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不定期飼育便

ヤモリ13匹、トカゲ6匹、リクガメ11匹、ミズガメ7匹、イモリ1匹飼育中
もう増やせません!

方言

2012年02月19日 23時46分11秒 | ヒョウモントカゲモドキ
2度目の自切をしたクリボーの床材を、衛生面を考えて敷いていたキッチンペーパーが汚れて来てあずましくないので、ヤシガラに取り替えました。

とっくにキッチンペーパーをやめても良かったのですが、肝心のヤシガラを切らしていたので替えてませんでした。



再生尾、元の尾と変わらない位の太さになって来ました。

ここからプワーンと膨らんで、立派な尻尾に成長して行く事でしょう。

この時期の尻尾っていずくないのかな?



一昨日位から脱皮をしていて、身体の皮はちゃんと食べた様ですが、指先に脱皮皮が残っていた為、この後ぬるま湯につけてうるかしながら強制的に剥いてあげました。

と言っても殆どうちの奥さんがやってくれたのですが・・・

この時期はストーブを焚いたりするので、どうしても部屋の中は乾燥気味になってしまいます。

湿度には気をつけていたつもりだったのですが、足りなかったようですね。

他のヒョウモンは問題無かったので、ケージを置いている場所のちょっとした違いが指先に皮が残るかどうかの湿度の差になったのかな?

どちらにしても、ヒョウモンの脱皮後はチェックが必要ですね。
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一寸

2012年02月17日 21時52分19秒 | ヒョウモントカゲモドキ
ちょっとケガをしまして、治療していました。

オスの李(すもも)と同居させていたのですが、男女間のもめごとがありまして、頭に傷を負ってしまいました。

毎日せっせと薬をつけて餌を与えていた結果、治ってくれました。

別のプラケに移した日だけは、ピンクを与えても食べようとしなかったので半強制給餌。

一日空けてフタホシを与えた時は自分から食べましたし、それ以来食欲旺盛ですね。

でも、もう完治しても李と同居させることはないです。



(我家では珍しい)スレンダー美人?





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先端

2012年02月03日 00時19分27秒 | ヒョウモントカゲモドキ
クリボーの尻尾の先端、かなり尖って来ました。

いい感じです。

1匹ずつですが毎日大きめのフタホシコオロギを食べています。

どんどん食べて尻尾をギュィ~ンと大きくしてもらわなくては。

プリプリの尻尾復活はいつの日か。

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2012年01月27日 21時11分21秒 | ヒョウモントカゲモドキ
二度目は無いと思っていたのですが、尻尾の切れ目が盛り上がってきました。

なんか再生しそうです。

どこかで見たようなきがしたんだけどな、“再生は一度だけだ”って・・・

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2012年01月15日 15時04分42秒 | ヒョウモントカゲモドキ
昨日の画像。

切れた尾を皮膚が覆い始めていますが、初めて自切したときは切れ口の肉がもう少し盛り上がっていたような気がします。

出血があったようですが、コオロギを普通に食べていますし、特に変わったところはないです。

ケージの壁つたいに立ち上がった時に、尻尾がないので安定しない事ぐらいですね、不便で不憫なのは。

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2012年01月09日 15時53分03秒 | ヒョウモントカゲモドキ
ヒョウモンのクリボーが、また尻尾を自切させてしまいました。

発見したのは昨日(1/8)。

切れた尻尾はシェルターの中に落ちていました。

前回と同じ位置で切ってしまったようです。

尻尾の横側がプレートヒーターに因るものと思われる火傷のような傷を負っていたのですが、それ以外は全く問題がありませんでした。

何が原因で切ってしまったのかわかりません。

単独飼育なので、前回のように喧嘩したり驚いたりと言う様な事はなかったはずです。

床材に使っていた焼砂を取り払い、自切したところが皮で覆いかぶさるまではキッチンペーパーを敷いておこうと思います。



一応念のため薬をつけておきました。

尻尾が再生するのは、確か一度だけのはず。

変化が見られたらブログにアップしていきますね。


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これが全身タイツだ

2011年09月18日 22時34分03秒 | ヒョウモントカゲモドキ
この状態でフタホシコオロギを食べにシェルターから出て来ました。

特に説明文を付ける必要も無い写真ですが・・・



脱皮中や終わった翌日は、脱皮した皮を食べちゃうので、餌を与えても食べない仔も多いですが、食欲旺盛な時期だと関係なく食べてくれます。

楓もうちに来た頃は、他の2匹と違って餌をなかなか食べてくれませんでしたが、今では好き嫌いなく何でも食べるようになりました。

よしよし





札幌は今日の最高気温がとうとう20℃を切ってしまいました。

今年の夏は短かった気がします。



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クルミちゃん

2011年06月02日 14時35分42秒 | ヒョウモントカゲモドキ
5月20日、我家で産まれて我家で育ったヒョウモントカゲモドキのクルミ(♀)が死んじゃいました。

調子の悪い日が続いていたので、嫌な予感みたいなものはあったのですが、その通りになってしまいました。

2006年7月21日に産まれてから、ずーっとプラケの中だけでの生活。

こんな時、いつも考えさせられる事が有ります、「彼女は幸せだったのだろうか?」と。

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手袋

2011年02月28日 22時08分58秒 | ヒョウモントカゲモドキ
脱いだのはコイツ。



食べ残しの脱皮皮。

水に浮かべてみました。
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2011年01月23日 13時35分17秒 | ヒョウモントカゲモドキ
去年の12月中旬、欅(けやき)、棗(なつめ)と一緒に我家の一員になったヒョウモントカゲモドキの楓(かえで)。

