今日、マザー牧場にて年に一回のシープドッグトライアルか開催されました。
今回のテーマは「真実って?」です。
前回書いたことですが、昨年初級優勝のプリンは今年は中級クラスだと思ってました。
会場に着きプログラムを見ると、初級クラスだった。
スタッフに昨年優勝だから間違っているのではと聞くと、新ルールだからこのクラスですと言われました。
だから、コメント欄には1年目初級ビリ、2年目も初級ビリ、3年目の昨年も初級。
4回目の今年も初級クラスの、心はいつでも初心忘るべからずのプリンです。って書きました。
午前の出場前には小雨模様の寒空となり、直前にいろいろとあって、自分の番になるとトイレに行きたくなりました(笑)
午前の部では、10ポイントの柵に羊を通したまではかっこよく出来ました。
その後念願のブリッジ(橋)に向かってしまい墓穴を掘りました。
まず橋をさっそうと駆け上がったのはプリンだけ(笑)
羊さんが一頭通過しただけで橋チャレンジは終了しました。でも、現時点でトップ。
午後の部では、もっとまじめにがんばろうとしましたが、うまくいかずに0点で、後半得点した人たちの集計結果まちとなりました。
優勝を逃したというよりも、羊追いをもっとスムーズに楽しみたかったなっていう悔しさがありました。
今回は寒くて雨模様でしたが、お友達のテントタープに入れてもらい楽しく暖かい一日を過ごすことが出来きました。ありがとうベリー家&おめでとう2位。
ちなみに運良くプリンは3位でした。
嬉しかったことは表彰のとき舞台でプリンがお座りできたこと。昨年より落ち着いたの~。
お笑い担当のプリン&僕のせいなのでしょうが、表彰式では、ミスター初級とまで言われるまでに。
3位の盾を頂くときにも「おめでとうミスター」といわれ、アナウンサーには志願して今回も初級クラスに参加したとまで言われました(笑)
ミスター初級で志願して初級クラスにいられるのなら、僕はずっと初級クラスが良いです。
初級クラスのほうが競技の自由度が高くて好き勝手楽しめるし、上位入賞もしやすい(セコい)。
来年は初級クラス優勝返り咲きを狙います。なんてね~。
プリンは昨年より落ち着いていて、周りの人からも高評価をいただけました。
でも、あの会場だとプリンのテンションが高くなるな~って感じてます。
第1回から出場していることと、今回初級を志願していたことは事実に反しますが、否定するまもなくどんどんと真実っぽくなった一日でした。
自分の意思とは裏腹に進むことって世の中多くあって、小さいことはそれでかまわないのでしょうか~(笑)
今回のテーマは「真実って?」です。
前回書いたことですが、昨年初級優勝のプリンは今年は中級クラスだと思ってました。
会場に着きプログラムを見ると、初級クラスだった。
スタッフに昨年優勝だから間違っているのではと聞くと、新ルールだからこのクラスですと言われました。
だから、コメント欄には1年目初級ビリ、2年目も初級ビリ、3年目の昨年も初級。
4回目の今年も初級クラスの、心はいつでも初心忘るべからずのプリンです。って書きました。
午前の出場前には小雨模様の寒空となり、直前にいろいろとあって、自分の番になるとトイレに行きたくなりました(笑)
午前の部では、10ポイントの柵に羊を通したまではかっこよく出来ました。
その後念願のブリッジ(橋)に向かってしまい墓穴を掘りました。
まず橋をさっそうと駆け上がったのはプリンだけ(笑)
羊さんが一頭通過しただけで橋チャレンジは終了しました。でも、現時点でトップ。
午後の部では、もっとまじめにがんばろうとしましたが、うまくいかずに0点で、後半得点した人たちの集計結果まちとなりました。
優勝を逃したというよりも、羊追いをもっとスムーズに楽しみたかったなっていう悔しさがありました。
今回は寒くて雨模様でしたが、お友達のテントタープに入れてもらい楽しく暖かい一日を過ごすことが出来きました。ありがとうベリー家&おめでとう2位。
ちなみに運良くプリンは3位でした。
嬉しかったことは表彰のとき舞台でプリンがお座りできたこと。昨年より落ち着いたの~。
お笑い担当のプリン&僕のせいなのでしょうが、表彰式では、ミスター初級とまで言われるまでに。
3位の盾を頂くときにも「おめでとうミスター」といわれ、アナウンサーには志願して今回も初級クラスに参加したとまで言われました(笑)
ミスター初級で志願して初級クラスにいられるのなら、僕はずっと初級クラスが良いです。
初級クラスのほうが競技の自由度が高くて好き勝手楽しめるし、上位入賞もしやすい(セコい)。
来年は初級クラス優勝返り咲きを狙います。なんてね~。
プリンは昨年より落ち着いていて、周りの人からも高評価をいただけました。
でも、あの会場だとプリンのテンションが高くなるな~って感じてます。
第1回から出場していることと、今回初級を志願していたことは事実に反しますが、否定するまもなくどんどんと真実っぽくなった一日でした。
自分の意思とは裏腹に進むことって世の中多くあって、小さいことはそれでかまわないのでしょうか~(笑)
