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菅野臣太朗の携帯メール日記

演劇で日本を元気に。そして、健やかに

無意識が、その人の本質なんじゃないだろうか?

2011年08月20日 | Weblog
8月20日(土)



急に涼しいね
涼し過ぎて拍子抜けしてます2011夏。
あと10日あまりで今月も終わりです

特に大きな現場は無かったけど、ちょくちょく忙しかった

まだ終わってないけども、来月からはGENKI Produce「じゃん・けん・ぽん」の稽古が始まったり、年末舞台の稽古や準備が始まったりで駆け抜けて行きそうなんでね

今、やれる事を出来るだけやっておきたいと思います。


今日も舞台を観て、夜にその舞台の演出家や一緒に観た制作なんかと飲んで演劇話

どの作品にも必ず作家や演出家の「生き様」みたいなものが乗っかるもんだなと再認識

それは作家や演出家にとって、多分「無意識」な代物だと思うんだけど、観客が感じ取るものはそういう部分なんじゃないかなと

やっぱり結局「どう作ってるか?」じゃなくて「どう生きるてるか?」なんだなと



夜、駅から降りたいつもの道を歩いていると又もやセミの幼虫が道のド真ん中を這いつくばっていた。
もう日課とかしたこの作業はまさしく「無意識」で、「無意識」にその幼虫を摘まんで木に避難させる。

この夏、僕の「無意識」はそんな所へと足を伸ばしていた。



「無意識」と言えば、最近愛飲しているのは…



泡盛

「無意識」に泡盛を頼んじゃいます。


to be continued…
コメント
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