うちの科の卒業生のお誘いで、修復中の吉備津神社へ行って来た。
5億円かけての大工事だそうで、内部構造や屋根の上からの観覧は最初で最後。
普段は玄関前までしか入れない神様のおうちの「応接間」まで入れるチャンス。
なぜか神社やお寺に異様に惹かれる私は鼻血が出るほど興奮 (;´Д`)ハァハァ
地球にはパワースポットと呼ばれる異様にエネルギーが集中する場所があり、
昔の人は災いを起こすそれを神や鬼と名づけ封じ込め鎮めようとしたのではないか。
それが塚であったり寺社などのかたちになったのではないかと思ってる。
…このヒト変ーー!!と思われてもいいから語る。語ります
神様がいる部屋は厚い壁に囲まれ入れず、説明してくれた神官さんも中を知らない。
部屋へ通じる漆塗りの床は何層もに塗られた美しい朱で、触れると死の様に冷たい。
たかが人間ごときが触れるな、と警告されているような気がした。
日本には本物の龍がいる場所が2ヶ所あると聞いた(たぶんすごい気の放出場所)
それは出雲大社と靖国神社なんだって。
生まれたからには世界中を旅してみたいけど、そういう見えないチカラを見に行く
という旅もしてみたいなあ。
結局今日のテーマは寺社建築かオカルトかあぶない思想かわかりませんねえ
まあ、ニッキだから。徒然草。
多感期に読んだ諸星大二郎や水木しげるや永井豪のマンガの影響かもしれません…
5億円かけての大工事だそうで、内部構造や屋根の上からの観覧は最初で最後。
普段は玄関前までしか入れない神様のおうちの「応接間」まで入れるチャンス。
なぜか神社やお寺に異様に惹かれる私は鼻血が出るほど興奮 (;´Д`)ハァハァ
地球にはパワースポットと呼ばれる異様にエネルギーが集中する場所があり、
昔の人は災いを起こすそれを神や鬼と名づけ封じ込め鎮めようとしたのではないか。
それが塚であったり寺社などのかたちになったのではないかと思ってる。
…このヒト変ーー!!と思われてもいいから語る。語ります
神様がいる部屋は厚い壁に囲まれ入れず、説明してくれた神官さんも中を知らない。
部屋へ通じる漆塗りの床は何層もに塗られた美しい朱で、触れると死の様に冷たい。
たかが人間ごときが触れるな、と警告されているような気がした。
日本には本物の龍がいる場所が2ヶ所あると聞いた(たぶんすごい気の放出場所)
それは出雲大社と靖国神社なんだって。
生まれたからには世界中を旅してみたいけど、そういう見えないチカラを見に行く
という旅もしてみたいなあ。
結局今日のテーマは寺社建築かオカルトかあぶない思想かわかりませんねえ
まあ、ニッキだから。徒然草。
多感期に読んだ諸星大二郎や水木しげるや永井豪のマンガの影響かもしれません…
西山ティーチャーにみせなくっちゃ。
次回来年2月25・26日に屋根の檜皮葺きの途中経過が公開されるんだって。
あたしも西山先生にお話があるんだ。
取り合いしようね←幼稚園児かー
来年の公開は屋根だけだよね。
明日もう一度見に行こうかな…
警察への出頭さえなければ… クウー
ワシも、たまらなく神社好き。
いつまで見せてくれるの?
改修工事は。
前日のタイトルみたら・・・・
「大王になる」?! ・・・とうとうこの人も...( = =) トオイメ
・・・ああなんだ・・・「大工」か・・・イタイイタイ
内部の改修工事が見れるのは今日まで。
さっきも行ってきました。
なにを思うわけでも祈るわけでもなく「神さま」と呼びかけてた。
ヨリコちゃんがネットカフェから書いてくれたうれしい
休みの日には学校へ来て私の作った靴箱を見てね(たぶん靴箱)