今宵もおなじみの顔だ、夜霧のDQNネーム粉砕委員会。
大徹ファンの諸君も見ておるか?グワハハハハハハハハハハ。
今夜の死刑囚は昨日までにも勝る最低人間どもだ。
まともな知能があるのかどうかも怪しい低能ども、腕によりをかけて処刑してやろう。
期待しておるがよい。
今夜の一番首は貴様だ~!!!!前へ出ろ~!!!!
●桃っ子(ももっこ)
「っ」は必要ない。以上終わり。
・「桃子」でよいではないか。
いらんことをするでない。
三月に因んだ名前なら「弥生」(やよい)「春日」(かすが、はるひ)などという名前もある。
●美穂(みぽ)
「゜」は必要ない。以上終わり。
・「みほ」でよいではないか。
いたらんことをするでない。
●端穂(みずほ)
・「瑞穂」でよいではないか。
そんなに自分の娘をはじっこに弾き出させたいのか。
誰かこの馬鹿者を海に放り込め。
改名案、真ん中にあって美しい、という意味の「央美」(おみ)も勧めよう。
毒親は心おきなく海に沈んでくれ。
●飛行機(ひこうき)
誰かこの馬鹿者をパラシュートなしでスカイダイビングさせてやれ。
空を飛ぶものなら鳥にちなめばいいであろうが。
即刻改名申しつける。
飛行機というからには勇壮かつ飛ぶのが速いというイメージがあったのであろう。
それだけは尊重してやる。
飛ぶのが速く勇壮な鳥と言えば、猛禽類がまず浮かぶ。
鷹、鷲、隼などである。
このうち飛行機と最も近いのは飛行機乗りの通称「海鷲」などに使われる「鷲」であるが、「鷲」は「鷲太郎」(わしたろう)などの先例があるものの使いやすい字とは言えない。「鷲雄」(わしお)、「鷲也」(わしや)などが思いつくぐらいである。「鷲志」(しゅうじ)などもう一歩踏み込むと難解の嫌いが出てくる。まあそれでも、飛行機よりマシであるから止めはしないが。
使いやすいのは「鷹」だ。「鷹士」「鷹志」(たかし)「鷹雄」(たかお)
「鷹彦」(たかひこ)「鷹之」(たかゆき)「鷹人」(たかと、たかひと)などがすぐに思いつく。「高い」の高とも音が通じる上、鷲に比べ小型という点から軽快な戦闘機も想起でき、活動的な男子の名として非常に立派なものとなる。
スピード重視なら「隼」もいい字だ。そのまま使って「しゅん」「じゅん」と読ませても良いし、「隼也」(じゅんや)「隼太郎」(しゅんたろう)などの名前にしても良い。いずれにしてもスピード感は失われない。
力感を重視するなら「隼人」(はやと)もいい。北斗南斗の「斗」はつまらないものという意味を持つので、人の代わりに使ったりせぬよう。小さくてつまらない隼になってしまう。
いかがであろうか。
どうしても飛行機にこだわりたかったら、パイロットや航空技師の名前でももらうがよい。
加藤建男、友永丈市、坂井三郎、ロック岩崎、日本史上に名パイロットは数多いぞ。
●ハム太郎(はむたろう)
誰かこの馬鹿者の口にダイナマイトを26個詰め込んで火をつけてやれ。
ハム太郎すなわちハムスターの名前の語源である古高ドイツ語のhamustraは「強欲で大食い」という意味、ペルシア語のhamaēstarは「圧迫者」である。
ろくな語じゃないのだ。
改名案を提示する気も失せる馬鹿さ加減だが、ほっとくのも気分が悪いので提示してやろう。
まずハムスターは鼠であるというところに着目して鼠から脱却させてやろう。
鼠には二本の杉の木をかじり倒して虎になったという北条早雲の夢のエピソードが紹介されている。
ここから「虎」の字を採用。元の名前にあった太郎と組み合わせ「虎太郎」(とらたろう、こたろう)。
さあどうだ。
このほか「虎之助」(とらのすけ)などもいいだろう。
ハム太郎にもトラハムくんという運動神経抜群のハムスターがいたしな。
まずは前半戦終了だ、グワハハハハハハハハハ。
では諸君、後半戦でまた会おう。
オルヴォワール!
