40歳と8ヶ月、生まれてはじめて妊娠判定で陽性が出ました。
2012年5月、妊娠8週で不妊外来を卒業。
不妊治療と筋腫、ポリープの手術は全て同じ総合病院で受けました(転院ナシ)。
分娩も同じ病院の予定で、ただいま妊婦健診に通っています。
2008年~ 36歳、ベビ待ち開始
2009年春 37歳、不妊外来・初受診(総合病院)
・子宮体がん検査「Class3a」
・子宮卵管造影→右:OK/左:辛うじて通過
・超音波にて左卵管水腫の所見
上記検査結果にショックを受け、また仕事が忙しくなり通院中断。基礎体温による自己タイミングを続ける。
秋 旦那ちゃんに精液検査を受けてもらう→問題ナシ(現在まで問題ナシ)
2010年春 38歳、通院再開
・3月 子宮体がん検査「Class1」
タイミング指導・1回目スタート(注射・薬不使用)→結果NG
フーナーテスト×
高温期の黄体ホルモン値が低い(6。普通10以上)と判明。
・4月 タイミング指導・2回目→結果NG
黄体ホルモン剤(デュファストン)服用始める。以後毎周期服用。
・5月 タイミング指導・3回目→結果NG
フーナーテスト×
超音波にて左卵巣にチョコレートのう腫(4cm)見つかる。
・6月 タイミング指導・4回目→結果NG
血液検査・抗精子抗体→陰性
血液検査にて、やや高プロラクチンと指摘うけるが、自力で排卵しているので問題ナシとの所見。
・8月 タイミング指導・5回目→結果NG
高温期の黄体ホルモン値→やや低い(9.5)
血液検査・腫瘍マーカーを調べる→陰性(左卵巣チョコの件で)
・9月 AIH・1回目スタート→結果NG
・10月 AIH・2回目→結果NG
子宮頸がん検査「Class2」
超音波にて左卵巣チョコレートのう腫を計測(5cm)
~筋トレ・ストレッチ教室に通いだす~
・11月 AIH・3回目→結果NG
・12月 AIH・4回目→結果NG
子宮体がん検査「Class2」
2011年 39歳
・2月 旦那ちゃん初同伴で主治医と会話し、体外受精を受けることを決める。
・3月 今周期はAIHをしようと決め、生理5日目よりクロミッドを初服用(5日間)。
AIH・5回目→結果NG
初・通水検査にて子宮内膜ポリープ発見(2個)。
・4月 子宮内膜全面そうは術うける。結果、米粒大1個のポリープが取れる。
上記手術時に採取した内膜組織検査の結果、子宮内膜増殖症(細胞異型ナシ、腺構造複雑)と診断される。
・5月 術後の通水検査にて粘膜下筋腫(1x2cm)1個を発見。
↑この筋腫は3月に発見されたポリープと思われていたものの一つで、新たに出来たものではありません。
位置・大きさ共に着床障害・不育症・流産の恐れがあるため、子宮鏡下手術を勧められる。
・7月 子宮鏡下子宮筋腫核出術うける。子宮底部にあった粘膜下筋腫(1x2cm)1個を摘出。
今回の手術時にも内膜採取→内膜組織検査の結果、依然として子宮内膜増殖症
・10月 AMH検査(抗ミュラー管ホルモン)の結果、多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)と診断される。
・11月 初の体外受精で受精障害が判明。
2012年 40歳
・2月 顕微授精 新鮮胚移植(12分割胚)移植→陰性
胚盤胞×3個、3日目胚×2個凍結
採卵時、左卵巣チョコレートのう腫から細胞採取→細胞診 Class1
・4月 自然周期にて凍結胚盤胞×1個移植 → BT10 陽性判定!
2012年5月、妊娠8週で不妊外来を卒業。
不妊治療と筋腫、ポリープの手術は全て同じ総合病院で受けました(転院ナシ)。
分娩も同じ病院の予定で、ただいま妊婦健診に通っています。
2008年~ 36歳、ベビ待ち開始
2009年春 37歳、不妊外来・初受診(総合病院)
・子宮体がん検査「Class3a」
・子宮卵管造影→右:OK/左:辛うじて通過
・超音波にて左卵管水腫の所見
上記検査結果にショックを受け、また仕事が忙しくなり通院中断。基礎体温による自己タイミングを続ける。
秋 旦那ちゃんに精液検査を受けてもらう→問題ナシ(現在まで問題ナシ)
2010年春 38歳、通院再開
・3月 子宮体がん検査「Class1」
タイミング指導・1回目スタート(注射・薬不使用)→結果NG
フーナーテスト×
高温期の黄体ホルモン値が低い(6。普通10以上)と判明。
・4月 タイミング指導・2回目→結果NG
黄体ホルモン剤(デュファストン)服用始める。以後毎周期服用。
・5月 タイミング指導・3回目→結果NG
フーナーテスト×
超音波にて左卵巣にチョコレートのう腫(4cm)見つかる。
・6月 タイミング指導・4回目→結果NG
血液検査・抗精子抗体→陰性
血液検査にて、やや高プロラクチンと指摘うけるが、自力で排卵しているので問題ナシとの所見。
・8月 タイミング指導・5回目→結果NG
高温期の黄体ホルモン値→やや低い(9.5)
血液検査・腫瘍マーカーを調べる→陰性(左卵巣チョコの件で)
・9月 AIH・1回目スタート→結果NG
・10月 AIH・2回目→結果NG
子宮頸がん検査「Class2」
超音波にて左卵巣チョコレートのう腫を計測(5cm)
~筋トレ・ストレッチ教室に通いだす~
・11月 AIH・3回目→結果NG
・12月 AIH・4回目→結果NG
子宮体がん検査「Class2」
2011年 39歳
・2月 旦那ちゃん初同伴で主治医と会話し、体外受精を受けることを決める。
・3月 今周期はAIHをしようと決め、生理5日目よりクロミッドを初服用(5日間)。
AIH・5回目→結果NG
初・通水検査にて子宮内膜ポリープ発見(2個)。
・4月 子宮内膜全面そうは術うける。結果、米粒大1個のポリープが取れる。
上記手術時に採取した内膜組織検査の結果、子宮内膜増殖症(細胞異型ナシ、腺構造複雑)と診断される。
・5月 術後の通水検査にて粘膜下筋腫(1x2cm)1個を発見。
↑この筋腫は3月に発見されたポリープと思われていたものの一つで、新たに出来たものではありません。
位置・大きさ共に着床障害・不育症・流産の恐れがあるため、子宮鏡下手術を勧められる。
・7月 子宮鏡下子宮筋腫核出術うける。子宮底部にあった粘膜下筋腫(1x2cm)1個を摘出。
今回の手術時にも内膜採取→内膜組織検査の結果、依然として子宮内膜増殖症
・10月 AMH検査(抗ミュラー管ホルモン)の結果、多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)と診断される。
・11月 初の体外受精で受精障害が判明。
2012年 40歳
・2月 顕微授精 新鮮胚移植(12分割胚)移植→陰性
胚盤胞×3個、3日目胚×2個凍結
採卵時、左卵巣チョコレートのう腫から細胞採取→細胞診 Class1
・4月 自然周期にて凍結胚盤胞×1個移植 → BT10 陽性判定!