北朝鮮 ミサイル発射準備の動きか 程度で「人工衛星打ち上げ?」の時に比べると実に静かです。
日本は、北朝鮮が実戦配備済みの中距離弾道ミサイル・ノドンの射程に入っている。
「人工衛星打ち上げ?」のように事前通告などあろうはずがないし、時期や着弾地の予告するはずもない。
ノドンは「自走式発射機MAZ543改良型、またはトレーラーを改造した車輛に搭載され、戦場を移動する」という。
日銀の金融緩和にはしゃいでいる場合ではないだろう。
素朴な疑問 ミサイル防衛網 はまだ解消されていない。
使い物にならないのだろうか?
もう一つのニュース
普天間移設へ「最後のカード」=進展なお視界不良-基地返還計画
計画に盛られた返還年度には全て「またはその後」と付記され、返還時期は曖昧なものにとどまった。計画をテコに移設進展の糸口がつかめるかは見通せていない。
安倍首相は「目に見える形で沖縄の負担軽減が進むことになった」と胸を張ったポーズだが、沖縄県民はがっかりしたとおもう。
この高笑いはなんだ!
日米「返還計画」合意、普天間返還「その後」の意味(TBS系 JNN)
4/7追記
PAC3をどこに配備するのか? 永田町、米軍基地、自衛隊基地、それとも原発か?
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