Birthday suits

日記的に自身の考えなどを綴っていくブログ、最近、音楽 & Mac寄り、で、たまに攻撃的

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アキラ

2020年05月27日 19時00分00秒 | 漫画

大友克洋作、アキラ。

 

緻密な作画のため、週刊誌なのに隔週掲載。

 

その画風を崩さないため、雑誌と同サイズの単行本。

全6巻所有。

 

ちなみに映画アニメのアキラはCG作画と当時としては異例の事ばかり。

 

 

久々に引っ張り出して来て読み返してみた。

 

 

正直、こんなんだっけと忘れている部分が多くあった。

 

当時は鳥肌が立った場面もあった。

 

未来に出てくるシーンが、先に過去に出て来たりと全体像が出来ていないと作画出来ない漫画だったと想う。

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GANTZ ~ 最終回~ 違和感

2013年06月17日 22時00分30秒 | 漫画

唐突の「最終回まで...あと2回」予告。

 

巨人・地球侵略編、話の展開がめちゃめちゃですな。

  

何を語りたいのか伝わってこない。

いや、その内容があまりにも多すぎて、纏まりがなくなっている、と好意的に解釈しても、

このところ設定の矛盾点が目立ち過ぎな感じ。

 

 

何とか後世に語り継がれる名作にしたい奥氏の悪あがきにしかなっていないところが、

今のGANTZを迷作にしている所以ではないだろかと思っています。

 

 

そして迎える最終話が巨人・軍神との決着で話を纏めるってのも、味気なさ過ぎる。

心理の部屋辺りで終わっても良かったのではと思う。

 

最終話ももうすぐ、

最終話を過ぎても、

たまにGANTZの話題を取り上げて行こうと思います。

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GANTZ - 失われた疾走感

2011年09月23日 11時27分34秒 | 漫画
と言えば映画になったくらいだし、今では一般人にも認識度があるかも知れませんね。

ここで「今週のGANTZ」なるタイトルで、

週間ヤングジャンプに連載されていた内容とそれに付随する感想や次週以降の展開予想をしたりしていました。

しかしそれは1st phaseまで。



人気漫画になるにつれ、抱え始めた矛盾の数々。

これは長寿漫画、人気漫画には良くある話だし、

GANTZ内ではもともと既設定を変える事がデフォだったので、

そう言う矛盾に逐一反応せずに単に物語の進行を楽しめば良いのかも知れませんが、...。




1st phaseの時には漫画を読んでいる時、

ワクワクドキドキしていた感覚や自然に感じざるを得ない疾走感が、

今は無くなってしまいました。




ぬらりひょん編まではドキドキしていたんだけどな~...。




ターニングポイントはダビデ星人(ギリシャ彫刻星人?)当りかな。




今、final phaseは惰性で物語の進行をチェックしているだけ。

いくら新しい設定や展開であろうとも、全くドキドキしなくなってしまった。
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DEATH NOTE アニメ

2006年10月17日 23時20分08秒 | 漫画


いや~、1stブログである、こっちの更新を忘れる時が多くなりましたな~。

既に見ている方も多いでしょうが、

日テレの深夜放送の『DEATH NOTE』。

オリジナルの原作の漫画とストーリーがちょっと違っている上に進行が早いのは、

きっとじき公開の映画の『DEATH NOTE ~ Last Name』の

メディアミックスのコンセプトでの宣伝の一環だからでしょうねえ~。

では、本日もHD DVDに録画をセットしますか!
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今週のGANTZ(2)~1st Phase終了

2006年07月22日 10時13分30秒 | 漫画


凄いショックです。

理由は後述。

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自分がGANTZチームのリーダーであることを思い出した玄野は

次々に部屋に侵入してくる黒服に携帯ライト型太陽光を浴びせ(一瞬だけ)、

撃破して行くだけでなく自分からアパートの外に出て行き、

黒服をせん滅していきます。

そこに空から舞い降りてくる栗山千秋似の女子高生(黒服)の一太刀。

しかし、玄野は避け様にライトを浴びせようとしますが、

相手の髪の毛に当たった程度で済みます。

あまりの人間離れした戦闘力に、

金髪も『アイツ....、人間....だよな』と呟きます。

しかし、彼は切り札を持っていました。

元女子高生が倒れ込んでいる玄野の前に立ちはだかる金髪。

彼が高々と手に掲げていたのは、

アキラの雁首。

(そう、黒服の仲間である筈のアキラでしたが、

おそらく玄野に加担した裏切り行為により、金髪に処刑されていたのでしょう、

凄まじく残酷な状況......

