☆Monica Wu☆

最新Live情報
2018年10月7日(日)四谷中華学校國慶節イベント

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やっぱり最高だ!

2007-06-24 23:53:28 | Live info

金曜の夜に6月29日(金)横浜ライブのためのスタジオリハ第一弾をしました。
今回はパーカッションの「じゅんじゅん」さんの参加で
アレンジはいつもとちょっと違う曲もあればかなり変った曲もあります。
どんな曲も良い仕上げで本番がたのしみです。

「じゅんじゅん」さんのパーカッションは想像よりもうまくてビックリしました。
お初なのにmonicaの曲をすべて理解した上での演奏は大御所もお気に入りのようです。

そしてバンド全体はこんな最強メンバーを揃ったので音楽性もかなり高くて聴いてて陶酔状態…
なんかいい演奏を聴けて儲かった気分です。
やっぱりmonicaの曲はパーカッションとはかなり相性がいいみたいです。

パーカッションバージョンの「逃水」はかなり!かなり!カッコウいい~

今回のライブのためにカバーするテレサ・テンの曲も大御所によるアレンジで大変身です
素敵なアレンジを楽しみにしてくださいませ。

やっぱりうちのバンドは最高だぁ! 
堂々と自慢!自慢!YEY!
自分もバンドに負けないように頑張って歌わないと(汗!)
今週金曜日の横浜ライブを見に来れるから方々は絶対ラッキーだと思いますよ。

▲2007年6月29日(金)
場所:横浜7TH AVENUE
(最寄り駅は関内 中華街が近いです)
http://www2.big.orjp/~7th/
オープン18:00 スタート18:30 出番20:10~(4バンドの3番目)
チケット代:前売1,800円(ドリンク代別500円) 当日2000円

曲目などの詳細はこちらへ☆Monica Wu☆コミュニティ

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疲れが

2007-06-21 10:26:36 | Live info

とれない!

眼精疲労に肉体疲労プラス心労

ちょっとあるくだけでも疲れる

なんでこんなに疲れるのだろう

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苺シフォンケーキ

2007-06-17 01:06:28 | Live info

を新宿駅で買った
なかなか美味しそう!
家に帰ったらゆっくりたべよう!と。
電車に乗って帰ったら


いやぁ!!!ぁああ
苺シフォンケーキを電車に置き忘れた。
悔しすぎる

6月のライブ詳細↓
http://blog.goo.ne.jp/monica5_2005/e/a01e9323a4a1b78780c201ed8836ce46

コメント (5)

6月のライブは横浜ですぅ。

2007-06-13 13:07:40 | Live info
初横浜ライブです。
是非、観に来てください。(^^♪
イベント:《Chinatown chickenparty Vol.1》
▲2007年6月29日(金)
オープン18:00 スタート18:30
出番 20:10~

場所:横浜7TH AVENUE
(最寄り駅は関内 中華街が近いです)
http://www2.big.or.jp/~7th/

チケット代:前売1,800円 当日:2000円
今回も新規加入メンバーがいるぅ。
パーカッション:渡辺純也!!!
経歴:
■2006年 BSフジ「ミドリのドレミドリ」にケロンパ楽団として
準レギュラー出演。
■Ticoboでも2003年よりメンバーとして
TV.イベント等に出演している。
■未唯(ピンクレディー)等のライブ、レコーディングに参加している。


今回のライブはドラムの代わりにパーカッションを入れたフルバンドライブです。
オリジナル曲数曲+テレサ・テンの「時の流れに身を任せ」をカバーします。

今月もどうぞよろしく!
コメント (6)

日本語以外のテレサ・テン

2007-06-12 11:44:41 | Live info
今朝、NewYorkからテレサ・テンのCDが届いた。
NewYorkに住んでいる知人のTさんからのプレゼントです。

早速聴いてみました。
曲のジャンルはいろいろ、
一曲目は広東語のややアップテンポなPOPS、カッコウいい曲です。
リズム感ばっちりです。
歌謡曲と違う雰囲気の歌もいいなぁ。

2曲目は早期の名曲「再見我的愛人 Goodbye my love」中に台詞があって柔らかくて綺麗な喋り方に癒されたぁ
この曲は最近台湾でカバーブーム(ネットで知らせた情報ですが、台湾で大人気な歌オーディション番組)になっていて
またよみがえたみたい。

22曲(全部名曲でしょう)も入っているアルバムに
70年代から90年代の曲が揃ってる。
小さい時にお父さんが口ずさむ曲もあって
懐かしい…。

YouTubeで同じ曲の映像を探しながら歌を聴くと
タイムスリップ?に乗って時空旅行しているように
酔いしれてた




コメント

伝説の歌姫、テレサ・テン

2007-06-05 11:50:43 | Weblog

「ねぇ、ねぇ、昨日「テレサ・テン物語」を観た?反響がよかったらしいね」
「うん。うん。観た、観た、テレサ・テンって、そんなに凄い人だったとは知らなかった。感動しましたよ」
「実は俺、20年前にテレビ局の仕事で(ミュージシャンとして同じ歌番組での出演だった)テレサ・テンのステージを見たんだ、歌がすごいうまかったよ。いい人でしたよ」
「えっ!本当!それは凄いい…」
いいなぁ、いいなぁ~。

