goo blog サービス終了のお知らせ 

カトログ !! ~ カトレヤ交配種のブログ (Hybrid Cattleya's Database) ~

洋蘭の女王カトレアのデータベース(主に大輪系交配種)&育種交配・実生の魅力をご紹介

●Rlc. Magenta Lady‘Rie’

2021年07月04日 19時41分25秒 | ■ピンク・パステルピンク系
※2021年07月04日内容更新(新画像追加等)

栽培・画像提供=サンセットさん(2012年3月開花分、2輪咲き、花径16cm)
■Rlc. Magenta Lady‘Rie’HCC/JOS
リンコレリオカトレヤ マゼンタ・レディー‘リエ’
(Rlc. Amy Wakasugi x Rlc. Peggy O'Neill (13/03/2006))
 大輪濃ラベンダーの銘花 Rlc. Amy Wakasugi(アミー・ワカスギ)と、パステルピンク巨大輪系の銘花 Rlc. Peggy O'Neill(ペギー・オニール)との交配。香川県の大ベテラン曼荼羅さんの登録品種です。
 画像の個体‘Rie(リエ)’は育種家サンセットさんの選抜・入賞による極美個体。通常、これほどの有名優秀花同士の交配でここまで互いの長所が上手く融合され発現されている花は珍しいのではないかと思います。ボリューム感のあるゴージャスな雰囲気を醸し出す花容が素晴らしい極美花だと思います。
<入賞データ>
・HCC/JOS = 76P, NS164mm, 2000年, サンセットさん出展

◎Rlc. Magenta Lady の親品種の交配
・Rlc. Amy Wakasugi = C. Bonanza x Rlc. Herons Ghyll (01/02/1966)
・Rlc. Peggy O'Neill = Rlc. Elizabeth Hearn x C. Lynn Spencer (01/01/1978)



※Rlc. Magenta Lady の親品種
■Rlc. Amy Wakasugi‘Ester Miles’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ アミー・ワカスギ‘イースター・マイルズ’
(C. Bonanza x Rlc. Herons Ghyll (01/02/1966))
●Rlc. Amy Wakasugi についての記事は、こちらをクリック!



※Rlc. Magenta Lady の親品種(画像提供=サンセットさん 栽培=曼荼羅さん)
■Rlc. Peggy O'neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’
(Rlc. Elizabeth Hearn x C. Lynn Spencer (01/01/1978))
●Rlc. Peggy O'Neill についての記事は、こちらをクリック!


<Rlc. Magenta Lady‘Rie’画像集>


於:第35回 明石ラン展(2021年1月)
■Rlc. Magenta Lady‘Rie’HCC/JOS
リンコレリオカトレヤ マゼンタ・レディー‘リエ’



於:四国巡礼さん温室(2014年12月下旬)
■Rlc. Magenta Lady‘Rie’HCC/JOS
リンコレリオカトレヤ マゼンタ・レディー‘リエ’


於:四国巡礼さん温室(2014年12月下旬)
■Rlc. Magenta Lady‘Rie’HCC/JOS
リンコレリオカトレヤ マゼンタ・レディー‘リエ’



於:淡路蘭展2011(2011年1月)栽培・出展=サンセットさん
■Rlc. Magenta Lady‘Rie’HCC/JOS
リンコレリオカトレヤ マゼンタ・レディー‘リエ’



於:高松三越 第58回 春の洋蘭展(2010/03)画像提供=サンセットさん 栽培・出展=コーヒーゼリーさん
■Rlc. Magenta Lady‘Rie’HCC/JOS
リンコレリオカトレヤ マゼンタ・レディー‘リエ’



於:第20回高松空港洋蘭展(2009/01)画像提供=サンセットさん 栽培・出展=コーヒーゼリーさん(※花径180mm)
■Rlc. Magenta Lady‘Rie’HCC/JOS
リンコレリオカトレヤ マゼンタ・レディー‘リエ’



◎情報提供・お問い合わせ等の連絡先メールアドレスは、こちらをクリック!

■索引 - Index -(アルファベット順)は、こちらをクリック!