数日前の記事で欅と棗は何でも食べて何の心配も無いと書きましたが、実はこの楓、我家に来てから頑なに餌を口にすることが無く、コオロギ、ピンクマウス、ジャイアントミルワーム・・・全て撃沈しました

うちに来るまではコオロギをちゃんと食べていたと言う事なので、尻尾も痩せておらずさほど心配はしていなかったのですが、さすがに一ヶ月以上が過ぎて一度も餌を食べる所を見ていないとは・・・

で、20日(木曜日)フタホシコオロギを半強制給餌しました。

肉汁?を楓の口の周りに付けたりしてみましたが、それを舐める位で結局食べる事はありませんでした。



毎日無理やり食べさせようとしてストレスになってもいやだし、それ程切羽詰まった拒食状態でもないので何日か空けてから再度半強制的に与えてみようと思いつつの22日(土曜日)。

入っていたシェルターを退かしてピンクを口元に少し押しつけてみると、いつもは嫌がって顔をそむけるのに、この時は口を空けてピンクを銜えました。

一度銜えても離してしまう仔もいるので、「まだ解らないぞ」と見守る中、ゆっくりですが食べきってくれました

正直、ホッとする瞬間です。

これをきっかけに他の餌も食べてくれるとですね。

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2011年01月21日 23時57分05秒 | ヒョウモントカゲモドキ
クリボーとカキピーの子。

李(すもも)です。

女の子みたいな名前ですが、立派な男の子です。

お父さんそっくりです。

李が生まれた時、同じハッチから李より先にもう一匹生まれていたのですが、一度も餌を食べることなく死んでしまいました。



李は現在リューシスティックの柚(ゆず)と同居させていますが、数日前に交尾を確認しています。

さてさて、どうなる事やら・・・
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2011年01月20日 23時27分37秒 | ヒョウモントカゲモドキ
ヒョウモントカゲモドキのクリボー。

クルミと李(すもも)の父親。

母親のカキピーは数年前に亡くなってしまい、クリボーは現在独身。

再生尾だけど元気です。

正確には分かりませんが、もう結構いい年です。

餌を食べる量は昔より減ってきました。

以前は毎日食べていたのが、コオロギ等をピンセットで目の前で揺らしても反応しない回数が増えて来ました。

大体3日に1食位のペースですね。

飼育している人によって餌を与える量や間隔は違うと思いますが、うちでは基本毎日与えます。

“少量を毎日”ですね。

それを食べるか食べないかは、それぞれの自由ですけど・・・
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2011年01月18日 23時09分24秒 | ヒョウモントカゲモドキ
リューシスティックとブリザードのペア。

ウェットシェルターを除けて写真を撮りました。






我家に来てから一ヶ月経ちました。

2匹とも餌食いバッチリで、フタホシ、ヨーロッパ、ジャイミル、デュビア、ピンクと何でも食べます。











他の仔達よりも小さいプラケで飼育しているので大きい物に交換してやりたいのですが、他の仔達に使っているプラケと同じ物が最近売られていない為どうしようか悩み中です。
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クルミに何が起こったのか

2010年12月16日 00時17分57秒 | ヒョウモントカゲモドキ
反省・・・



我家生まれのクルミ(♀)です。



最近、ハチュ達の餌をコオロギメインからデュビア+ジャンボミルワームに切り替えたのですが、レオパに与えるのに丁度いいサイズのデュビアが居なくなった頃から、ジャンボミルワームを与える割合が多くなってしまいました。

以前にも何度か書きましたが、レオパは食べなくなると平気で1ヶ月以上拒食する事があるので、食べる時は毎日でも与え続けよう、と言うのを基本に給餌していました。

クルミも何かをきっかけに拒食することがありますが、この所拒食知らずでピンクだろうがデュビアだろうが砂肝だろうが爆食していました。

ジャンボミルワームも例外ではなく、与える方も割と楽に給餌出来るので1週間で8~9割はジャンボミルワームになってしまっていたんです。

他の仔にもジャンボミルワーム中心に毎日の様に給餌していましたが、2~3日食べない日が続いたりする事も有りそれ程問題はなかった様です。

クルミは餌を食べる時、シェルターからちょっと顔を出して餌を銜えるとシェルターの中に戻って食べていたので、全身を確認する事ない日々が続いていました。



今回、クルミの伴侶に選んだ楓を同居させようとした時に、対面させようとシェルターを退かしてビックリ!

クルミ、デ○デ○やん!

これまで尻尾はパンパンに太っても身体はスリムな体型を維持していたクルミちゃん。

なんでこんな事に・・・

あっ!ジャンボミルワームだ!

脂肪分が多いので与え過ぎは良くないと分っていたつもりが、気が付くとこんな事になっていました。

1日に与えるのは1匹だけだったのですが、クルミが活発に動かない事もありこんなんなってしまいました。



ごめんねクルミちゃん。

しばらくダイエットだね。



やっぱりコオロギメインに戻そう・・・



・・・猛省です。
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楓と書いて、かえでと読む

2010年12月15日 00時36分09秒 | ヒョウモントカゲモドキ
ヒョウモントカゲモドキ(チョコアルビノ)。

名前を楓(かえで)に決めました。

男の子です。



もともと6匹のヒョウモントカゲモドキがいたので、これで7匹になりました。





この画像のみパソコンで自動修正しています。



どうです?かわいいでしょ?
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