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"Life is either a daring adventure or nothing at all"

「シナピスこども基金」「子どもの貧困問題」 ビスカルド篤子さん

2015年06月21日 17時28分12秒 | カトリック

さ。

ヤングアメリカンズから一転、今日はミサの後、ビスカルド篤子さんの講演。数か月前から楽しみにしてた!
(メイゴに「熱出さないでね」って言われていた。いまだに楽しみすぎると発熱するアラフォー)

ビスカルドさん、思ったよりちっちゃかった…。
ビックリ。私もちっちゃいけどさ。

シナピスっていう、カトリックの社会活動センターデスクがあるんだけど、そこの「こども基金」の支援先のお話でした。


グアテマラのマヤ族の「グアダルーペ協同組合」のスライドに写ってたシスター加藤って、もしかしたら西日本入管センター訪問してたときにご一緒だったシスター加藤と同じシスターかしら。

日本の「こどもの里」@西成のクリスマスプレゼント。

震災と原発被害を受けた「葛尾小学校」のトランポリン。
運動場が汚染で思い切り遊びづらいからね。
あと、心理療法の箱庭。トラウマ対応かな?

児童養護施設とは名ばかりの、別名”jail”から救出された男の子達を教育して、生きる力をつけて社会に出す「boys house」 
誘拐されて、売春買春地域に行かされてその業務につく女の子を救い出し、
「boys house」と同じように社会に送り出す「girls house」 はフィリピンにあり、

日本では、母親がフィリピン人、父親が日本人で、母子家庭で育っている子の教育支援、
そして、もうひとつ別の教育支援の話があった。

各々の活動の自立を助けるため3年という期限をつけて、
多くの「陽の当たらない小さな自立支援グループ」を支援するため、1年で上限50万円~100万円に決めて「顔の見える援助」をしている。

これは、シナピス(もちろん人間)が出向いて行って(このグアテマラなんて、言っちゃあなんだが未開の奥地)
子どもの顔を見て
「日本にあなたたちのことを想っている大人がいるよ」と伝える。
あとはお金の使い道に目を光らせる。抜き打ち訪問とか。

この辺りは、ここ数年私自身、トレードエイドに関わってきたので、難しさを知ったうえでとても興味深く、
カトリック教会という大きな枠組みのバックアップがあるライブリフッドプロジェクトは、単体より成功率が高い。
そういう意味ではカトリック教会が奥地深くまで出向いていく意味は大きいと感じたわ。(遠く地の果てまですべてのものが神の救いをみた♪)

そして子どもの貧困。
私の住む地域は割と豊か。
ここ数年、私が学習支援に出向いていく地域が、もっと露骨に子どもの貧困問題があるはず。
年収200万円以下の世帯、$2万以下が貧困家庭らしい。

お話の中で「下流志向」という文庫本を紹介されました。内田樹さん。私も読んでみよう。

貧困というのは、経済であり、数値で表すことが出来る。
貧乏というのは、心理であり、比較からくる貧しさ。フムフム
これは、1960年以降に出てきた現象らしい。

金持ちというのは、お金に頓着しないが、貧乏は他人を羨む。フムフム
私は貧困だけど、貧乏じゃないな(笑)
「有限の欠如」だわ。

久しぶりにこういう話。面白かった。

メイゴ「ビスカルドさんと話した?」
そんなん緊張して声なんてかけられない…

 