※当ブログ内の画像の使用をご希望の方はメールにてご連絡下さい。ご好意でご提供頂いている画像がございますので無断転用はご遠慮下さい。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

◇Rlc. Hetherington Horace‘Blumen Insel’

2021年06月06日 19時11分51秒 | ■ピンク・パステルピンク系

於:第35回 明石ラン展(2021年1月)
■Rlc. Hetherington Horace‘Blumen Insel’
リンコレリオカトレヤ ヘザリントン・ホーレイス‘ブルーメン・インセル’
(Rlc. Pamela Hetherington x C. Horace (01/01/1987))
旧属名表記 Blc. Hetherington Horace、Rsc. Hetherington Horace
 パステルピンク巨大輪系の銘花 Rlc. Pamela Hetherington と、整型花を生む優秀な親品種として非常に有名な C. Horace との交配。

●Rlc. Hetherington Horace についての記事は、こちらをクリック!


<Rlc. Hetherington Horace‘Blumen Insel’画像集>


於:第35回 明石ラン展(2021年1月)
■Rlc. Hetherington Horace‘Blumen Insel’
リンコレリオカトレヤ ヘザリントン・ホーレイス‘ブルーメン・インセル’


※今回は上記内容のみのアップです。後日の更新時に情報を追加致します。



◎情報提供・お問い合わせ等の連絡先メールアドレスは、こちらをクリック!

■索引 - Index -(アルファベット順)は、こちらをクリック!

※当ブログ内の画像の使用をご希望の方はメールにてご連絡下さい。ご好意でご提供頂いている画像がございますので無断転用はご遠慮下さい。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’

2021年02月07日 20時00分00秒 | ■ピンク・パステルピンク系
※2021年02月07日内容更新(新画像追加等)

栽培・画像提供=サンセットさん(2019年3月)1花茎4輪咲、花径約16~17cm、※オリジナル分け株
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’
(C. Drumbeat x Rlc. Pamela Hetherington (01/01/1982))

■花色=ピンク・パステルピンク系
■花径=18~20cmくらいの巨大輪系
■花型=極整型
■弁質=極厚弁、花保ち良い
■花着き=普通
■着花輪数=通常1花茎あたり2~3輪咲き(子房部やや短め)
■花期=12月上旬から3月上旬くらい※やや不定期の傾向もあり
■株姿=普通(立葉で場所を取りません。匍匐茎の間隔も狭く、大株づくりにも向きます。)
■香り=良い
 
旧属名表記 Blc. Triumphal Coronation、Rsc. Triumphal Coronation
・大輪ラベンダー系の C. Drumbeat(ドラムビート)と巨大輪パステルピンク系の Rlc. Pamera Hetherington(パメラ・ヘザリントン)との超有名優秀品種同士の交配。
・超が付くほどの有名優秀品種同士のこの交配からは多数の優秀個体が輩出されており、今なお時折、海外の蘭展等でも本種の優秀個体のデビューを目にする機会があります。
・本種には交配親としての実績が意外と少なく、交配が複雑になりすぎていること以外に改良の余地の極めて少ない本種の“完成度の高さ”をその事実が物語っているようにも思えます。
<個体‘Seto’について>
・香川県丸亀市の著名な育種家、新居義久さんの選抜個体。
・1995年頃の国際園芸さんのカタログの写真(おそらく AM/JOS 入賞時のもの)に見られるような満作状態の花では花容、風格等において、この個体‘Seto’を超える別個体は未だ出現していないと思います。(メリクロンの場合は?ですが)
・基本的に非常に強健です。
・栽培環境によってリップの黄目の大きさに差が出るようです。
・光線量が多い環境で育てるほど黄目が大きくなる傾向があるようです。
・花茎と子房部は太く丈夫ですが、やや短く花径が大きいため、花同士が重なりやすい傾向があるようです。
・花着きは悪くはないのですが光線量の不足する環境下では咲かない場合が多いようです。
・日照条件により、パステルピンク系花としては株がかなり赤くなります。
・1995年にメリクロン株が発売され当時、開花サイズで約15,000円でした。
・この個体‘Seto’は以前は種苗登録(第36045)されていた個体です。登録年月日:1993年7月27日、品種登録の有効期限15年。
・Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS は、アメリカ合衆国で、C. Drumbeat‘Triumph’に Rlc. Pamera Hetherington‘Coronation’を交配した実生苗をJOSの会員の方が昭和57年に購入され、58年に開花したものから選抜を行われたものということです。
・メリクロン株の花はリップの黄目の周囲の白い縁取りが濃く太い場合が多いように思われます。(※下の参考画像をご参照下さい。)
<入賞データ>
・AM/JOS = 84P, NS190mm, 1988年


