大阪・橋下知事の小中高生の携帯電話、学内持込禁止について、
最近ニュースをちゃんと見ていない、読んでいない私の意見は論点が
ずれているかもしれませんが、お手柔らかに。
そもそもは「携帯電話への依存度が高くなれば、学習時間が短くなる」と
つまりは学力向上策の一環。
保護者からはGPS搭載だからといった安全面や緊急連絡方法の手段として
必要との声もあると思います。
物騒なこの社会、それをとがめることはできませんし、
そういう配慮は必要でしょう。
しかし、たとえば、「ケータイ」とは別の安全装置があるとすれば、それはどうなのでしょう。
それでよかろうに。
ということで、安全面や緊急連絡方法の必要性を絡めての議論はとばしまして、
学力向上策におけるケータイ不必要論をときたいと思います。
1980年生まれ松坂世代の小生は、
1996~98年を高校時代として過ごしました。
ポケベル、たまごっち、ルーズソックス、アムラー全盛時代です。
我が母校もポケベル所持者は女子で80~90%という水準だったと思います。
私はクラス女子において最後の3、4人というところで
ようやく両親の許可を得たわけですが、
それまで頑なに了承を得られなかった理由は
「ポケベルは所詮はおもちゃ」。
そして、1998年、大学受験生になった高校3年生の私やクラスのほとんどは
あっさりポケベルを解約し、勉強に専念したのでありました。
今や、ケータイはメッセージ、通話をはるかに超えた機能を装備しており、
一時代前の情報ツール「ポケットベル」と比べるにはおこがましいですが、
社会人の必須ツールの「ケータイ」と、
学生の「ケータイ」は意味が違うでしょう。
私がケータイを持ったのは、大学に入学してからでありますが、
ま、勉学にいそしんでいたわけであり、
大学卒業後もなんだか資格試験の勉強に追われる日々でありますが、
そのつど、集中したいときには
ケータイの電源自体を切っております。
2、3年前のとりわけ簿記1級を目指していた頃は電源切りっぱなしが常で
もはや電源切ってることすら忘れているよな状態が多々ありました。
つまりは、ケータイは勉強には不要ということです。
真面目に勉学に取り組むには、おもちゃは不必要。
超学力主義であり、今も勉学に取り組む者として、
経験を交えての意見です。
勉強にケータイは必要ありません。
ですから、来年8月に社労士試験を控えている私、
いや、実は12月中に他の資格試験がありまして、それに怯えている私ですが、
なんと言っても本命は社労士、
これからもっとペースをあげなくてはいけませんし、
かといって映画、ライブ、舞台の時間を大幅に削ることはなるべく避けたい。
ということは、勉強の時間をぎゅっと凝縮・集中しなくてはいけません。
そいうことで、勉強に集中するため、
ケータイの電源切るため、
通話・メールが不通の状態が多々あるかと思いますが、
だいたい、健康に過ごしておりますので心配なさらずに、
遅くなっても返事はします、という
社会派どころかただの個人的状況説明ですが・・。
と、いうことで、
勉強に集中したいため、
これまでもかなり放置気味になっておりましたが、
ブログの更新をかなり落とします。
それでも1、2週間に1回は心がけたいところ。
という連絡を、webでしていますが。
ふぅ、これでブログの呪縛から解かれるぜ。
その途端、頻繁に更新したりしてー。
最近ニュースをちゃんと見ていない、読んでいない私の意見は論点が
ずれているかもしれませんが、お手柔らかに。
そもそもは「携帯電話への依存度が高くなれば、学習時間が短くなる」と
つまりは学力向上策の一環。
保護者からはGPS搭載だからといった安全面や緊急連絡方法の手段として
必要との声もあると思います。
物騒なこの社会、それをとがめることはできませんし、
そういう配慮は必要でしょう。
しかし、たとえば、「ケータイ」とは別の安全装置があるとすれば、それはどうなのでしょう。
それでよかろうに。
ということで、安全面や緊急連絡方法の必要性を絡めての議論はとばしまして、
学力向上策におけるケータイ不必要論をときたいと思います。
1980年生まれ松坂世代の小生は、
1996~98年を高校時代として過ごしました。
ポケベル、たまごっち、ルーズソックス、アムラー全盛時代です。
我が母校もポケベル所持者は女子で80~90%という水準だったと思います。
私はクラス女子において最後の3、4人というところで
ようやく両親の許可を得たわけですが、
それまで頑なに了承を得られなかった理由は
「ポケベルは所詮はおもちゃ」。
そして、1998年、大学受験生になった高校3年生の私やクラスのほとんどは
あっさりポケベルを解約し、勉強に専念したのでありました。
今や、ケータイはメッセージ、通話をはるかに超えた機能を装備しており、
一時代前の情報ツール「ポケットベル」と比べるにはおこがましいですが、
社会人の必須ツールの「ケータイ」と、
学生の「ケータイ」は意味が違うでしょう。
私がケータイを持ったのは、大学に入学してからでありますが、
ま、勉学にいそしんでいたわけであり、
大学卒業後もなんだか資格試験の勉強に追われる日々でありますが、
そのつど、集中したいときには
ケータイの電源自体を切っております。
2、3年前のとりわけ簿記1級を目指していた頃は電源切りっぱなしが常で
もはや電源切ってることすら忘れているよな状態が多々ありました。
つまりは、ケータイは勉強には不要ということです。
真面目に勉学に取り組むには、おもちゃは不必要。
超学力主義であり、今も勉学に取り組む者として、
経験を交えての意見です。
勉強にケータイは必要ありません。
ですから、来年8月に社労士試験を控えている私、
いや、実は12月中に他の資格試験がありまして、それに怯えている私ですが、
なんと言っても本命は社労士、
これからもっとペースをあげなくてはいけませんし、
かといって映画、ライブ、舞台の時間を大幅に削ることはなるべく避けたい。
ということは、勉強の時間をぎゅっと凝縮・集中しなくてはいけません。
そいうことで、勉強に集中するため、
ケータイの電源切るため、
通話・メールが不通の状態が多々あるかと思いますが、
だいたい、健康に過ごしておりますので心配なさらずに、
遅くなっても返事はします、という
社会派どころかただの個人的状況説明ですが・・。
と、いうことで、
勉強に集中したいため、
これまでもかなり放置気味になっておりましたが、
ブログの更新をかなり落とします。
それでも1、2週間に1回は心がけたいところ。
という連絡を、webでしていますが。
ふぅ、これでブログの呪縛から解かれるぜ。
その途端、頻繁に更新したりしてー。