悲壮な表情をしつつ元女子高生にトドメを差す冷静さを欠き、

金髪を倒すべくライトを浴びせようとする玄野。

しかし、

金髪の下から上へ振り上げた一太刀で致命傷を負いました。

そこにGANTZチームが到着しましたが、結局、チームの助太刀も間に合わず。

久々に登場した加藤は今は使われなくなった『Yガン』を金髪に発射。

しかし、金髪は鬼星人ラスボス如く身のこなしでYガンの弾だけでなく、

風のパンチ、他のメンバーのXガン等、よけまくりです。

レイカは玄野の様態をみますが脈がない様子。

その最中、転送が始まります。

転送が始まったおっちゃんの背後に取る金髪、

何とピタリと後ろに付いた金髪も一緒に転送され始めました。

(金髪はそれを知っていたのか、偶然にもそうなったか、ニタリ.....)

それを見たレイカは玄野に触っていれば一緒に転送されて行くのでは??と考えますが、

転送が始まったレイカの髪を引っ張って栗山千秋似の黒服に背後を取られてしまいました。

それ故レイカと一緒に転送されてのは黒服の彼女。

丁度、たえちゃんからの玄野の携帯に電話が入りますが、

それを見る事もなく天を仰いで仰向けに寝ている

玄野の目の力が失せて行きました......。

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転送もなしでした。

今回、GANTZ(玉男)が死にかけの玄野を選ばなかったのは別に良いんですが、

1st Phase終了と言う事で次回再開は11月16日の51号より....ORZ。

2nd Phase:Catastrophe

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GANTZワールドで狩りの最中に強くなりすぎた

和泉と玄野を黒服に襲わせる事で物語からフェードアウトさせた奥氏。

鬼星人の時の採点時に玄野をフェードアウトさせて

『途中で主人公が変わったら凄い展開だ!!』と予想していたのが、

形は違えど方向性として当たってしまった感もありますが........。

アキラが殺されていた事、玄野に雁首を突きつけたシーンは、

兄弟対決に思いを馳せてちょっとワクワクしていた私としては、

映画『セブン』並みの凄惨な終焉と言っても過言ではありませんでした。


人気漫画ゆえに許されてきた隔週連載。

しかし、それ故アイデアを練る時間があったのか、

後付けのアイデアが目立ち始めた最近の話。

つまり、『太陽光が致命傷』と言う今までの設定に全く合わない矛盾を持ち込んだばかりでなく、

さらに取って付けた様な『1st Phase終了』というハテナな展開を導入して来ました。

また書きたい事があるので、それは後で記載しますが、

『今週のGANTZ』は暫くお休みになりますね。
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今週のGANTZ(1)~1st phase終了

2006年07月20日 23時55分38秒 | 漫画


ショック!!

玄野が死にました。
(転送もなし)

それだけでなく、1st Phase終了と言う事で、

次回再開は

11月16日の51号より....ORZ

2nd Phase:Catastrophe


今日は仕事で帰りが遅くなったので、

あとで改めて『今週のGANTZ』の記事を書きます。

では
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今週のGANTZ

2006年07月06日 23時12分59秒 | 漫画


来た~~!!

物語が動き始めました!!

読んでいて、背筋がゾゾッとしました。

思わずGANTZ部屋に召還されるのかと思いました。

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玄野のアパートに侵入する黒服第一陣。

玄野は掛け布団に潜り込み、ぶるぶると震えています。

アパートの中にいる黒服が一斉に機関銃で玄野を撃とうとした時、

布団の中に潜り込んでいた玄野が紐を引くと、

用意していた太陽光に近い電球(形はインバータータイプの螺旋型)が光り、

一瞬の間をおいて...............


光が当たった部分が破裂!!
(顔や手など)

部屋に居た黒服は全滅しました。


玄野の部屋に向かっているGANTZチーム(皆スーツ装着済み)は

玄野のアパートの電気がついていない事を不思議に思いつつも、

背筋に寒気が走り、GANTZ部屋への召還が始まりそうなのを悟ります。


一瞬だけ部屋の光がついた事を不思議に思った金髪(幹部)。

その傍らには、戦闘要員としては初めての女性が刀を持って立っています。

(彼女は渋谷のクラブで食料にされかけた

 栗山千秋似の女子高生ではありませんか!!..............)


玄野のアパートの周りを囲む黒服達。

第2陣が窓から乗り込もうとすると、

一瞬閃光が走り、黒服達が破裂します。

その様子から、玄野の作戦を見抜いた金髪は『やるな』と言いつつ、

電気を絶つために、送電線を機関銃で撃ち、切ります。

電線を切られた事を悟った玄野は『俺は』と呟き始めます。

窓から第3陣が乗り込んだとき、

車のバッテリ-につないだ携帯型太陽光電球を当てて対抗すると共に

『おれはガンツチームのリーダーだ!!』

と失っていた記憶を取り戻します。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
来週も休載。

やはり隔週連載が許されているようで........................

