ネタバレ注意
日も暮れ、
オジさんデカは、チャンギュを訪ねます
怪訝そうにオジさんデカを見るチャンギュ
「辞める」と言うのに、オジさんデカはお金で繋ぎとめようとします
警察官の試験にも落ちたチャンギュ
父親に本当の事は言えません
ぺ女史とソミはH君の話で持ちきりです
「近くに居る人」、、、
チラッ
「無い無い
」首を横に振ります(爆)
そこへチャンギュが入って来ます
あ、オジさんデカも先客で居たのですねっ
二人は挨拶をし、オジさんデカの隣にチャンギュは座ります
とシユンが声をかけます
嫌な目つきでシユンを見るオジさんデカ
嬉しそうなチャンギュ「ネ」
来た事があるのかとチャンギュに尋ねるオジさんデカ
チャンギュ「ソさんを尾行してた時に」
オジさんデカ「ああ、そうだったな」と自分のおでこを叩きます
そのソさんが殺された事、試験に落ちた事で憂鬱なんだろう
とチャンギュに言います、
そして自分は家族と金の為に、捜査が出来ない事を憂えってます
そこにビールを持ってきたシユン
チャンギュは関係を話そうとしますが
オジさんデカはあからさまに嫌な顔をし、
「何故聞くんです、俺は警官だ」
笑ってごまかすシユン、席を外します
オジさんデカは、窃盗犯が何故ズボンや靴を燃やすと思うか、チャンギュに尋ねます
聞いているシユン
元スパイですから耳もいい
チャンギュは「縄張りの主張説」を唱えます
納得出来ないオジさんデカ
ビールが切れたオジさんデカ「ヨギヨ」
チャンギュ「それか、メッセージかも、“俺がやったことだ”と」
オジさんデカ「一体何の為に?意味が分らない」
そこへビールを持ってきたシユン
オジさんデカ「盗み聞きしないでくれ
」
シユン「すみません」
オジさんデカ「何ですか?」←って、聞くんかいっ
オジさんデカ「この街が寂れると得するヤツは誰だ?」
あ、この「ほら、あれだよ」って顔
オジさんデカ「分った、コアモールだ」
「その建設のため地上げを急いでる」
オジさんデカ「はっはっは、荒唐無稽だが面白い」
「前の仕事は?」
オジさんデカ「クレヨ(そうですか)っははははは」
そう言って、ポケットから写真を取り出します
そして「明日ファンさんが来たら、この人と親しいか確認を」
と、マカオで会った先輩(ソ・ジュンソク)の写真を預けます
シユン、一瞬ハッとしますが
すぐに平静を装い
チャンギュは複雑な表情で
オジさんデカは「とにかくお願いします」
場面は夜の文化通りに変わります
やはりシユンの推察通り
でした
チンピラ兄貴が少年を使って仕掛けていたんですね~爆
そしてシユンの言いつけ通り(爆)
オジさんデカと後輩デカが尾行していますよ~爆
はい、現行犯逮捕です爆
そしてオジさんデカは後輩デカに言います
「毎日通うべき店がある」
これはどういう意味でしょう
シユンの知恵を借りる為爆
“バー隣人”では、
シユンがチャンギュに、マカオで会った先輩の写真を見せながら
困った顔のチャンギュ
チャンギュ、頭をかきながら返事が出来ません
少しの沈黙があり
チャンギュ「用事を忘れてた」 と帰ろうとします
少し残念そうなシユン
席を立つチャンギュ
チャンギュ「はい、また今度」
奥に座っていたぺ女史とソミ、「お待ちを」と、
慌ててチャンギュの所へ駆け寄ります
Hキャプを見て、ソミと何やら嬉しそう~爆
ぺ女史「もしかしてマスクを?」
チャンギュ「はい?」
ぺ女史「出し抜けにすみませんが」
チャンギュ「マスク?」
うんうんと頷くぺ女史(爆)
ぺ女史とソミ、テンション「この人だわ
」
それを見ながらシユン、複雑な表情です
そこへ客が三人入って来ます
驚くシユン
驚くソアン
ただならぬ二人を見るチャンギュとぺ女史
「ソアナ・・・」
ソアン「先輩・・・」
三年ぶりの再会でしょうか
そして、シユンが言ってた「ここで会いたい人」とは
ソアンの事だったのでしょうか
きゃああ~~~
ドキドキドキドキドキドキドキドキ
2話は、思った以上に早くFinalを迎えられましたです~爆
ストーリーを追うのと、キャプチャーするのでイッパイイッパイで
気の利いた事が書けません~~爆
にも拘らず、沢山の皆さんがお付き合い下さり、
その上、嬉しいコメンドで頂き、本当にありがとうございました