※オリジナル分け株の花。花径17cm程度とこの個体としてはやや小ぶりな花でもその特徴が見られます。


※メリクロン株によく見られるタイプの花。こちらも花径17cmくらい。リップの黄目の周囲の白い縁取りが濃く太いです。細かく見ると形状にも差異がありますが、判別の決め手はこの「リップの黄目の周囲の白い縁取りの太さ」にあるように思います。リップだけをクローズアップすると違いがよく判ると思います。

◎Rlc. Triumphal Coronation の親品種の交配
・C. Drumbeat = C. Bonanza x C. Horace (01/01/1967)
・Rlc. Pamela Hetherington = C. Paradisio x Rlc. Mount Anderson (01/01/1970)


◎交配系統図は、こちらをクリック!(協力=Abiko Orchid Room Ronさん)



※ Rlc. Triumphal Coronation の親品種(画像提供=サンセットさん)
■C. Drumbeat‘Triumph’AM/AOS, SQ/JOGA
カトレヤ ドラムビート‘トライアンフ’
(C. Bonanza x C. Horace (01/01/1967))
●C. Drumbeat についての記事は、こちらをクリック!



※ Rlc. Triumphal Coronation の親品種(於:第24回 明石ラン展(2010年1月))
■Rlc. Pamela Hetherington‘Coronation’FCC/AOS
リンコレリオカトレヤ パメラ・ヘザリントン‘コロネイション’
(C. Paradisio x Rlc. Mount Anderson (01/01/1970))
●Rlc. Pamela Hetherington についての記事は、こちらをクリック!



<Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’別個体(一例)>
・Pink Romance(ピンク・ロマンス)
・Seven Star(セブン・スター)
・Maruga(マルガ)AM/JOS (NS=180mm, 80P, '88)
・Oshima(オーシマ)
・Mille-Feuilles(ミルフィーユ)
・Vi-Fall in Love(ビ フォーリンラブ)
・Li Jiuan(リー・ジャン)
・Hanae(ハナエ)HCC/JOS (=Rock Spring Hanae NS=178mm, 77P, '95)



●「Rlc. Triumphal Coronation 個体画像集」は、こちらをクリック!


●<Rlc. Triumphal Coronation を交配親とした品種登録実績一覧>についての記事は、こちらをクリック!


<Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’画像集>


※2021年2月上旬、我が家にて開花分、花径約17cm、1花茎2輪咲き ※オリジナル分け株
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’


※2021年2月上旬、我が家にて開花分、花径約17cm、1花茎2輪咲き ※オリジナル分け株
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’



※2019年2月下旬、我が家にて開花分、花径約17cm、※オリジナル分け株
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’



栽培・画像提供=サンセットさん(2017年3月)花径18cm、※オリジナル分け株
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’



於:淡路蘭展2018(2018年1月)
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’


於:淡路蘭展2018(2018年1月)
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’


於:淡路蘭展2018(2018年1月)
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’



栽培・画像提供=サンセットさん(2017年3月)花径18cm、※オリジナル分け株
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’



於:世界蘭展日本大賞2008 画像提供=埼玉のMさん
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’



於:翠香園さん(宝塚)2010年3月上旬
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’



※2009年3月我が家にて開花分、花径約17cm、※オリジナル分け株
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’



※2009年3月我が家にて開花分、花径約17cm、※オリジナル分け株
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’



於:世界蘭展日本大賞2009
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’



2006年03月25日
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’



於:世界蘭展日本大賞2008 画像提供=埼玉のMさん
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’
 台湾の蘭園さんの展示花だと思われる花。おそらくペタルはプレス整形され本来の花容ではないと思われます。 