大徹ファンの諸君も見ておるか?グワハハハハハハハハハハ。
今夜の死刑囚は昨日までにも勝る最低人間どもだ。
まともな知能があるのかどうかも怪しい低能ども、腕によりをかけて処刑してやろう。
期待しておるがよい。
今夜の一番首は貴様だ~!!!!前へ出ろ~!!!!
●桃っ子(ももっこ)
「っ」は必要ない。以上終わり。
・「桃子」でよいではないか。
いらんことをするでない。
三月に因んだ名前なら「弥生」(やよい)「春日」(かすが、はるひ)などという名前もある。
●美穂(みぽ)
「゜」は必要ない。以上終わり。
・「みほ」でよいではないか。
いたらんことをするでない。
●端穂(みずほ)
・「瑞穂」でよいではないか。
そんなに自分の娘をはじっこに弾き出させたいのか。
誰かこの馬鹿者を海に放り込め。
改名案、真ん中にあって美しい、という意味の「央美」(おみ)も勧めよう。
毒親は心おきなく海に沈んでくれ。
●飛行機(ひこうき)
誰かこの馬鹿者をパラシュートなしでスカイダイビングさせてやれ。
空を飛ぶものなら鳥にちなめばいいであろうが。
即刻改名申しつける。
飛行機というからには勇壮かつ飛ぶのが速いというイメージがあったのであろう。
それだけは尊重してやる。
飛ぶのが速く勇壮な鳥と言えば、猛禽類がまず浮かぶ。
鷹、鷲、隼などである。
このうち飛行機と最も近いのは飛行機乗りの通称「海鷲」などに使われる「鷲」であるが、「鷲」は「鷲太郎」(わしたろう)などの先例があるものの使いやすい字とは言えない。「鷲雄」(わしお)、「鷲也」(わしや)などが思いつくぐらいである。「鷲志」(しゅうじ)などもう一歩踏み込むと難解の嫌いが出てくる。まあそれでも、飛行機よりマシであるから止めはしないが。
使いやすいのは「鷹」だ。「鷹士」「鷹志」(たかし)「鷹雄」(たかお)
「鷹彦」(たかひこ)「鷹之」(たかゆき)「鷹人」(たかと、たかひと)などがすぐに思いつく。「高い」の高とも音が通じる上、鷲に比べ小型という点から軽快な戦闘機も想起でき、活動的な男子の名として非常に立派なものとなる。
スピード重視なら「隼」もいい字だ。そのまま使って「しゅん」「じゅん」と読ませても良いし、「隼也」(じゅんや)「隼太郎」(しゅんたろう)などの名前にしても良い。いずれにしてもスピード感は失われない。
力感を重視するなら「隼人」(はやと)もいい。北斗南斗の「斗」はつまらないものという意味を持つので、人の代わりに使ったりせぬよう。小さくてつまらない隼になってしまう。
いかがであろうか。
どうしても飛行機にこだわりたかったら、パイロットや航空技師の名前でももらうがよい。
加藤建男、友永丈市、坂井三郎、ロック岩崎、日本史上に名パイロットは数多いぞ。
●ハム太郎(はむたろう)
誰かこの馬鹿者の口にダイナマイトを26個詰め込んで火をつけてやれ。
ハム太郎すなわちハムスターの名前の語源である古高ドイツ語のhamustraは「強欲で大食い」という意味、ペルシア語のhamaēstarは「圧迫者」である。
ろくな語じゃないのだ。
改名案を提示する気も失せる馬鹿さ加減だが、ほっとくのも気分が悪いので提示してやろう。
まずハムスターは鼠であるというところに着目して鼠から脱却させてやろう。
鼠には二本の杉の木をかじり倒して虎になったという北条早雲の夢のエピソードが紹介されている。
ここから「虎」の字を採用。元の名前にあった太郎と組み合わせ「虎太郎」(とらたろう、こたろう)。
さあどうだ。
このほか「虎之助」(とらのすけ)などもいいだろう。
ハム太郎にもトラハムくんという運動神経抜群のハムスターがいたしな。
まずは前半戦終了だ、グワハハハハハハハハハ。
では諸君、後半戦でまた会おう。
オルヴォワール!