10月以来の教会

2015年05月11日 10時01分50秒 | カトリック

まずは人数の少ない金曜日のミサから与ってみる。

復活節。

♪新しい小羊 と ♪喜び歌えアレルヤ だったもんだから、嬉しくて、調子にのって本気で歌ってしまった。

結構体力消耗。
半年ぶりに御ミサに与ったもんだから、祈ることもごまんとあり...
時間が足りませんでした。でも、体力の限界。思った以上にヘロヘロ。

短い時間でも行けて良かった。感謝せねば。

久しぶりに会えた方々もいて、話せて、晴れに感謝。
ダニエル神父様がお留守で残念だったけど、日曜日の良い予行演習になりました。

半年以上ぶりに主日のミサ。
金曜日の反省で、今日は調子に乗らずに加減して歌おう。

5月10日。。

ミサ前に、パンツにリモコンのレシーバーの部分を挟んでおいたら、
リモコンの本体をポケットに入れておくことで、
ミサ中に電圧を上げたり下げたり、自由に出来るかなと思ったんだけど…
(さすがにレシーバーをミサ中にパンツに入れるのはどうかと)

で、第一朗読で既に右足がなぜかガクガク、リモコンを見たら誤操作で6ボルト越えてた… ヒイイイ。
リモコンをポケットに入れると危険だ。
結局バッグをごそごそするはめに。

がっくり。
怖かった(T_T)
2ボルトになんとか戻して(発作みたいに手までガクガクで!)でも、ショックで、なんだかな~

歌とお祈りは「アーメン」だけ参加、かなり体力セーブになった、歌は残念だけどね。
しばらくこれかな~

 

発見。

電流入れたら手がガクガクして、聖書と典礼(リーフレット)が読めないんだけど。
考えてソファのアームレストに置いたけど。。

学生でこのオペをしたり、普段本を読む分には、姿勢を微調整することと、
テーブルを使うことによって背中のリード線の位置が変わるため、解決すると思うが。

1時間弱、お昼の薬を忘れたのにも関わらず痛みはなく、その点においてはかなり成功だったが、
(帰宅も痛くはなかった。ただ、6ボルト越えで思わず発作のようになってしまい、しんどくて寝込んだ)

ひとところにじーっと座るというのは...強烈にしんどいなあ。

思えばYAは、サインを持つ場合だと立って掲示したりするし(しんどかったら座ってるけど)、受付は前にテーブルがある。
シアターだったら後ろだと立ったり座ったり出来るし、
物販でも固まった姿勢はないしな。
最悪救護と休憩室があったし。

それがゆるされたというか、出来るひとが出来ること...で無理をしてない。

とかなんとかいいながら、教会では、なんかこちらこそお久しぶりな方にもお会いできたし、良かったよかった。
人混みと音に参るので(ロビーで野菜販売の日だったし)御聖体拝領後にさっさと帰宅したけど、


行けた♪感謝♪
ミッションコンプリーテッド、なんとかまた行けそうかな。
体力が戻るまではしばらくこんな感じかな。

自分のことで(いつも?)精一杯なので、「手術のことは話したくないんです」で、今日は通しました。
(金曜日はひたすら「元気です」で通した)

ご親切ってわかってるけど、できたら早く忘れたいなぁ

 



 

 


スピーカーフォン

2015年03月21日 09時55分43秒 | カトリック

以前水没させたスマホ。

電池の持ちが短くなったことと(でも2年は経過したから…)、たまに勝手に再起動する以外は問題なかったんだけど...

 

スーパーマーケットでお総菜をゲット。


ご希望をお聞きするのにメイゴに電話をすると、通話の数字は動くのに全く聞こえない。
音量を最大にしても…


仕方がないので家の電話、メイゴのケイタイに何度かかけてみる…

こちらの声は届くけれど、スピーカーにしないと聞こえない!!


ケイタイに家電に、あちこち応答させられたメイゴに夕飯のご希望を聞くと
半分ご立腹で (-_-) 「は?もうオニギリでいいし。」

そんな訳にはいかないので二人分ゲット。

駐車場で携帯を見ると、教会の同じ地区の方から不在着信が。 


学んだ私はスピーカーにしたんだけど…
事情を話すと

「じゃあ、こちらからかけ直します」
いや、多分、一緒だと思う。

やっぱり一緒で、駐車場に響きわたる・・・
「来年度の地区別の典礼奉仕について」

そして、私の返答
「聖書朗読はします」
「奉納はしません」

そして「枝が欲しいです」(枝の主日という日に頂く、シュロの枝。でもそれしか聞こえなければ変わった人)

29日の枝の主日は、術後2日目。

まだ寝たきり。

「手術頑張ってね。祈っています」

まあいいんだけど… お気持ちは嬉しいんだけど

スピーカーフォン...


