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OKERUのひとりごと

2012年10月にアメリカ・ケンタッキーから帰国。
ジャックラッセルのももちゃんと日々の生活について
綴っています。

プチ断食

2012年01月19日 | 健康・美容・ダイエット in KY
1月18日(水)  

今年に入ってからどんどん膨らんでくるお腹・・・・
盲腸の手術の後遺症?
じゃなくて、たぶん内臓脂肪の仕業らしい。

手術後、動かなかった生活&過度のカロリー摂取。
特に夫が「術後の腸内状況をよくするためにはヨーグルトを食べなさい。」と大量のヨーグルトを買ってきて、毎食1個ずつ食べるように私に指令を下しました。

我が家のお気に入りは、生きて腸まで届くタイプのヨーグルト菌の「Dannon・Activia」です。
夫はドリンクタイプの「Dannon・DanActive」をご愛飲。

でもね、このヨーグルトがカローリーが高いのです。
1個当たり120カロリー、3個食べたらこれだけで360カロリーです。
ヨーグルトを食べ始めて、どんどんお腹周りに貫録が出てきたように思えます。

で、一応ささやかな抵抗とばかりに、Fat Freeタイプ(70カロリー)に切り替えてみましたが、それでもお腹はへっこまず。
食べる個数を2個に減らしても、あまり変化なし。
食欲は減らないので、他のものを食べちゃうんだよね~。

でもさすがに、あまりのお腹の膨れ具合に一発奮起して、雑誌に掲載されていた「プチ断食」なるものを試してみました。

断食と言ってもあくまでプチなので、そんなに厳しくありません。

朝・昼は固形物は一切取らず、「しょうが湯」とか「はちみつレモン」のようなホットドリンクを1杯だけ、取ります。
空腹が辛くなったら、暖かいカフェインフリーの麦茶やハーブティ、白湯などでしのぎます。
夕飯はおかゆや軟らかく煮た煮物などをよく噛んで食べ、腹半分から7分目くらいで押さえます。

たったこれだけです。
そんなに辛くありません・・・・と言いたいところですが、やっぱり辛かったです
ひもじいです。
世の中には3度のご食事を食べることもできない子供がいるのに、たった2食抜いただけで弱音を吐くなんて情けないことです

断食のメリットは、単に摂取カロリーを減らしたり、胃腸を休めることだけではなく、空腹時の小腸や胃から分泌されるモチリン、グレリンという2種類のホルモンの分泌を促します。
これらのホルモンは腸のぜん動運動を促して便通を良くしたり、成長ホルモンの分泌を促して基礎代謝をあげるのに一役買ってくれるらしいのです。

間食が止められず、空腹の時間が少ない人はこれらの「痩せホルモン」が出にくいので、断食で空腹の時間をきちんと作ることでホルモン分泌を正常に戻す効果が期待できるそうです。

つまり、断食を通して「痩せホルモン」が正常に出るようになれば、基礎代謝が上がり痩せやすい体質になるそうです。

で、その効果は・・・・・。
まだ1回しかしていないから、もちろん痩せてはいなけど、とりあえずお腹の張りが少し引いた感じです。
これを機会に、断食ではないけど、少し食事の量&内容を見直してみようと思っています。

ちなみに、このプチ断食は月に1度くらいの割合でするといいそうです。


初おかっぱ

2011年12月22日 | 健康・美容・ダイエット in KY
12月21日(水) のち

昨晩はずーっと激しい雨と風でした。
時々その音で目が覚めてしまいました。
雨のおかげで、今日は14℃まで気温が上がり、ポカポカ陽気の一日になりました。

リハビリ3日目は、クリスマス・ツリーを飾りました。
ギリギリ間に合いました。



外の電飾は、今年はパスです。(確か、去年もあまりの寒さにパスしたっけ)