※写真からのスキャンのため画質が悪くてスミマセン!
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’
 この画像の株は宝塚の翠香園さんの温室にあった数十株の中から、ひときわ黄目の大きく鮮やかな株を選んで連れて帰ったものです。花径180mm オーバーの極厚弁巨大輪花を4輪着けた素晴らしい株でした!
 メリクロンの中にはこういった良い方向に変異したと思われる株も存在しますので要チェックです。




於:世界蘭展日本大賞2007(※2007年03月20日追加画像)
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’



於:第21回 明石ラン展(2007年1月、花径約16cm)
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’



於:第20回 明石ラン展(2006年1月)
■Rlc. Triumphal Coronation‘Seto’AM/JOS
リンコレリオカトレヤ トライアンファル・コロネイション‘セト’



◎情報提供・お問い合わせ等の連絡先メールアドレスは、こちらをクリック!

■索引 - Index -(アルファベット順)は、こちらをクリック!

※当ブログ内の画像の使用をご希望の方はメールにてご連絡下さい。ご好意でご提供頂いている画像がございますので無断転用はご遠慮下さい。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

◆Rlc. Pink Empress‘Ju-Sen’

2020年12月27日 18時15分29秒 | ■ピンク・パステルピンク系
※2020年12月27日内容更新(新画像追加等)

於:我が家(2020年1月下旬、1花茎2輪咲、花径約18cm)
■Rlc. Pink Empress‘Ju-Sen’AM/AOS
リンコレリオカトレヤ ピンク・エンプレス‘ジュセン’
(Rlc. Mount Hood x Rlc. Bryce Canyon (11/09/1997))
旧属名表記 Blc. Pink Empress、Rsc. Pink Empress
 白とピンクの巨大輪系花の銘親 Rlc. Mount Hood(マウント・フッド)と、濃色巨大輪系花の銘親 Rlc. Bryce Canyon(ブライス・キャニオン)との交配。
<個体‘Ju-Sen’について>
・2010年頃、日本国内でもメリクロン苗が流通し始めた濃く鮮やかなピンクラベンダーの優秀個体。
・見事な花容もさることながら、特筆すべきは NS200mm オーバーにも及ぶ花径だと思います!
・別個体名で流通している‘Ju-Sen’‘Zue-Shin’‘Jih Shen’‘Ni-Sei’‘Bright Sun’等は同一個体である可能性大だと思います。
・親の Rlc. Bryce Canyon の影響からか、ペタルがやや抱え込み気味の開花となる傾向があります。
<入賞データ>
・AM/AOS = 86P, NS210mm, F=2, 2001年

●Rlc. Pink Empress についての記事は、こちらをクリック!


<Rlc. Pink Empress‘Ju-Sen’画像集>


於:我が家(2020年12月下旬、1花茎1輪咲、花径約18.5cm)
■Rlc. Pink Empress‘Ju-Sen’AM/AOS
リンコレリオカトレヤ ピンク・エンプレス‘ジュセン’


於:我が家(2020年12月下旬、1花茎1輪咲、花径約18.5cm)
■Rlc. Pink Empress‘Ju-Sen’AM/AOS
リンコレリオカトレヤ ピンク・エンプレス‘ジュセン’



於:ハワイ・ホノルル蘭展2008(画像提供=サンセットさん)
■Rlc. Pink Empress‘Ju-Sen’AM/AOS
リンコレリオカトレヤ ピンク・エンプレス‘ジュセン’



於:翠香園さん(宝塚)2010年12月末、花径約160mm
■Rlc. Pink Empress‘Ju-Sen’AM/AOS
リンコレリオカトレヤ ピンク・エンプレス‘ジュセン’



◎情報提供・お問い合わせ等の連絡先メールアドレスは、こちらをクリック!

■索引 - Index -(アルファベット順)は、こちらをクリック!

