
4月30日に見てきた花です。
去年の5月1日に探したけれど見つけることができずに
諦めて帰ってきた、同じ場所に今年も探しに行きました。
ネットで調べたところ、
ヒメナベワリは,ナベワリに似ているが,
4枚の花被片は大きさがほぼ同じで,細い点で識別できる。
ナベワリは,形も奇妙だが,名前もかわっている。葉が有毒で,舐めると舌が割れるからというので「舐め割り」がなまってナベワリになったといわれる。
葉えきから葉に隠れるようにして花をぶらさげるが,立ったまま見下ろしてもなかなか花に気がつかない。
4枚の花被片のうち1枚が極端に大きいのが特徴。落葉樹林や杉林のしたのやや暗いところに生える。
(「植物図鑑」より)
とあります。
去年は、それらしい葉っぱを見つけたら、「ご免なさいね~」と言いながら、めくって確認したものです。
今年は、葉っぱをめくらなくても直ぐに分かりましたよ〜(^^)

事前学習の成果ですね~(^^)
実は、葉っぱをめくらなくても花が見えたのです

なにせ、すごい強風でしたから!(@_@;)

でも、その分、どうしてもピントがずれてしまいます

ひーちゃんの協力をもらってパチリ

お約束の指です
去年の5月1日に探したけれど見つけることができずに
諦めて帰ってきた、同じ場所に今年も探しに行きました。
ネットで調べたところ、
ヒメナベワリは,ナベワリに似ているが,
4枚の花被片は大きさがほぼ同じで,細い点で識別できる。
ナベワリは,形も奇妙だが,名前もかわっている。葉が有毒で,舐めると舌が割れるからというので「舐め割り」がなまってナベワリになったといわれる。
葉えきから葉に隠れるようにして花をぶらさげるが,立ったまま見下ろしてもなかなか花に気がつかない。
4枚の花被片のうち1枚が極端に大きいのが特徴。落葉樹林や杉林のしたのやや暗いところに生える。
(「植物図鑑」より)
とあります。
去年は、それらしい葉っぱを見つけたら、「ご免なさいね~」と言いながら、めくって確認したものです。
今年は、葉っぱをめくらなくても直ぐに分かりましたよ〜(^^)

事前学習の成果ですね~(^^)
実は、葉っぱをめくらなくても花が見えたのです

なにせ、すごい強風でしたから!(@_@;)

でも、その分、どうしてもピントがずれてしまいます

ひーちゃんの協力をもらってパチリ

お約束の指です

なので、寂地山で見たときには偉そうに「それはヒメナベワリよ」と言うことができました。
感謝です。
そして、そして、
気になる、気になるー。
アルペンルート!
ゆっくり楽しませて頂きますね。
ゆっくり見たいのです。(^^)
アルペンルート! 良かったですよ〜
山歩きと同じで、記事もゆっくりアップです。今日ようやく「雪の大谷」まで行きつきました。明日は「一の越」まで行くつもりです(^.^)