今日は7月に日本でストレートパーマとカットして以来のボサボサになっていた髪の毛をカットに行ってきました。
本当は病み上がりだし、もう少し先でもいいかな、と思ったのですが、以前ご主人がアメリカ人の友人が
「夫が日本人の奥さんは、あまり美容院へ行かずに伸ばしっぱなしにしているせいか、みんな同じように髪型をしている、と言っていた」という話を思い出しまして、
やはりもうすぐお正月だし、きちんと手入れしないと、と頑張って行ってきました。
夫には驚かれたけど・・・・。

今日行った美容院は、この6月に一度行ったことのある、お隣オハイオ州のKenwood Mallの近くの韓国人の美容師さん・HELENさんの所です。
まだ、根元以外はストレートパーマは残っているので、それを生かした髪型にしようと、あまり段を入れない髪形にしました。

「ボブ」って言うんですか・・・・。
でも「ボブ」でお願いしますと言ったら、ボブは前下がりの髪型だけどそれでいいかと聞かれ、
今回は前下がりじゃなく同じ長さにしたかったので、そのように伝えたのですが。
でも、前下がりじゃなくても「ボブ」だと思うんだけど・・・・違うのかな専門家的には。

簡単に言えば「おかっぱ」ですね。

 ちょっと、小首かしげて撮ってみました

気になる夫の反応は・・・・。
「ちょっと若作り? 髪型と顔のしわにギャップがあるよ・・・・」と素敵なお言葉をいただき、さらに
「カーネーション(←NHKの朝ドラの)のゆうちゃん みたいに前髪が短い・・・マネしたの?」
するか!

でも、すっきりしたよ~。


病室の様子

2011年12月21日 | 健康・美容・ダイエット in KY
12月20日(火) のち

12月8日の深夜から11日の午後にかけてお世話になったSt.Elizabeth病院(in Edgewood)の病室です。
2階の2126号室です。



最近はどこもそうかもしれませんが、ベッドのマットレスと枕は低反発なのかかなり寝心地よかったです。
それと写真の隅に写っているリクライニングの一人掛けソファーは、ほぼ180℃リクライニング出来る優れものです。
夫は、「飛行機のビジネス・シート」みたいだと喜んでいました。
どこか呑気な夫です。

 
上の方に、TVがあります。
リモコンにスピーカーが付いているので音が外に漏れず、夜遅く見ていても迷惑にならずGoodです。

 
正面のホワイトボードには担当の看護婦さんと、看護婦助手さんの連絡番号書かれています。


シャワー・トイレ付の個室です。








大きな窓からは駐車場が・・・・。
一体どの方向か、最後まで分からなかった。
あの辺りは以前住んでいたので結構土地勘があるのですが、やっぱり病気で脳みそがうまく動かなかったみたい。



写真の隅に写っているのが夫の会社から届いたお花です。
日本と違って鉢植えです・・・・・・。


これは、術後10時間からスタートする、「呼吸のトレーニング器」。



大きく息を吸って・吐いてを1時間に1度数回するように言われました。
でも、これをすると横隔膜が痛くなるので、ほとんどやっていなかったら、肺の音を聴診器で聞いた看護婦さんにバレました。
「アンモニア(ここは、ちょっと不確か)を排出するのにいいから、ちゃんとやってね」と優しく諭されました。
可愛い看護婦さんに優しく諭されるのって、何だか心地いい・・・・
男性が入院中に看護婦さんに恋しちゃうのって分かる気がします。

これは、手術の時に履かせてもらった靴下。
滑り止め付です。



そのままお持ち帰りです。


まさかのAppendicitis 

2011年12月20日 | 健康・美容・ダイエット in KY
12月19日(月) 

こんにちは。
ご無沙汰しています。

2週間ほど前に、確か「腹痛が長引く・・・・」という、ちょっぴり呑気な記事をアップしていたのですが、
なんと先々週の金曜日に


虫垂炎の手術うけました!