病者の塗油の秘蹟

2015年02月17日 21時35分12秒 | カトリック

病者の塗油の秘跡をうけた。

 

オペの日が近づいているのに、逃げたくなったり、投げ出したくなったり、術後の展望が描けなかったり。

 

今日は教会で聖書のクラスがあるから、空いてるかな?と電話、仕事前におみどうに来れた。

号泣。

 

二度目のオペが、復活祭翌日。

5月まで御聖体がいただけない、こんなに不安なのに。

 

とりあえず、泣きにおみどうへ。

 

ダニエル神父さまが覗いてくださったので、復活祭がダメになった事を伝えて。。。

子犬のパン屑っていうか、あの「元気になぁれ」の祝福をして欲しい、とお願いしてみる。

 

そしたら、祭壇に向かわれたので、私は席で祈る(泣く)

 

「これから病者の塗油の秘跡をおこないます」ビックリ。。。

そしてまた泣く泣く。 

油を塗って戴いて、あんまり式次第?よくわかってないのだけど、

「主の食卓に招かれた者はさいわい」

 

念願の御聖体を戴けました。(そしてやっぱり号泣)

 

クラスに出る人が集まり始めていて、少し話して。。。

 

オペは3月27日、前日入院、復活祭翌日に二回目のオペ。

「26日に行きます。あるいは二回目の前」

 

私「めちゃめちゃ遠いですよ」

ダニエル神父さま「枚方です。車ですよ」

私「めっちゃめちゃ遠いです、車でも」

ダニエル神父さま「枚方ですよ。私は姫路も行きます」

 

まあ姫路よりは近いのかな…。神に感謝。

 


イザヤ 2:2-5

2014年08月10日 08時01分23秒 | カトリック

多くの民が来て言う。
「さあ、主の山に、
ヤコブの神の家に上ろう。
主はご自分の道をわたしたちに示される。
わたしたちはその道を歩もう。」
まことに、教えはシオンから、
主の言葉はエルサレムから出る。
主は諸国の間を裁き、多くの民の仲裁を行われる。
彼らはその剣を鋤に、槍を鎌に打ち直す。
国は国に向かって剣を振りかざすことなく
もはや戦うことを学ばない。

さあ、ヤコブの家よ、主の光の中を歩もう。 


In days to come,
The mountain of the Lord's house
shall be established as the highest 
mountain
and raised above the hills.
All nations shall stream towards it;
many peoples shall come and say:
"Come, let us climb the Lord's mountain,
to the house of the God of Jacob,
That he may walk in his paths."
For from Zion shall beat their swords into plowshares
and their spears into pruning hooks;
One nation shall not raise the sword
against another,
nor shall they train for war again.

O house of Jacob, come,
let us walk in the light of the LORD! 


プチぎっくり背中

2014年04月20日 16時40分52秒 | カトリック

今日はキリスト教徒最大のお祝い日、イースター(復活祭)
三大祝日の一つです。(なのに「祝日にお香を焚くから・・・」という話になった時「連休、まだなんだけど」と思った私。。。)

復活祭のミサの後パーティーが教会でありました。

左(前)の方と話して、右後ろから話しかけられて、身体をひねって話していたら、背中を痛めた。。。ぷちぎっくり「背中」?
息を吸うのも痛くて、ロビーのソファーで休憩・・・
普段から私は愛想がなく、よく疲れてしまってそのソファーでチーンと撃沈するので、ちっとも珍しい光景じゃないんだけど。。。