以上は「テレサ・テン」の生ステージを観た我がバンマス(通称:大御所)との会話でした。
ところでアジアのビッグスター「テレサ・テン」と同じステージにいた大御所も凄いわ。
そういえば我がバンドのフルート&サックス担当の作詞家Mさんは
テレサ・テンさんに歌詞を提供していたね。
こっちも凄いわ。↓このアルバムに2作を提供してした。と。


年代が違うからリアルタイムで「テレサ・テン」さんの歌を聴いたことがなく
印象に残ったのは急になくなったときにテレビと新聞に何日間も報道されて
彼女のことを知らされたように覚えた。
(英雄扱いの国葬式が印象だった)
そのときに流れた映像で姿と歌を聴いて声がすごく綺麗だなぁ、
昔の人気スター(偉い人?)の一人だなぁ、のイメージでしかなかった。

特別になにか感じたこともなかったし、関心もあまりなかった。

しかし、先日テレビでテレサの特集番組と木村佳乃さんか演じた、
テレビ朝日のドラマスペシャル「テレサ・テン物語~私の家は山の向こう」を観て
初めて「テレサ・テン」さんという人物に強く関心を持つようになった。

木村佳乃さんの演技はテレサ・テンさんの雰囲気や喋り方などは
どうも違うと違和感を感じながら(実を言うとちょっと怒り気味+不満だったかもw、でも木村佳乃は割と好きだなぁ)も
テレサの面影を必死に探そうと最後まで釘付けで観てました。
テレサさんはもっと奥深さがあってやわらかい雰囲気と
女性らしくさたっぷりのゆっくりとしゃべる特徴と
歌うときにのやわらかいオーラーを演じでほしかった、
と素人なりに感想をもった。
まぁ、しょうかないか…。
テレサのお葬式に彼女が所属していたトーラスレコードの社長が
テレサのお母さんに渡した最後の曲のシーンはとても印象的だった。
「忘れないで…」と言うタイトルの譜面をみた瞬間、お母さんが号泣したシーン…。
テレビを見てる自分も涙が暴走したわ。
お母さん役の女優さん演技うますぎ!

あれ?!テレビをみて人の演技まで細かく観察するのは初めてじゃん!
それって
もしかして!
もしかして!
私はもう「テレサ・テン」のファンになった!
はい!間違いない!
彼女の楽曲は好きなジャンルではないが(まぁ、いま聞き慣れた流行歌ではないからだろう)、
その人間的な魅力に惹かれました。
しかし昔の曲もいいところ沢山あるかもんね、古いけど、なんか純粋な感じ。
余計な調味料がなくて歌声を存分に鑑賞できる。

同じ台湾出身だけて感謝、感激だわ。
制作側(原作も)はテレサさんの見方みたいでよかったなぁ。と思いました。
ありがとうございます。

『「空港」「つぐない」「時の流れに身をまかせ」の3曲だけで500万枚を売り、
アルバムなどを合わせると1000万枚以上を日本で売った。
84年から3年連続で日本有線大賞を受賞した。』
えっ!日本だけでこんなに売れてましたとは!こんなにすごい方だったんだ!
崇拝!
あら、そういえば我がバンドの作詞家のMさんは歌詞を提供したのね、その印税は…。

次のライブにテレサさんの曲でも歌ってみようかな?
(名曲の一曲しか知らないけどね、演歌じゃなくてよかった。^^;演歌は歌えないっす。)
(足元も及ばないほどへなへなな歌唱力なのに、カバーしていのかしら?図図しくてすみません
ネットでテレサ・テンの曲を探して聴いてみようと(台湾語の曲も沢山ありって嬉しい!)。


気になる彼女のために書かれた最後の曲「忘れないで」ってどんな歌だろう?
Monicaが歌うチャンスがあるといいなぁとか妄想していた。

「テレサ・テン物語」原作者有田芳生さんのブログ関連記事
その一
その二

テレサ・テン
http://www.ne.jp/asahi/lily/teresa/teresa/Wold1.htm
http://www.youtube.com/watch?v=FYeLjpv85c4&mode=related&search=

コメント (10)

出会い

2007-06-02 21:16:26 | Live info

先週土曜日に、
偶々NYのブランドJamesCovielloのデザイナーJames CovielloさんとマネジメントディレクターのTさんと表参道ヒルズのお店で知り合った。
記念写真を撮って会話も交わした。
Jamesは私のリュックに書かれているブランド名「GIORDANO」をみて
「あっ!これは香港のブランドだ、僕は香港に長くいたよ」
以前はANNA SUIという有名なブランドで働いてたと。
そういえばこの二つのブランドは共通点がある。
気さくなJamesさんはスタッフにmonicaとの写真ホームページに載せると、
「げっ!monicaのすっぴん写真を世界のブランドのHPに…、やばいよ(汗)」
「あの…、顔のニキビを消してからのせてくださいね」と頼んだ。

次の日にディレクターTさんからメールがきて
もうすぐNYに戻るのでお食事会に誘われた。
Tさんの知り合いで違うタイプの女の子2人も一緒にいた。
初対面だけど楽しく会話が出来た、
歌を聞かせたら気に入ったみたいで7月のライブは観に来たいと言われて
嬉しかった。
Tさんも親切な方でよかったです。

上の写真はそのお食事会のデザートで、美味しかった

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