※当ブログ内の画像の使用をご希望の方はメールにてご連絡下さい。ご好意でご提供頂いている画像がございますので無断転用はご遠慮下さい。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

●Rlc. Moon Miss‘Lunar Dawn’

2020年12月12日 20時09分08秒 | ■ピンク・パステルピンク系
※2020年12月12日内容更新

画像提供=サンセットさん(2010年11月)
■Rlc. Moon Miss‘Lunar Dawn’HCC/AOS, PC/JOS
リンコレリオカトレヤ ムーン・ミス‘ルナ・ドーン’
(C. Myron A. Hofer x Rlc. Mount Hood (01/01/1971))
※以下、箇条書きにて。
旧属名表記 Bc. Moon Miss
・原種の血の濃い小輪白花系品種 C. Myron A. Hofer と、白とパステルピンクの巨大輪系品種 Rlc. Mount Hood との交配。
・花径 12cm 前後の展開の良い極厚弁中輪花を1花茎あたり3~5輪くらい着けます。
・優しいパステルピンクの花弁に白いリップが斬新な、愛らしい印象で人気の美花です。
・花期は主に秋~初冬咲き。
<入賞データ>
・HCC/AOS = 75P, NS150mm, 1987年
・PC/JOS = 77P, NS130mm, 1990年

◎Rlc. Moon Miss の親品種の交配
・C. Myron A. Hofer = C. Mission Dolores x C. Claesiana (01/01/1961)
・Rlc. Mount Hood = Rlc. Déesse x C. Claris (01/01/1962)


◎交配系統図は、こちらをクリック!(協力=Abiko Orchid Room Ronさん)


於:第22回 明石ラン展(2008/01)
■Rlc. Mount Hood‘Orchidglade’AM/AOS
リンコレリオカトレヤ マウント・フッド‘オーキッドグレイド’
(Rlc. Déesse x C. Claris (01/01/1962))
●Rlc. Mount Hood についての記事は、こちらをクリック!


<Rlc. Moon Miss‘Lunar Dawn’画像集>

■Rlc. Moon Miss‘Lunar Dawn’HCC/AOS, PC/JOS
リンコレリオカトレヤ ムーン・ミス‘ルナ・ドーン’



◎情報提供・お問い合わせ等の連絡先メールアドレスは、こちらをクリック!

■索引 - Index -(アルファベット順)は、こちらをクリック!

※当ブログ内の画像の使用をご希望の方はメールにてご連絡下さい。ご好意でご提供頂いている画像がございますので無断転用はご遠慮下さい。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

◆Rlc. Princess Teresa‘Princess Michiko’

2020年07月12日 19時41分17秒 | ■ピンク・パステルピンク系
※2020年07月12日内容更新(新画像追加等)

於:第15回 関西らんフェスタ(2019年1月)
■Rlc. Princess Teresa‘Princess Michiko’
リンコレリオカトレヤ プリンセス・テレサ‘プリンセス・ミチコ’
(Rlc. Déesse x C. Old Whitey (01/01/1974))
旧属名表記 Bc. Princess Teresa
 多くの雄大なリップを持つ白もしくはピンク系巨大輪花を生み出した実績を有するフランス生まれの銘親品種 Rlc. Déesse と、近年、交配親としても活躍しており、白系やパステルピンク系の優秀花を生んでいる C. Old Whitey との交配。
 画像の個体‘Princess Michiko’は、別個体‘Teresa Barnette’と比較して、やや整型で優しく上品な印象の美花だと思います。

●Rlc. Princess Teresa についての記事は、こちらをクリック!


<Rlc. Princess Teresa‘Princess Michiko’画像集>


於:第15回 関西らんフェスタ(2019年1月)
■Rlc. Princess Teresa‘Princess Michiko’
リンコレリオカトレヤ プリンセス・テレサ‘プリンセス・ミチコ’



於:第12回 関西らんフェスタ(2016年1月)
■Rlc. Princess Teresa‘Princess Michiko’
リンコレリオカトレヤ プリンセス・テレサ‘プリンセス・ミチコ’


於:第12回 関西らんフェスタ(2016年1月)
■Rlc. Princess Teresa‘Princess Michiko’
リンコレリオカトレヤ プリンセス・テレサ‘プリンセス・ミチコ’



於:第23回 愛媛洋らん展(2011年1月)画像提供=高知のセミイエローさん
■Rlc. Princess Teresa‘Princess Michiko’
リンコレリオカトレヤ プリンセス・テレサ‘プリンセス・ミチコ’



◎情報提供・お問い合わせ等の連絡先メールアドレスは、こちらをクリック!