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「太陽光が致命傷」の設定の矛盾がひっかかりつつも、

正直、動き出した展開に圧倒されています。

栗山千秋似の女子高生が黒服達の戦闘要員になっている設定にビックリ

玄野が極度の緊張の後、記憶の失っている部分を取り戻しました!!

しかし、金髪が迫る状況では、

ほとんど有効な武器を持っていない玄野が

無事で済む可能性は低くなって来ました。

それにGANTZチームも部屋へ転送が始まりそうで、玄野を助けられなさそう.......。

もしかして、玄野が金髪にやられて、

瀕死の状態になってまたGANTZ部屋へ転送される設定かな??
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今週のGANTZ

2006年06月22日 23時36分35秒 | 漫画


扉ページに編集部による今までの荒筋の解説がありました(これについては後述)。

秋葉原で「太陽光に近い電球」を調達した玄野。

自宅のアパートに戻ると、菊池の手配した私服警官が警護のため既に配備されていました。

自室で秋葉で調達した部品を組み立てる玄野。

どうやら電源として車のバッテリーの様なものを調達しているようです。

(これで黒服連中が電線を切っても電源が確保出来る事になります)

かなりビビって部屋にいる玄野に小島たえから携帯に電話。

日曜に会う約束をしました。

電話を切った後に手にした携帯を見て、

携帯のメモリーにある知らない人がかつての仲間であるGANTZチームの連絡先であると

前話でライター菊池が推測したのを思い出し、

今は遠き存在のアイドル・レイカ宛に連絡を取ってみると、

はやり電話に出た相手はアイドル・レイカでした。

そこで、これから襲撃される事を告げると
メンバーに知らせると言ってくれます!!

そして夜になり、部屋の明かりも付けずに中でビビる玄野。

どうやらGANTZチームがアパート近くに招集して来たようです。

同時に黒塗りの車が玄野のアパート前に滑り込んで来ます。

部屋の中で銃声を聞く玄野。

やはりSPらは黒服達にあっけなく片付けられてしまいました。

部屋に近づく黒服達。

玄野の部屋のドアノブが壊れる音がしました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
来週も休載。次々号再開。

この際、隔週連載としてしまう??
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

いや~~~、鳥肌が立ちました。

物語が確実に動き出しました。

扉の説明によると、

やはり和泉が倒したのは「黒服の幹部」でした。

それと吸血鬼は人間から変化したタイプと元々からのタイプがいるらしい.....。

ライター菊池が情報を漏らしたのは、和泉のみ。

しかし、どうして今までは襲ってこなかった黒服達が

今更になって『狩り』の最中以外に

躍起になって『ハンター』達を始末しようとするんだろう???

先週、黒服=吸血鬼に対して『太陽光が致命傷』って設定が、今更の気がしましたが、

これはこれで面白くなって来たかも??

但し、つじつまが合わなくなって来た事は前回指摘済み。
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今週のGANTZ

2006年06月15日 23時03分07秒 | 漫画


勿論、休載。

ってか、隔週連載になったのか??って勘違いしてしまいそう

19日(月)に第19巻発売。
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今週のGANTZ

2006年06月08日 23時38分36秒 | 漫画


朝方のNewsで、同じ学校の良く知らない奴「和泉紫音」が死んだことから、

自分自身にも襲撃があることが現実味を帯びて来た玄野。

学校へ行く道すがらも学校でも襲撃に怯え、

早引きして、フリーライター菊池に連絡をとり、会いに行きます。

菊池は「玄野だけは既に住所を知っていた事」、

玄野がかつて「ガンツチームのリーダーだった事」を記憶を失っている玄野自身に告げ、

知り合いの警察官に護衛を頼みます。

菊池と会った帰り、またアキラから電話。

玄野を襲撃する連中は「今日の夜襲ってくる事」「人間でない事」「銃で撃ったくらいでは死なない事」

「太陽光が致命傷」

「昼間は高価な薬を飲んで光をしのいでいる事」「夜はその薬を服用していない見込み」を告げます。

そのアドバイスを聞いた玄野は秋葉原の電気店に立ち寄ろうとします。


来週も休載。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

お~おお~~~~~~~~~~~~~~~い!!

今更、黒服=吸血鬼の「太陽光が致命傷」な設定を持ち出すなんて、

無理があるぞ~~い

大体、体にウィルスが侵入して全部の細胞がナノマシーンに置き換わった後にも

自分が吸血鬼だって分からずに生活していた奴らは

黒服集団に交わる前に太陽に当たってしんでしまうんではないか~い??

