そういえば、名古屋大で羽根のないテントウムシの開発に成功したとか。
ナニヤラ幼虫に注射して遺伝子のはたらきに干渉して羽根が生えないようにしたそうで、遺伝子自体はいじってないので子供は普通の羽根つきがうまれてくるのでバイオハザードになることはないそうだ。
画像がなかなか見つからないけれど、とりあえず1つ。
http://blog.livedoor.jp/kazu048/archives/788839.html
これをうけていろんなブログで否定的な感想が集中。
うーん、テントウムシかわいいからなあ。
他の虫なら反響もまた違ったろうに。
生物の産業利用とえいば、たとえば発酵なんかではせっせと働いてくれた菌たちを最後にはみなごろしにしたりするわけで。
たねなしバナナなんかだって、生物としてはいびつな存在なわけだし。
しかし1匹1匹注射って、すごい手間がかかるんじゃないかい?
しかも1代限り。養殖で育てて機械でまとめてできるとかならともかくすごいコストかかりそう。
成虫にアロンアルファぽちょってので十分なんじゃない?とか思っちゃう。
あー、それよりとりあえず部屋のほこりや落ちてる髪を食べてくれる虫を開発してくれないかなあ。
ナニヤラ幼虫に注射して遺伝子のはたらきに干渉して羽根が生えないようにしたそうで、遺伝子自体はいじってないので子供は普通の羽根つきがうまれてくるのでバイオハザードになることはないそうだ。
画像がなかなか見つからないけれど、とりあえず1つ。
http://blog.livedoor.jp/kazu048/archives/788839.html
これをうけていろんなブログで否定的な感想が集中。
うーん、テントウムシかわいいからなあ。
他の虫なら反響もまた違ったろうに。
生物の産業利用とえいば、たとえば発酵なんかではせっせと働いてくれた菌たちを最後にはみなごろしにしたりするわけで。
たねなしバナナなんかだって、生物としてはいびつな存在なわけだし。
しかし1匹1匹注射って、すごい手間がかかるんじゃないかい?
しかも1代限り。養殖で育てて機械でまとめてできるとかならともかくすごいコストかかりそう。
成虫にアロンアルファぽちょってので十分なんじゃない?とか思っちゃう。
あー、それよりとりあえず部屋のほこりや落ちてる髪を食べてくれる虫を開発してくれないかなあ。