■索引 - Index -(アルファベット順)は、こちらをクリック!

※当ブログ内の画像の使用をご希望の方はメールにてご連絡下さい。ご好意でご提供頂いている画像がございますので無断転用はご遠慮下さい。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’画像集

2020年07月05日 16時15分19秒 | ■ピンク・パステルピンク系
※2020年07月05日内容更新(新画像追加等)


於:第15回 関西らんフェスタ(2019年1月)
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’


於:第15回 関西らんフェスタ(2019年1月)
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



栽培・画像提供=子安健司さん(2017年1月)
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



於:淡路蘭展2017(2017年2月)
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’


於:淡路蘭展2017(2017年2月)
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



於:第29回 明石ラン展(2015年1月)
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



於:淡路蘭展2015(2015年1月)
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



於:淡路蘭展2014(2014年1月)
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



於:淡路蘭展2014(2014年1月)
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



※花径約17.0cm(オリジナル分け株の花)
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



於:淡路蘭展2013(2013年2月)
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



於:第26回 明石ラン展(2012年1月)※花径約16.0cm
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



栽培・画像提供=サンセットさん、2011年12月
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



於:翠香園さん(宝塚)2011年12月
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



於:翠香園さん(宝塚)2010年12月下旬
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



於:第23回 明石ラン展(2009/01)※花径約17.0cm
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



画像提供=サンセットさん 栽培=曼荼羅さん
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



於:高松三越デパート 第54回 洋蘭展(2007/01)※画質悪くてスミマセン!
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



於:第3回 関西らんフェスタ
■Rlc. Peggy O'Neill‘Royal Lady’FCC/JOS
リンコレリオカトレヤ ペギー・オニール‘ロイヤル・レディー’



◆Rlc. Peggy O'Neill についての記事は、こちらをクリック!



◎情報提供・お問い合わせ等の連絡先メールアドレスは、こちらをクリック!

■索引 - Index -(アルファベット順)は、こちらをクリック!

※当ブログ内の画像の使用をご希望の方はメールにてご連絡下さい。ご好意でご提供頂いている画像がございますので無断転用はご遠慮下さい。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

●Rlc. Memoria Victoria Kam‘Fascination’

2020年06月07日 21時15分43秒 | ■ピンク・パステルピンク系
※2020年06月07日内容更新(新画像追加等)

於:第15回 関西らんフェスタ(2019年1月)
■Rlc. Memoria Victoria Kam‘Fascination’
リンコレリオカトレヤ メモリア・ビクトリア・カム‘ファッシネーション’
(Rlc. Sylvia Fry x C. loddigesii (16/02/2007))

◎Rlc. Memoria Victoria Kam の親品種の交配
・Rlc. Sylvia Fry = Rlc. Nacouchee x C. Bow Bells (01/01/1966)
・C. loddigesii = 原種



※Rlc. Memoria Victoria Kam の親品種
■Rlc. Sylvia Fry‘Supreme’AM/AOS
リンコレリオカトレヤ シルビア・フライ‘シュープリーム’
(Rlc. Nacouchee x C. Bow Bells (01/01/1966))
●Rlc. Sylvia Fry についての記事は、こちらをクリック!


<Rlc. Memoria Victoria Kam‘Fascination’画像集>


於:第15回 関西らんフェスタ(2019年1月)
■Rlc. Memoria Victoria Kam‘Fascination’
リンコレリオカトレヤ メモリア・ビクトリア・カム‘ファッシネーション’



於:世界らん展日本大賞2019
■Rlc. Memoria Victoria Kam‘Fascination’
リンコレリオカトレヤ メモリア・ビクトリア・カム‘ファッシネーション’



出展=子安健司さん(2019年1月中旬、於:日本・蘭協会 総会)
■Rlc. Memoria Victoria Kam‘Fascination’
リンコレリオカトレヤ メモリア・ビクトリア・カム‘ファッシネーション’



於:世界らん展日本大賞2018(2018年2月)
■Rlc. Memoria Victoria Kam‘Fascination’
リンコレリオカトレヤ メモリア・ビクトリア・カム‘ファッシネーション’