誰もがびっくり、でも本人が一番びっくりの展開で、現在自宅療養を経てほぼ完全復活しました。
(掃除機かけ以外何でもしていいそうです)

この間、こんな流れでした。
12月8日(木):かかりつけ医の診察&検査→入院
12月9日(金):朝3時に手術
12月11日(日):午後、退院
12月16日(金):退院後の診察、異常なし→これで、完治らしい


あ~あ、アメリカに8年もいるとこういうことが起こるのね、とちょっと感慨にふけっているところです。

ここから8日からの出来事を書いていますが、かなり長いです。
お時間のある方は、どうぞ、です。


さて、事の始まりは旅行から帰ってきてすぐの腹痛、発熱だったと思うのですが、その痛みがなかなか引かずにいました。
→そのあたりのことは<コチラ>の記事に

ずっと食あたりだと思っていたのですが、先々週の水曜日(7日)頃から痛みの位置がおヘソの周りや右下腹部に移ってきました。
時々誰かにギュッとつかまれたような痛みがして、
夫に「もしかしたら盲腸かも~。悪い病気だといけないから、病院行ったら。」と言われたので
翌日の木曜日(8日)にかかりつけ医に診てもらうことにしました。
午後1時の診察で、症状を話すと「虫垂炎かも」ということで血液検査とCTスキャンを撮ることに。
3時にその検査をする病院まで移動し、結果が出たのが6時。

検査を受けるところは、かかりつけ医がいるところとは別のところで、検査結果は一旦そのドクターに報告され、
私は電話でそのドクターから結果を聞かされます。

そうしたら、「虫垂炎だから、手術した方がいい。今日St.Elizabeth病院のERに行けば、手術できるから」と言われました。

ちょっと覚悟はしていたので、ショックは少なかったのですが、あまりのシンプルな指示にちょっと引き気味。
一応話は聞いて、それでも不安だったので夫に改めて電話してもらうことにして、一旦入院準備のために帰宅しました。

下着や洗面道具など整えて、9時過ぎに夫と一緒にER(救急外来)へ。
(こんな時一番心配なのは、ももちゃん。夫はちゃんと世話できるかしら?)
登録などを済ませ、ERのなかの処置室に通され、病院着に着替えます。
日本の病院着は前で合わせる着物スタイルのものですが、アメリカは後ろが開いているエプロンスタイルです。
布地はたっぷりあるのですが、気を付けないと可愛いおしりがプリンと見えてしまいます。

その後、点滴を始めると、手術を担当するというドクターが現れました。
彼が言うにはFlorenceのSt.Elizabethだったらすぐ手術できるんだけどここは、深夜の1時半から2時半(このあたりの時間はちょっと忘れた)は手術できないルールなので、
早朝に手術します、とのことでした。

その処置室から病室に移されたのが11時半過ぎ。
そこから、看護婦さんによるさまざまな質問が始まります。
現在の状況から始まり、既往症、手術の経験(時期と病名)、親の病歴などなど。
更に食事上の制約(例えばベジタリアンとか、宗教上の制約とか)とか、信条からくる医療行為の制限(輸血はいいとかダメとか)多分日本だと聞かれないようなことを実に事細かに聞いてきます。
これらがいちいち英語なので、本当に大変。
看護婦さんも大変そうでしたが・・・・。
そして、そういう事前の手続きが一通り終わった12時半ころに一旦、夫は帰宅することに。

手術の時間はたぶん5時半頃と言われたのですが、正式に時間が決まったら看護婦さんが夫に連絡してくれることになりました。

私は痛みはそんなになかったのですが、疲れてしまってそのままベッドに寝てしまいました。
次に看護婦さんに「手術ですよ~」と起こされたのが、2時半!!
えっ、5時半からじゃないの?
なんと3時に手術が始まることになったそうで、結局夫はほとんどとんぼ返りで、呼び戻され3時には病室にきてくれました。

その後一緒に手術室に移動し、手術の担当の先生から手術の説明とそのリスクについての説明がありました。
担当ドクター、インド人の女医さんに変わっていました・・・・・・。オイオイ。
腕さえよければ誰でもいいけど。

術式は、ラパロスコピー(腹腔鏡手術)でお腹に3か所穴を開けて、お腹にガスを送り込み膨らまして行います。
全身麻酔で、手術が行われ始まったのが3時半ころで、私がICUで目を覚ましたの6時過ぎころでした。
お腹が痛いので、点滴から痛み止めを入れてもらい、確か病室に戻ったのは6時45分。
夫は病室で待っていました。

