静かな場所

音楽を聴きつつ自分のため家族のために「今、できることをする」日々を重ねていきたいと願っています。

アルヒーフ・フェスティバル

2015年02月16日 20時52分14秒 | 音楽史(ずっと前から古典派前夜まで)
1971年に発売されたサンプラー盤の思い出話・・・・。 . . . 本文を読む
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クレオベリー指揮のヘンデル「メサイア」を聴く

2014年11月20日 21時01分14秒 | 音楽史(ずっと前から古典派前夜まで)
冬が近づくと聴きたくなる曲のひとつ、「メサイア」。 今年は病院のベッドで聴きました。 17日(月)から今日(20日)まで入院していました。 . . . 本文を読む
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ビーバーのヴァイオリン・ソナタ8番を聴く

2013年02月12日 18時30分12秒 | 音楽史(ずっと前から古典派前夜まで)
高校生の頃、「ビーバーの『ロザリオのソナタ』が最高や」と言う友の声を何度も聞いて40年。今頃になって、この作曲家の作品をいくつか聴いて、そして心惹かれています。 . . . 本文を読む
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ヘフリガー&リヒターでヘンデル「ラルゴ」を聴いた

2011年01月04日 20時23分15秒 | 音楽史(ずっと前から古典派前夜まで)
元旦から3日間、朝のFMでメモリアルイヤーの演奏家を採り上げていて、3日はカール・リヒターをやっていた。何曲かあって、ヘンデルのオルガン協奏曲とチェンバロ独奏の曲(何しろ、ながら聴きの上に時折中座してたので把握していない)のあとに、ヘフリガーをソロとするヘンデルのアリアがあった。  最初の「オンブラ・マイ・フ」(懐かしい木陰よ)だけ、台所仕事の手を止めてじっくりと聴き入った。 . . . 本文を読む
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ヴィヴァルディ「四季」(ミュンヒンガー盤)を聴く

2010年01月04日 14時23分32秒 | 音楽史(ずっと前から古典派前夜まで)
正月休みも終わり、通常の日々となりました。私は、もうしばらく「療養(リハビリ)生活」が続きます。 暮れはなんとなく大曲を聴いては思索にふけり、年が明けるとがらりと変わって明るく軽い曲を求める、というなんとも単純なワタクシが年越しの夜と元旦の日中に聴いてたのがこれでした。 . . . 本文を読む
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オーマンディのメサイアを聴く

2009年12月25日 22時20分25秒 | 音楽史(ずっと前から古典派前夜まで)
クリスマスの今日はひたすら音盤三昧。 マリナーのシューベルト交響曲全集から最後の1枚と半分、次いで、カラヤンの白黒映像(クルーゾー監督)によるベートーヴェン「第5」、シューマン「第4」、ドヴォルザーク「新世界から」を一気に視聴。 そして、夕食も近づいた頃から聴き始めたのがこれ。 オーマンディのメサイア・・・・・・・・・・・・。 . . . 本文を読む
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カラヤンのクリスマス協奏曲(コレルリ)

2009年11月21日 19時55分51秒 | 音楽史(ずっと前から古典派前夜まで)
これも、この時期に聞きたくなる曲・・・・コレルリのクリスマス協奏曲です。カラヤンの極美にして重厚な演奏で・・・・・・・。 . . . 本文を読む
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セルの「王宮の花火の音楽」

2009年11月16日 22時08分16秒 | 音楽史(ずっと前から古典派前夜まで)
さて、今日は久々に我が家で鳴り響いたセルのヘンデルを・・・・。 . . . 本文を読む
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リヒターの「メサイア」(英語版)

2009年11月11日 00時10分02秒 | 音楽史(ずっと前から古典派前夜まで)
この時節になると一度は聴きたくなるのが「メサイア」。 今年はリヒターの新盤(英語版)の方。 . . . 本文を読む
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シゲティのヘンデル(LP)

2008年12月29日 13時57分59秒 | 音楽史(ずっと前から古典派前夜まで)
シゲティの音・・・・なんとも胸をかきむしるような独特の響き。メカニックで冷ややかな響きとは対極の、人間の歌声みたいな暖かさ・・・・・ . . . 本文を読む
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モーツァルト編曲の「メサイア」

2007年11月18日 21時05分18秒 | 音楽史(ずっと前から古典派前夜まで)
引っ越し記事です . . . 本文を読む
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ヘンデルに浄化されました

2007年09月24日 23時53分45秒 | 音楽史(ずっと前から古典派前夜まで)
22日(土)は休日出勤。昨日と今日は休日だったが、カミさんと「けん」があんまり調子よくないし、長男が沖縄から帰って来て、家ん中は例によって落ち着かない。昨日は伊勢母が来てくれて何かとしてくれた。私は午前中から「けん」をまたまたカラオケに連れて行ったりしていた。伊勢母は12月に松阪に来る千住真理子のチケットを購入。私(我が家)は、新たにコンサート・チケを買う雰囲気はないなぁ~~。シンフォニアの更新も . . . 本文を読む
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アレグリ/ミゼレーレ(The Sixteen)

2006年11月05日 01時53分22秒 | 音楽史(ずっと前から古典派前夜まで)
ずっと体調崩してたカミさんだが、今日は少しずつ動いたりして、私も「フル主夫」から「パート主夫」へと移行しつつある。おかげで音盤鑑賞の時間も少し取れた。 朝は、ベームNHKライヴ(75年)からブラ1。夜はチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番(アンドレ・ワッツvsバーンスタインNYP)と「のだめカンタービレ」第3回(録画)。そして「ミゼレーレ」(アレグリ)を久しぶりに・・・・。        . . . 本文を読む
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帰っておいで(Come again)

2005年06月12日 06時37分39秒 | 音楽史(ずっと前から古典派前夜まで)
5月28日の拙ブログにromaniさんがコメントおよびTBを寄せてくださいました。 やや長くなりそうなので、記事にて返信したいと思います。 ダウランドについては、私はそれほど詳しいわけではありませんが、いくつかの曲は、合唱で歌ったり音盤にて聴いたりしています。 「Come again」のB.ボニー盤は、オリジナルのアルバムではなく、数年前にタワー・レコードから出てた「Voices 2001」にて . . . 本文を読む
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