於:世界らん展日本大賞2018(2018年2月)
■Rlc. Memoria Victoria Kam‘Fascination’
リンコレリオカトレヤ メモリア・ビクトリア・カム‘ファッシネーション’


於:世界らん展日本大賞2018(2018年2月)
■Rlc. Memoria Victoria Kam‘Fascination’
リンコレリオカトレヤ メモリア・ビクトリア・カム‘ファッシネーション’



於:第14回 関西らんフェスタ(2018年1月)
■Rlc. Memoria Victoria Kam‘Fascination’
リンコレリオカトレヤ メモリア・ビクトリア・カム‘ファッシネーション’


於:第14回 関西らんフェスタ(2018年1月)
■Rlc. Memoria Victoria Kam‘Fascination’
リンコレリオカトレヤ メモリア・ビクトリア・カム‘ファッシネーション’



於:世界蘭展日本大賞2017
■Rlc. Memoria Victoria Kam‘Fascination’
リンコレリオカトレヤ メモリア・ビクトリア・カム‘ファッシネーション’



◎情報提供・お問い合わせ等の連絡先メールアドレスは、こちらをクリック!

■索引 - Index -(アルファベット順)は、こちらをクリック!

※当ブログ内の画像の使用をご希望の方はメールにてご連絡下さい。ご好意でご提供頂いている画像がございますので無断転用はご遠慮下さい。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

◆Rlc. Languedoc‘Patrick’

2020年05月23日 21時58分40秒 | ■ピンク・パステルピンク系
※2020年05月23日内容更新

※画像提供=東京のOさん
■Rlc. Languedoc‘Patrick’
リンコレリオカトレヤ ラングードック‘パトリック’
(Rlc. Déesse x C. Memoria Rosemary (01/01/1956))
旧属名表記 Bc. Languedoc
 雄大なリップを持つ淡色系巨大輪花を生み出すことで有名な Rlc. Déesse(デエス)の子供。
 画像の個体‘Patrick’は、私の住む関西ではほとんど見かけたことのない個体です。有名個体には‘Singapore Welcome(シンガポール・ウェルカム)’等があります。

●Rlc. Languedoc についての記事は、こちらをクリック!



◎情報提供・お問い合わせ等の連絡先メールアドレスは、こちらをクリック!

■索引 - Index -(アルファベット順)は、こちらをクリック!

※当ブログ内の画像の使用をご希望の方はメールにてご連絡下さい。ご好意でご提供頂いている画像がございますので無断転用はご遠慮下さい。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

Rlc. Languedoc‘Singapore Welcome’

2020年05月23日 21時56分54秒 | ■ピンク・パステルピンク系
※2020年05月23日内容更新

※2006年12月30日撮影分
■Rlc. Languedoc‘Singapore Welcome’
リンコレリオカトレヤ ラングードック‘シンガポール・ウェルカム’
(Rlc. Déesse x C. Memoria Rosemary (01/01/1956))
旧属名表記 Bc. Languedoc
 雄大なリップを持つ淡色系巨大輪花を生み出すことで有名な Rlc. Déesse(デエス)の子供。
 画像の個体‘Singapore Welcome’は、本種中最も有名と思われる優秀個体。豪快で力強い花容が印象的な美花だと思います。

◎Rlc. Languedoc の親品種の交配
・Rlc. Déesse = Rlc. Ferrières x C. Lamartine (01/02/1947)
・C. Memoria Rosemary = C. Cybele x C. Purity (01/01/1936)



■Rlc. Déesse‘Perfection’
リンコレリオカトレヤ デエス‘パーフェクション’
(Rlc. Ferrières x C. Lamartine (01/02/1947))
●Rlc. Déesse についての記事は、こちらをクリック!


<Rlc. Languedoc‘Singapore Welcome’別個体(一例)>
・Patrick(パトリック)


※画像提供=東京のOさん
■Rlc. Languedoc‘Patrick’
リンコレリオカトレヤ ラングードック‘パトリック’
●Rlc. Languedoc‘Patrick’についての記事は、こちらをクリック!


