楽しく学ぶ翔雲書道教室

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トカゲ発見!

2018-10-13 08:22:16 | 自然

道端を歩いていると、一瞬動くものを認知した。

小さなものがチョロチョロと動いている。

よく見ると、

「あっ! トカゲだ」

10センチにも満たない小さなトカゲ。

しかも保護色で、ほとんど大地の色と変わらない。

久し振りのトカゲ発見で、

子ども心がうずき、

近寄って捕まえようと思ったが、

すばしっこくて逃げられた。

当たり前だが…。

久し振りのトカゲ発見、とても嬉しかった。

 

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森の静寂

2018-10-11 08:31:31 | 自然

森には多くの草木が繁り、

そこで生命を育む、虫や動物が生きている。

森で生きるものがいたり、

森を訪れるものもいる。

私は訪れるもの。

森には動くものもあれば、

動かぬものもある。

動かぬものには静寂がある。

 

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不思議の世界

2018-10-07 09:06:55 | 自然

これを発見すると、

不思議な世界に飛び込んだような気がする。

キノコの群生、

キノコのコロニーとでも言おうか…。

とにかく見ていると、

楽しく不思議な感じがする。

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シマリスさんと至近距離遭遇!!

2018-10-05 08:53:20 | 自然

森の散歩は楽しい。

昨日は、野鳥がいないかと、

のんびり歩いていたら、

遠くの方でエゾリスが道路を横断。

そのまま高い木に登り、

必死に脇目も降らず、マツポックリを食べていた。

遠くで高い木の上であまりよく観察できなかった。

ところが、

今度はシマリスと出会った。

彼か彼女か知らないが、

一生懸命餌を求め食べている。

しかも近づいて来るではないか。

至近距離で、

野生のシマリスと遭遇するのは初めて。

シマリスとハシブトガラのツーショットもカメラに収めた。

心躍らせながらシャッターを押した。

シマリスは小さくて可愛い。

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カワラヒワ群れ飛ぶ!

2018-10-02 08:37:24 | 自然

草原でカワラヒワが群れ飛んでいた。

かなりの数である。

一斉に飛んできてススキに止まった。

小さな鳥なので、よく見えなかったが、

黄色い羽の模様でカワラヒワと確信した。

ススキと一緒に風で揺れていた。

秋の草原の一コマ。

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ノスリ飛翔!!

2018-09-24 07:57:26 | 自然

秋になりノスリに出会う。

ノスリは、比較的小さな猛禽類だが、

とても格好いい。

電柱に留まっている所を見かける。

そのノスリが行動開始。

何か獲物を見つけたのだろうか?。

突然、電柱の天辺から飛翔した。

 

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虫と花の蜜月関係

2018-09-23 08:26:48 | 自然

森の散歩は楽しい。

景色もいいが、

小さな世界の発見は、

心和むものが多い。

特に

“虫と花”の関係は、

とてもラブラブだと思う。

丹念に花を楽しむ虫たち。

季節の楽しい時間に違いない。

 

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珍しいアオバトの群れ

2018-09-22 17:14:04 | 自然

珍しいアオバトの群れ。

この写真は9月上旬、日本海の寿都の海岸で見られました。

100羽でしょうか?…。

それとも数十羽でしょうか…。

波状的に何度も群れで飛んできて、

海水を浴び、飲んでまた飛び去ります。

綺麗なアオバトの群れが、

こんなに多く見られるのは、

とても珍しい光景です。

 

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驚異!…サギの鵜吞み!?

2018-09-20 08:12:38 | 自然

サギがジーット獲物を狙う。

その瞬間、

大きな魚に素早く食らいつく。

サギが獲物を捕らえた。

4,50㎝はあろうかと思われる大きな魚だ。

ブラックトラウトだろうか?。

身体に斑点がある。

その後サギは、その大きな魚を鵜吞みした。

「サギの鵜呑み」

面白いではないか。

飲み込んだ後、サギのスマートな首が太くなり、

なんとも滑稽なスタイル。

そして何事もなかったように、

どこかへ飛んで行った。

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遠い名寄で見たもの…

2018-09-18 06:15:36 | 自然

名寄は遠かった。

名寄の滞在は、5時40分にホテルについて、

翌日午後5時帰路に就いたので、

丁度24時間だった。

会場は、天塩川総沿いの名寄市民文化センター。

講習会前に天塩川を見たいと思い、

近くの堤防に行ってみたが、

大きな川でもう一つの堤防があり、

見ることが出来なかった。

そこで見た風景が、巨木だった。

市民に見守られ、市民を見守っているような気がした。

詳しいことは分からないが、

きっとシンボルになっているに違いない。

そう確信した。

 

 

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