手術後に、夫はドクターから「盲腸が小腸に癒着していて小腸も炎症を起こしていたので、そちらも縫いました。万が一、そちらに穴が開くと開腹手術になる可能性があります。
大体2日でちゃんと縫い合わされたかどうか分かりますので、痛みや吐き気、発熱に注意してください。」という説明を受けたそうです。

かかりつけ医からは、「マイナーな虫垂炎」と言われていたのに、なんか、その説明を聞いたら、途端に重症のような気がしました。

しばらく休んでいると、いきなり朝食です。
病院内のカフェテリアの人が注文を取りに来ます。
と言っても私は「Clear Liquid」と言って「水分ものとゼラチン」くらいしかたべられません。
ストロベリー味のジェロと、緑茶を注文。
味が濃すぎて結局ジェロは半分くらいしか食べられませんでした。
緑茶もぬるいお湯&ティーバッグで、夫が飲みました。(変な味だったらしい)
お昼御飯もこんな感じで、それでもその時は「オレンジ味のジェロ」にして一応完食。

面会者も注文できます。
何を頼んでも$5・・・・とってもお値打ちです。

朝食後、また傷口が痛くなったので、最後痛み止めを点滴してもらいそのまま寝てしまったようです。
12時頃に目が覚めた時に、夫には帰ってもらいました。
多分随分疲れていたの思います。
ありがとうね。

その後は、看護婦さんや看護婦助手さんが入れ替わり立ち代わりやってきます。
3交代らしく、担当が変わる度に挨拶していってくれるのですが、内心「挨拶はいいから寝かしてくろ~」
おまけに、手術の時に膝から下につけられた長靴型の「血栓予防」のエアーマッサージパッドをトイレの度に取ったりつけたりしなくちゃいけなくて、
その度に看護婦さんを呼ぶのですが、それがまた面倒なのです。
点滴で水分をたくさん入れているので、1時間半に一度トイレに行きたくなり、その度に看護婦さんを呼ぶのですが、なかなか来てくれなくて・・・・・。
最後はもう我慢できなくて、自分ではぎ取ってしまいました。

結局自分で歩いて動けるなら、そのエアーマッサージパッドは必要ないわね、ということで丸一日も使わないうちに、お役御免になりました。

もう一つ面倒だったのが、点滴。
これは電気で落とす量を調整しているので、普段はコンセントにつないであるのですが、トイレの度にこのコンセントを引っこ抜いたり差し込んだり・・・・。
よろよろした身には結構、応えます。

看護婦さんは、来る度に痛みはないか、あれば薬を出すから・・・・と聞いてくれたのですが、
実際盲腸や傷の痛みは最初の24時間を過ぎたらそれほどなくて、それよりも手術の時に腹腔内にいれた
ガスがなかなか抜けず、横隔膜を押し上げる時の痛みが半端なくて、一番酷い時は(術後15時間呉くらいの時)
入院しているのに「救急車、呼んで~」と思ったほど・・・・・。
結局、こればかりは我慢してガスが抜けるのを待つしかなかったのですが。

そんなこんなで、入院生活を送っていましたが、食事は最初の2回以降は何を食べてもいいということでしたが、
カフェテリアの食事サンドウィッチやパンケーキなどは、続けて食べるのかはきついです。
回診にきたドクターに「食欲ないのね。だめね」と言われたけど、これは食欲というよりは、メニューの問題で・・・・。
2日目の夜は夫が日本食レストランでお弁当を作ってもらい持ってきてくれた時は、涙が出るほどうれしかったです。
やっぱり、食べ慣れたものが一番ですね。
ここで初めて体が回復に向かい始めた気がしました。

