お疲れさま〜の〜こんばんわ🌆です😌
いやぁ…今日は朝から北風吹いてて…寒い…
そして時間との戦いで慌ただしく時間に追われて…疲れたぁ…ヘトヘト君😌
帰り、ちょこっと家飲み用の紙パック入りの赤ワインと黒麹麦焼酎を買いに行って、この頃スーパーへ行くと、お米コーナーに行って価格調査、コシヒカリの5キロが¥4,600円だったよ、この値段が今のお米の値段だね!
昨日の夜に、来週あたりに米が無くなるので…ヨドバシカメラさんで、ポイントでお米5キロを買って、先ほど届く。
政府の備蓄米を放出だけど…値段は変わらんだろ…早く非を認めれば良いのにね。

画像お借りしてます😊
そして今日、驚いたのは日本経済新聞の1面に、「米ホンダ車にトヨタ電池、関税備え現地調達へ転換」との大見出しで報じている。
それによると現在、ホンダはHV電池を日本や中国から米国へ輸出しているが、2025年度からはトヨタの米国工場からHV販売の全量をまかなえる40万台規模の米国製電池を確保するという。
トヨタは、米南部のノースカロライナ州に北米初の電池工場を稼働されるが、約140億ドル(約2兆円)を投じるなど、まず4月からHV向けの電池を出荷する計画。
やっぱしトヨタさんは、備えてるんだよ😊
大きい会社だから全方位的な取り組みをしている。
折しもトランプ大統領は日本からの自動車関税も現行の2.5%から10倍の25%に引き上げる可能性を表明。ホンダは、米国とカナダ、メキシコの間で25%の関税が実施された場合は年間7000億円規模の影響が出ると見られており、カナダ・メキシコ生産を一部を米国に移すなど、北米での供給網を再構築し、経営への影響を軽減するとみられる。
両者の関係は、トヨタの豊田章男氏が日本自動車工業会(自工会)の会長時代に、当時のホンダの八郷隆弘社長も日本自動車工業会副会長に就任するなど、親交を深めながら接近したこともあった。その後は一定の距離を置くようだったが、トランプ大統領の再登板で容赦せず高関税を発動する政策の中で生き残るには、″オールジャパン″での連携で新たなサプライチェーン(供給網)を構築する動きが出て来たとみられる。
米国のトランプ大統領の何を考えて動いてるのかが全然わからん世界だから、日本企業同士で手を携える所では協力して立ち向かうしかないのが、これからの4年間、それ以降も続く可能性があるから手を携えて行ける所は行くしかない。
何しろ日本に取ってアメリカは大きい市場だからね。
そして日産自動車は、この先どうするの?
どうしょうもないルノーが推しの内田社長は退任して自力で建て直せるのか…
相変わらず、出すつもりの無いクルマのデザインを出してアピールしてるけど…今販売してるクルマのデザインでは、セレナぐらい…だけど昔のマツダさんのワンボックスカーのデザインと同じ処理の仕方に…(;´д`)トホホ…★★★
またまた脱線してしまいました😌
共有させてもらってます😌
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