








姫路城の様に大きすぎない天守



相変わらず異国の言葉が飛び交ってますが



全国12「現存天守」の一つなので登城(入館料420円)



入り口の奥の名城スタンプを押して



素敵なガーゴイル






帰りは一般の出口案内を横目に



多分、県庁の裏庭になっているはずと

県庁裏口方面へ

正解でした♪

庁舎の間を縫ってショートカット(笑)




◆高知城(003/200) 現存天守

南の鏡川、北の江ノ口川を外堀に大高坂山(標高44.4m)上に築かれた平山城
江戸初期に土佐藩初代藩主の山内一豊が、前任地の掛川城の天守を模して築城
当初「河中山城(こうちやまじょう)」、「高智山城」と名前を変えて現名となる
天守、御殿、追手門等15棟の建造物が現存し、現所有者は高知県



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