たぼちゃん日記

日常の出来事を、自分の心の目を通して感じたままを綴っていきます。

音語り

2015-10-31 | 日記
        寂しくなった時

           辛くなった時

             人恋しくなった時

               亡き人を想う時

                 そっと想い出して下さいね

 


  

                                         音語り 
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今日のお宿

2015-10-30 | 日記
私の住んでいる所は山が多くてうんざりする時があります。

 以前訪れた舞鶴市、そこには山があり広い海があり観光名所も沢山あり観る物全てが私にとって刺激的な所です。
 いつかまた、心の癒しを求めて訪れてみたいものであります。




                                      今日のお宿 
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音は心の声

2015-10-30 | 日記
今日は生ゴミの日、寒い中先ほど出してきました。

 だんだん寒くなって来ると温かい食べ物や飲み物が欲しくなりますね。

 昨日の晩御飯は、山菜五目の炊き込みご飯とすまし汁で体ポッカポカでした。

 体が温かくなると心まで温かくなって来ますね。

 私がまだ中学生だった頃、よく夕日に向かって一生懸命吹いていた曲がありました。

 そしたら、体が温かくなりやがて心が熱くなって来るのでありました。




                                 音は心の声 

                       
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ほっこり

2015-10-29 | 日記
今朝はプラスチックのゴミ出しの日で、先ほど出してきました。

 外は寒~い。

 熱々の味噌ラーメンなんぞ食べたいですね。

 そっと耳を澄ませば、こんな曲が聴こえてきます。




                                   ほっこり 
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懐かし~

2015-10-28 | 日記
これは19歳の私です。写真が白黒っつーのがいいですね。

 夏休みに千葉県から来ていたチューバ専攻の先輩がフォトコンテストに出したいからと写真を撮って下さったものです。


  大学一回生の時、プロポーズ大作戦のテレビ番組に出ようという事で男五人で予選に行ったら見事に落選でした。その時は芸大・関西学院・立命・同志社の4大学の中の同志社大学がテレビの出演となりました。
 写真を見ていると、当時の事がまるで昨日の様に想い出されます。





                                     懐かし~ 

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心の楽しみ

2015-10-27 | 日記
 今朝早くに生ゴミを出しに行く途中、「山田錦(酒米)発祥の家」の前を通り過ぎようとしたその時オーシャンブルーの花のカーテンが目に飛び込んで来たのでおもわずパシャリ。

 

 



 続いて、昨日生まれて初めて玉葱の苗を植えました。

 

 


 ほうれん草です。

 




 白菜が以前り一回り大きくなっていました。

 



 キャベツが少し巻きかけました。

 



 大根らしくなっています。

 



 びぶなです。後もう一息で食べれるかな?

 



 玉葱は極早生の品種で、来年の3月中旬~3月下旬が収穫時期なんだそうです。
 
 は~、後5ヶ月も先の事になるのか~。

 でも、玉葱の苗を80本植えたので5ヶ月後が楽しみでもあります。

                                         心の楽しみ 
                                              



 
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忘れな草

2015-10-26 | 日記
忘れたくても忘れられない事

人にはどんな記憶があるのだろうか?

そっと誰かに問うてみたい・・・




                                      忘れな草 
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一粒の麦 もし死なずば

2015-10-25 | 日記
親が亡くなり初めてわかる親のありがたさ




                                 一粒の麦 もし死なずば
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生きる

2015-10-25 | 日記





                                        生きる 

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2015-10-25 | 日記





                                          命 

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我が家は吉本新喜劇

2015-10-22 | 日記
昨日、母が食べかけていた八つ橋です。

 


 朝起きて、朝御飯のかわりに八つ橋を食べようとしたらもぬけの殻になっていました。

 


 そんな母ですが、若い頃は毎日仕事の連続で身を粉にして働き、また飲まず食わずで朝方まで仕事をして私と姉を育ててくれました。
 これからは、好きな物を食べて旅行にも出かけて、残りの人生を楽しんでもらいたいものであります。


 




                                      我が家は吉本新喜劇 

     
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女は強し

2015-10-21 | 日記
 昨日は2ついい事がありました。

 1つ目は、高知県に住んでいる姉からクッキーが届きました。

 

 このクッキーは、身体に障害を抱えた人達が造られたものだそうです。



 2つ目は、知り合いのおばさんが京都へ遊びに行かれたそうで、お土産をわざわざ持って来て下さいました。

 京都名物の八つ橋です。

 

 写真を撮ろうと箱を開けてみると、な~んかおかしいぞ。

 あれ~、「ふっ」と何気なしに母の方を見ると、母の口がモグモグ動いておりました。

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言葉の果実

2015-10-20 | 日記
 今朝仕事をしていたら、カトリック教会のラジオ番組で毎度おなじみの言葉が流れて来ました。


          「暗いと不平と言うよりも、進んで灯りをつけましょう」




                                            言葉の果実 

                                               


 
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ふるさと

2015-10-19 | 日記
秋になると、読書の秋・食欲の秋・スポーツの秋、いろんな秋がありますね。

 こんな時期いつも想い出すのは、私がまだ小さかった頃住んでいる村の小さなスーパーへ母と一緒に買い物に行き10円のジュースや5円のガムなどを買ってもらうのが楽しみだった想い出が甦ってきます。
 帰りは、疲れてもいないのに母親に「歩かれへん」と嘘をつき、家までおんぶしてもらって帰ったり、一人でお使いに行った時は、ここぞとばかり自分の好きな物を一つだけこっそり買って家に帰るまでに食べていた事が想い出されます。
 私の住んでいた当時の家にはありませんでしたが、友達の家に行くとまだかまどがありました。そう言えば、五右衛門風呂もありましたね。
 田植えの時期には牛が活躍していて、秋には家族総出で稲刈りに出動していました。
 稲刈りが終わった後の手作りの握りメシ。他には何もいらない、ただそれだけで良かった。


 そんな過去の記憶が、私にとっての「里の秋」です。

 この曲は、足の不自由な京都にお住いの里の子様に送りたいと思います。




 車に乗って自由に故郷へ帰れる様になるといいですね。

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いつまでもお元気で

2015-10-18 | 日記
 昨日家で仕事をしていたら、お昼前に母のお姉さん(87歳)が我が家に遊びに来られました。

 背中が曲がり足もとが少しふらついてはいましたが、元気100倍のすーぱーおばあちゃんといった感じです。

 一緒にお昼ご飯を食べた後、加東市に住んでおられる母の妹さんの家に行ってきました。

 私は、その家に母と母のお姉さんを送って行っただけなので、何の話をしていたのか分かりませんが迎えに行った時には、皆さんご満悦の様子でした。

 3姉妹がめったに出会う事はありませんから、3人の表情に懐かしさが溢れていた様でした。(ついこの間、法事であったばっかりでしたが)

 加東市の親戚の庭がとても綺麗でしたのでおもわずカメラをパシャリ。

 

 

 

 



 夕方4時頃迎えに行きました。

 



 帰り際、加東市のおばさんからお土産を頂きました。何でも、貰い物だとか・・・。

 

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