痛み止めは飲みたいが、ロビーに人が多く、お茶ははるかかなた。
その間にも『ご復活おめでとうございます』と言いに来て下さる方々。
その返事だけで必死!(息を吸うから)

しばらくしてお水を頼める人がつかまり、薬を飲んで、息が吸えるように!
でも、どうやって車椅子に戻るのか?!
日曜学校などで知った方が近くに来られたので、二人かがりで乗せていただき、もう一人が足をフットレストに乗せてくださった。

普段、ひとりで乗り移れるもんだから『どうしたらいい?』って聞いてくださったんだけど
…絶句。
とりあえずブレーキかけていただいて、なんとか車椅子で一息。

『帰りどうするの?車に乗り移れる?』
…しまった、そこまで考えてなかった。
ずっと入口のソファーで座っていたので冷えてしまい、トイレ。。。泣

幸い、うちの教会のトイレは、壁にも手すりがあって、反対の手すりは跳ね上がるタイプ。
便座もなぜか高いので、平行移動ができた。
パンツを上げるのが大変だったけど、ミッションコンプリーテッド。

帰りは坂もあるけど、低い乗用車タクシーへの乗り移りが絶望的に感じたので、歩き。

一カ所、険しい坂。登山!みたいな。
通りがかりの父くらいの男性『この先、すごい坂だよ!知ってる?どうすんの?上がれる?』
私『。。。頑張ります』

『行ったことある?』
私『あります。』

『無謀だなー!(爆笑)』

そして坂。

。。。こんな険しかったっけね?
いつもは、下り坂の勢い+助走+前傾姿勢で上がるので…
どれもアウトやん! 泣

さっきの男性。まだうけている。
『はらはら見てるのも心配だから、押させてよ』
…おお、神に感謝!

次の難関の坂も、男性が『押してもいいですか?』

ハッピーイースター!ありがとう!
 



 


パニック!!!

2014年01月19日 21時42分52秒 | カトリック

昨日とは打って変わって大変な半日。

たっぷりと7時の目覚ましまで寝て、メガカフェインヒットして、
今日は教会で、ミサの先唱(日直みたいな)と、有志のうどんの会計。

お風呂に入ろうかな・・・と思っているとき、腸が動き始めてしまった。
膀胱直腸障害で、便秘か下痢かどちらかなので。。。1週間便秘なんて余裕。
困った。

とりあえず、ビオフェルミンなんぞ飲んで、カイロに、考え付く限りの厚着をして(でもうどんで動くから動ける程度に)

ひそかにパニックになりながら教会へ・・・

今日は、ミサで、追悼があって、その特別な言葉を言わなければならなかった!
そして、もともとの日にちと交代したために、空気を読まなければならない神父さまだった!
(単に、タイミングがわからん、状況判断が必要なミサ)
パニックは倍に。先唱するか、しないか。

交代していただくために4人の人と話して・・・
無事に快く交代していただき、トイレにも行けて、ミサに与かりました。

万が一のために、毛布でぐるぐる巻きになって、

となりには事情を少し理解してくださっている方。

途中トイレに出たけど、聖体拝領には間に合い、うどんも会計に間に合いました。

私は食券を売る係。
今日はきつねうどん180円、わかめうどん150円。


地区会があり、その方々は前売りで、私を通らないはず・・・(がそういうわけにもいかないのが現実)
お腹騒動で計算機を忘れたため、1000円札出されて、きつね2個とわかめ一個とか言われたらかなりパニック!
お金をくださったのに、大分列が進んでから食券を受け取っていない方が、だいぶ経って気が付いて、もう一度並び直されて、デジャブ??みたいにまたパニック!
「きつねうどんにわかめは入れてもらえないの?」(きゃー!そんな難しいこと言わないで~!)
挙句に私がアスピイって知ってるはずの代母

ちゃん、お仕事中失礼なんですが・・・」
「今はダメです!!!」(Speak to the hand!)

コイン入れに10円玉が入りきらなくなったり(私がすかすかに入れていたから)いろいろありましたが、途中からよく知って下さっている母のような友達がついてくださった。
たすかったー・・・。
「なんかお金扱うこと多いね」と。

座ってすることだから、車椅子だし「座ってできる仕事」って思ってくださってるんだろうな。

来年度は、気の向く方向にゆるゆる行ってみよう・・・

P.S. うどんは楽しいよ。計算機必須。

P.P.S. 

今日の教会での名言
あのパニックの中で、ほっと席に着き、開祭を待っていたとき。
さんは言葉で伝えられるからいいわ―。恵みよね。こうしてください、困っていますって言えるんだから、こちらも良くわかるわ。」と。

昨日のニキさんの飛行機の毛布の話をしたら、元Crew、
「じゃあ、そういう場合は、『誠に申し訳ありません。こちらの手違いで見落としておりました。ひとつございました。』といえば不吉な毛布じゃなくなるのかしら?」

いろんな分野の方が、対応方法を知って下さるとありがたいね。

キリストの復活

2014年01月17日 18時19分01秒 | カトリック

旅行を春に計画している父。数年前、イースターにオーストラリアに行き、ほとんどすべて閉まっていたので、えらい目に遭った人。
私の中では常識だった『イースターはすべて閉まる』は、ただ単に、私の特殊な生活経験だったんだと知った瞬間。

私『今年復活祭遅いで~。気ぃつけな~』
父『いつ?』
私『四月末やったよ、調べようか』(私は朝ご飯中だった)
父『いや、いいわ、ネットで見るから』
私『2014年 イースター、って入れてみて。30とか20日とか遅い日付やで、確か』

しばらくして
父『おい、復活祭て世界中どこでも同じ日付か?』

。。。何回復活するねん。


岡田司教様の祈り

2013年07月21日 09時50分41秒 | カトリック

参院選投票日を前に、あらゆる宗教の方に、そして自分は無宗教だという方にも祈ることを呼びかけたいと思います。(シェア歓迎)

 すべての人の幸せを祈りましょう。
 日本人だけでなく、すべての人、特に日本の周囲の国々の人、さまざまな国から日本に来て生活している人、迫害を逃れて日本に助けを求めてきた人、そして彼らの子どもたちの幸せを祈りましょう。
 わたしたちの世代だけでなく、次の世代の人々、子どもたち、そしてこれから生まれてくるいのちの幸せのために祈りましょう。
 安定した仕事に就くことができず、未来に希望を持てない人、日々、貧しさと不安の中に生きている人、孤立して追いつめられている人、軍事基地の恐怖にさらされている人々、大震災と原発事故のために避難生活を強いられている人々の幸せのために祈りましょう。
 すべての人の幸せのためにわたしたちに何ができるのか、何をすべきなのか見極める知恵を祈り求めましょう。そして、すべての人の幸せのために行動する勇気と力がわたしたち一人一人に与えられるように心を合わせて祈りましょう。


おてんば

2013年06月06日 09時36分47秒 | カトリック

昨日、教会の委員会の後、玄関まで行って、ぐるっと裏側の駐車場に行くのが非常に面倒だった私。

会議をしていたのは談話室で、大きな窓(雨戸サイズ)があり、そこから駐車場はすぐそこ。
窓を開けてみると、50㎝程度の段差。


よっしゃいけるいける♪


車椅子から降りて、車椅子を降ろして(降ろして貰って)、自分も外に・・・

黙・・・って見てらした神父さまが、静かに「窓は泥棒さん(←敬語)が使いますね」
・・・出た後に!(笑)

まるで、天空の城ラピュタで、海賊の息子たちとパズーのボスがマッチョぶりを競いあった時に
「だれがそのシャツを縫うんだい」って言った奥さんのようだった。

ちーん。
おてんばもほどほどに。
ちーん。