ベトナム探鳥旅行 (2024年1月)
ダラット近郊にて
薄暗いハイド(ブラインド)の中で覗いていると
色合いがサンショウクイに似た鳥がやって来た
クロガシラウタイチメドリだ
全長約21.5~24.5㎝
目の上下にある白斑が特徴的
名前のウタイとは?
歌なのか?
鳴き声が綺麗なのだろうか?
名前に付ける位だから
姿もなかなかイケてる
和名の由来が知りたいものだ
つづく
ベトナム探鳥旅行 (2024年1月)
ダラット近郊にて
薄暗いハイド(ブラインド)の中で覗いていると
色合いがサンショウクイに似た鳥がやって来た
クロガシラウタイチメドリだ
全長約21.5~24.5㎝
目の上下にある白斑が特徴的
名前のウタイとは?
歌なのか?
鳴き声が綺麗なのだろうか?
名前に付ける位だから
姿もなかなかイケてる
和名の由来が知りたいものだ
つづく
台湾の鳥とベトナムの鳥が似ているが異なる種だというのは面白いですね。
ベトナムでは台湾で見たチメドリやマルハシ、コンヒタキ等が見れましたので どちらかと言えば台湾は中国南東部やベトナムに近い環境なのでしょうかね?
後、日本で見られる夏鳥が越冬していましたよ
近くで撮影できて良いですね。
消えるマントが欲しい私です。
今日もこちらは一日中冷たい☔でした
この所 ダムの水がカラカラでしたので
この雨で幾分か増えるといいのですが・・・
鳥の色合いの不思議
なぜなぜ? なんでこの色?
と不思議がいっぱいですよね
なぜ、目の上下に白斑があるのでしょう?
私も消えるマントが欲しいです😊