「昼は高価な薬を飲んで皮膚を強くしているから大丈夫」だって???

ハイ、隔週連載を続けていたせいか、迷走気味。

和泉の死亡も読者サプライズのつもりなんでしょうけど、

ネタがベタ過ぎやしませんか、奥先生!!
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DEATH NOTE

2006年06月04日 22時16分52秒 | 漫画


週刊少年ジャンプに掲載されていた『DEATH NOTE』。

連載されていた当時はその面白さに全く気付かず、

TBS「ランク王国」を見ていると、発売部数ランキングの上位常連と言うことで、

凄く売れている漫画なんだな....と認識したんです。

そしてつい最近後輩に勧められてほんの一部を見てみるまで

その存在に注目していなかったんですが、

これから藤原達也主演で実写版として『DEATH NOTE』(前編)の公開が控えているだけでなく、

Red Hot Chili Peppersの最近発売されたアルバム『Stadium Arcadium』より

『Dani California』が映画に使われているというじゃありませんか!!

私はその内容の面白さを認識していませんでしたが、

こりゃ面白そうな映画ですねえ~~。
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今週のGANTZ

2006年06月01日 22時52分55秒 | 漫画
勿論、休載。

来週再開予定です!!
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今週のGANTZ

2006年05月25日 23時19分58秒 | 漫画


鬼は人となり死を迎え
メモリーの闇に還る


涼子が和泉クンと泣き叫ぶ側で、まだ意識があった和泉。

「アイツもツメが甘いな」と呟きます。

涼子が救急車を呼ぶのを止め、バラバラになった黒服共が散在する光景をみて「地獄行きだ」と。

しかし、和泉は「疲れた」と言って息絶えます。

玄野のところにアキラから携帯にまた連絡が入り、

「和泉が襲撃で死んだ」事、「次は2~3日以内に玄野が襲撃される」事を告げます。

しかし、GANTZワールドの記憶がない玄野には何の事か見当も尽きません。

翌朝のニュースで和泉が死んだ事を知る玄野.........。

来週も休載。

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すんまそん~~

予想と全然違って和泉は死んでしまいました。

涼子が救急車を呼ぶのを止めて、自ら死を選んだ感じです。

警察により遺体の身元確認、ニュース報道されたってことは

GANTZ部屋に召還されていない事を意味していますから......ORZ。

このままフェードアウトなら

GANTZでの和泉の役割は終わったって事????

「カタストロフィー」では奥氏は一体何が表現したいのか???

全く読めなくなりました.......................。

しかし、冒頭にあった言葉(赤字のやつ)が気になりますヨ。
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黒服集団

2006年05月18日 22時10分19秒 | 漫画


今週のGANTZは休載。

前号で、和泉を倒すのに電車の中、マンション前と合計50人くらいで襲って来た黒服達。

目的を共有し、統制がとれ、命を惜しまずに『天敵の猛者=和泉』に挑んでいきます。

体は頑丈で、素でスーツを着たハンターとためを張る怪力を誇るのが

アキラ登場編と和泉襲撃編から解ります。

それにしては和泉と戦って残ったのが、たった1人=金髪のみの感じ.....。

あまりに簡単にやられ過ぎな気がします。

鬼星人の格下よりも簡単に切り捨てられてしまいました。

フリーライター菊池からハンター達の素性を聞き出したのが、

地下クラブで一番偉い奴として登場した割にあっさり切られてしまった、グラサン(短髪)。

これまでに少しは彼らのキャラを立てて来たのに何で??って感じました。

黒服4人組が今まで出て来た手下共よりも格上なのは間違いないと思いますが、

もしかしたら生き返る設定??って推定したんですが、

前々回の話をみて、ドレッドヘアーが電話していた相手が気になり出しました。

それは彼が電話していた時、指示を仰いでいた上層部の者は、

黒服4人組の登場の仕方からすると、彼ら(4人組)ではなさそうだからです。

つまり、ドレッドは彼らより更に上部組織の者に携帯で連絡をとり、指示を伺っていたように思えます。

となると4人組はまだまだ中堅の者なのかも知れませんよね......。

黒服達の組織がどうなっているかも含めて、

次号で和泉がこのまんま死ぬのか?、GANTZ部屋に転送されて生き延びる事が出来るのか?

ますます目が離せない状態になって来ました。
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まだ.....

2006年05月14日 21時43分23秒 | 漫画


今日もGANTZよりの話。

今、鬼星人編からの現在進行中の流れについて考察しているんですが、

『ハンター』って言葉に引っかかっています。

上手く表現とか考えが纏まらないので、近いうちに記事にしてみたいんですが......。
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