<Rlc. Languedoc を交配親とした品種登録実績一覧>
・Rhyncatlaelia Cinco de Mayo (Rlc. Languedoc x L. anceps (23/04/2007)

・Rhynchobrassoleya Dichris (Rlc. Languedoc x Bc. Tetradip (09/12/1992))

・Rlc. Barquisimeto (Rlc. Languedoc x C. lueddemanniana (01/01/1975))
・Rlc. Confidence (Rlc. Languedoc x C. Joyce Hannington (01/01/1974))
・Rlc. Delicate Colour (Rlc. Languedoc x C. Interglossa (25/09/1991))
・Rlc. Dorvalina Porto (Rlc. Languedoc x C. Empress Bells (08/02/1994))
・Rlc. Dr Abelardo Perez (Rlc. Languedoc x Rlc. Dancing Sunlight (17/05/2005))
・Rlc. Hawaiian Canyon (Rlc. Languedoc x Rlc. Bryce Canyon (10/04/1991))
・Rlc. Memoria Kirsten Flagstad (Rlc. Languedoc x Rlc. Marcella Koss (21/10/1992))
・Rlc. Patrick Charles (Rlc. Languedoc x Rlc. Déesse (01/01/1989))
・Rlc. Provence Spirit (Rlc. Languedoc x Rlc. Pure Spirit (07/03/1996))
・Rlc. Santa Cruz Languedoc (Rlc. Languedoc x C. Rivermont Imperial (21/01/2008))
・Rlc. Secretary Arthur Yap (Rlc. Languedoc x C. Shellie Compton (31/12/2007))
・Rlc. Singapore Pirate (Rlc. Languedoc x Rlc. Pirates Quest (08/08/1995))
・Rlc. Small Festival (Rlc. Languedoc x Rlc. Ewart McDonald (29/03/2000))
・Rlc. Soft Landing (Rlc. Languedoc x C. Judy Small (01/01/1979))
・Rlc. Water Color (Rlc. Languedoc x C. Myrtie (01/01/1987))

・Rth. Lemförde True Beauty (Guarianthe bowringiana x Rlc. Languedoc (01/01/1985))

・Rhynchobrassoleya Bradley's Kelvin (B. nodosa x Rlc. Languedoc (01/01/1988))

・Rlc. Jimmy Nagata (C. Nigerdale x Rlc. Languedoc (01/01/1987))
・Rlc. Kazu (C. Snow Festival x Rlc. Languedoc (01/01/1988))
・Rlc. Leonard Fashion (Rlc. Thalie x Rlc. Languedoc (01/01/1981))
・Rlc. Light Mountain (Rlc. Nosegay x Rlc. Languedoc (01/01/1979))
・Rlc. Malvarosa Breeze (C. Sea Breeze x Rlc. Languedoc (11/11/2004))
・Rlc. Marcella Koss (C. Bob Betts x Rlc. Languedoc (01/01/1970))
・Rlc. Okapi (C. Bow Bells x Rlc. Languedoc (01/01/1978))
・Rlc. Promising Future (Rlc. Mount Hood x Rlc. Languedoc (01/01/1981))
・Rlc. Schöne con Mühldorf (Rlc. Pastoral x Rlc. Languedoc (01/05/1991))
・Rlc. Tennessee Waltz (Rlc. Mount Anderson x Rlc. Languedoc (20/05/1992))



※Rlc. Languedoc の子供(於:第4回 関西らんフェスタ(2008/01))
■Rlc. Jimmy Nagata‘Orchidlibrary’
リンコレリオカトレヤ ジミー・ナガタ‘オーキッドライブラリー’
(C. Nigerdale x Rlc. Languedoc (01/01/1987))
●Rlc. Jimmy Nagata についての記事は、こちらをクリック!



※Rlc. Languedoc の子供
■Rlc. Marcella Koss‘Pink Marvel’
リンコレリオカトレヤ マーセラ・コス‘ピンク・マーベル’
(C. Bob Betts x Rlc. Languedoc (01/01/1970))
●Rlc. Marcella Koss についての記事は、こちらをクリック!



◎情報提供・お問い合わせ等の連絡先メールアドレスは、こちらをクリック!

■索引 - Index -(アルファベット順)は、こちらをクリック!

※当ブログ内の画像の使用をご希望の方はメールにてご連絡下さい。ご好意でご提供頂いている画像がございますので無断転用はご遠慮下さい。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする