静かな場所

音楽を聴きつつ自分のため家族のために「今、できることをする」日々を重ねていきたいと願っています。

アンチェルの「春の祭典」と「展覧会の絵」ライヴを聴く

2015年02月20日 14時02分04秒 | ストラヴィンスキー
カレル・アンチェルのこと、今回でとりあえず終わり。 U野氏「こんなに凄い指揮者だったのか」ですって。 . . . 本文を読む
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大植英次、ミネソタ管の「春の祭典」を聴く

2013年10月03日 23時43分59秒 | ストラヴィンスキー
ミネソタ時代の大植英次、いいですね。前も書きましたが、もっと注目されていいのではないでしょうか。  この「春の祭典」でも、彼特有の色彩感覚とバランス感覚を味わうことができます。 . . . 本文を読む
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渡邉暁雄指揮日フィルの「春の祭典」を聴く

2013年01月25日 18時12分34秒 | ストラヴィンスキー
ハルサイ100年記念シリーズ第3回。渡邉のアケさんは、子どものころ聴いてたレコードの、ある意味主役だったし、初めて聴いた生オケと二度目に聴いた生オケの指揮者は、いずれも渡邉氏だった。その渡邉氏の「春の祭典」は、私が勝手に抱いていた温厚なイメージをブッ飛ばす、思いっきり「ワイルド」なものだった。 . . . 本文を読む
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ショルティ、シカゴ響で「春の祭典」を聴く

2013年01月11日 18時31分45秒 | ストラヴィンスキー
ハルサイ初演百年記念エントリ第2回(ホンマに続くのかな?) . . . 本文を読む
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「春の祭典」をメータ指揮ロス・フィルで聴く

2013年01月01日 23時27分02秒 | ストラヴィンスキー
さて、今年は、主なところではワーグナーとヴェルディの生誕200年にあたる記念の年だそうです。 今までも、いろんなアニバーサリー・イヤーの作曲家たちがありましたが、いずれも拙ブログで一年を通して特集を組むなんてことはできませんでした。たとえば、シベリウス・イヤーに買った二つのBOXの大半が未聴だったりとかで、なかなか思うように聴き進められないのです。 やはり無理せず「テキトウ」に聴き、書けるときに書く、というスタンスで今年も行きたいと思っております。 ところでアニバーサリーと言えば、今年はストラヴィンスキーのバレエ音楽「春の祭典」の初演100年だとか。 作曲家は無理としても「春の祭典」一曲だけなら、なんとなく何度か採りあげられそうな気がしています。 ということで、今年の聴き初めは「春の祭典」と決めました。以後、がんばって何度か採りあげます。 . . . 本文を読む
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マタチッチ指揮N響で「火の鳥」組曲を聴く

2012年10月03日 23時32分33秒 | ストラヴィンスキー
「火の鳥」組曲の1945年版を初めて聴いたのが、このマタチッチ指揮の演奏だった。  73年、出来たばかりのNHKホールの12月。 「第9」をはじめ、私をクラクラに酔わせた一連の名演の、そのひとつ。 . . . 本文を読む
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春の祭典(ショルティRCO盤)

2008年04月06日 18時46分59秒 | ストラヴィンスキー
桜も散り始めたし、ハルサイでも聴きませう . . . 本文を読む
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春の祭典(モントゥー、ボストン響)

2007年01月07日 09時02分48秒 | ストラヴィンスキー
夜更かしはもう止めたので、鑑賞タイムも必然的に縮小。でも、残念だなぁ。せっかく眠くならないで長時間聴けるようになっていたのに・・・。まあ、健康第一ということで「お告げ」には従うしかないですね。  ストラヴィンスキー:春の祭典 指揮:ピエール・モントゥー ボストン交響楽団 録音:1951年1月28日   年越し鑑賞でM.T.トーマス指揮サン・フランシスコ響で聴いたばかりですが、何故かまた聴きたく . . . 本文を読む
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小澤征爾氏の「春の祭典」

2006年06月12日 19時25分44秒 | ストラヴィンスキー
ストラヴィンスキー/バレエ音楽「春の祭典」(1947年版) 小沢征爾(指揮)、バイエルン放送交響楽団 収録:1983年 ミュンヘン,ヘルクレスザール DVD ドリームライフ社 小澤さんの「春の祭典」と言えば、初めて生で聴いた小澤さんの演奏会が大阪フィルを振った「春の祭典」だった。モーツァルトの「フィガロ」序曲と「リンツ」と共に演奏された。後でTDKオリジナルコンサートでもオンエアされたから、もし . . . 本文を読む
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