普通。ラパスコで行われる虫垂炎の手術だと1泊で退院みたいですが、私の場合は小腸が炎症していたのとお腹の腫れがひどかったので、もう1泊し合計2泊になりました。
痛み止めと抗生剤の処方箋をもらい、
「5パウンド(2.25kg)以上の重いものを持っちゃだめよ」と、若くてかわいい看護婦さんに言われ、退院です。
支払いは後日。(なんかすごい金額になりそうです)


その後は16日の診察まで、自宅で療養です。
とはいえ、寝てばかりいると腸が癒着するので、寝たり起きたりしていました。
食事は、レトルトカレーを食べたり、お友達が差し入れてくれたのもを食べたり、またレストランでお弁当を作ってもらったり。
ちょっと作ってみたりしたり。
皿洗いは、最初の数日は夫がやってくれました。
でも、すぐに「手が荒れた~。あかぎれになっちゃった。」と弱音を吐き途中から私がやったけど。
洗濯も夫がやってくれたのですが、何でもかんでもいっしょくたに洗いネットも使わないので、内心ちょっとストレスだったのですが、
ここは気持ちよく働いてもらわないといけないので、ぐっと飲み込みました。


16日の退院後の診察で、掃除機かけ以外何をしてもいいわよ、という先生の言葉で、一応完治ということになりました。
まだ、微妙に傷後の違和感はあるけれど、よかったよかった。
これから、しばらく日常生活に向けて、規則正しい生活にむけてリハビリです。




秋は公園ウォーキング

2011年10月19日 | 健康・美容・ダイエット in KY
10月18日(火) のち

最近気候がよくなってきたので、公園でウォーキングが気持ちよくなってきました。

ケンタッキーにもそこそこの公園はありますが、お隣オハイオ州のハミルトン・カウンティーの公園達はなかなかです
このカウンティーは沢山の公園を持ち、それぞれにトレイルやレンタル・ボートやゴルフ場や、キャンプ場などの施設を備えています。
入場料はすべての公園共通で、車1台で1日$3。
年間パスはなんと$10。
昨年までは年間パスはなんとたったの$5でした。1日パスは確か$2。
今年、値上がりしてしまったようですが、それでも安いですよね。

我が家は「Sharon woods」<サイト>
「Miami Whitewater Forest」<サイト>の2か所がお気に入りです。

ももちゃんが来る前に、一時ウォーキングにはまった時期があって(夫婦で週に5日、毎回1時間~1時間半)、その時によく歩きに行っていました。
ももちゃんが来た当初は、腕白ももを何とか疲れさせて大人しくさせるために頑張って通っていたのですが、
最近はめっきり当方の体が老いてきて、ご無沙汰気味。

先日久しぶりに「Sharon Woods」へ行き、池の周り(1周2.5マイル=4キロ)を2周してきました。

 ※イメージ画像です

私は日々の散歩で50分くらい歩いているので、大して大変じゃなかったのですが、夫はかなり弱っていました。
歳なんだから、もう少し足腰を鍛えてもらたいものです・・・・・。老後が心配

そして、春から秋にかけてOPENしている売店でIce Cream Corn(ソフトクリーム)を食べるのも楽しみのひとつ。

「Miami Whitewater Forest」の方は、長い舗装されたトレイル(1周約7マイル=11.2キロ)があり、ウォーキングはちょっときつい(約2時間半)のですが、サイクリングやブレードスケートなどにはうってつけです。
ちなみに、前を歩いている人などを追い越すときは「On your left」とか「On the left」と声をかけて抜かしていきます。
ここは、馬を持っている人は、馬を歩かせられるコースもあります。
かっこいいです

ジムで歩いたり走ったりするのに飽きた方は、一度行ってはいかがでしょうか?
ファミリーでお弁当を持って、ボートに乗ったりサイクリングしたり・・・・・。
ゴージャス感はないですが、このあたりから30分ちょっとの距離で気軽に行けてお勧めです。


で、先日買った年間パスは、この12月末まで有効なので、あと3回くらいは行って元を取りたいところですが、今日から冷え込んできました
今日の最高気温は14℃。
明日から3日間は、最高気温が10℃前後・・・・・。さむいよ~。