九州ハーモニカ連盟

 九州の先輩がこの連盟を守って20年を超えました。
ハーモニカ情報、組織の在り方など、積極的に告知していきます。

ギネスからの第三申請への回答です。(1333)

2011年08月29日 | 九州ハーモニカ連盟

ご意見ご感想をお送り頂きありがとうございます。
またギネスワールドレコーズへのご興味をお持ち頂きどうもありがとうございます。

公式サイトに掲載している内容についてや、記録設定に関するご相談やご質問には対応しておりませんので、
あらかじめご了承くださいませ。

今後のギネスワールドレコーズの参考にさせて頂きます。

引き続きギネスワールドレコーズをよろしくお願い致します。

ギネスワールドレコーズ 日本オフィス

以上が、東京本部からの第3申請に対する回答です。今夕のメイルです。

あくまでも事務的でなんら愛情もなく、納得できる非認証の理由もない。

こういう処理方法は、ロンドンのギネス本部と同じです。だから通販文章なのです。

①興味を持ってくれてありがとう⇒そんな段階ではないのに。

これだけでも、機械的に処理している証拠です。

事前収集の、香港の事例は、シンフォニーオーケストラとの共演でした。

純然たる、ハーモニカだけの合奏ではないのだ、ここは何度も強調して申請している。

②本日は、ロンドン本部へメイルにて、また第4申請を実行、メイルを送付した。

上の太字下線文章(原文どうり)東京からは、これで2回目ですが、

全く同じ回答です・・・・・。なにをか言わんや。

ロンドンへの第三申請の英文では、もう今後は、世界中、ハーモニカアンサンブルでの

多人数の、合奏挑戦は、地球上では、もう挑戦できないカテゴリーであると、

強調しておいた。

彼らは、香港フィルとのハーモニカ合奏が6000人余なのだから・・・・・・。

この事例を、ハーモニカの多人数合奏と、定義している。

ハーモニカ単独の合奏カテゴリはもう無いのである。だれも挑戦できないのだ。

②のロンドン回答がくれば良いのだが・・・・・・・・・・。


特別企画『ギネス挑戦』のアルバム出来ました。(1332)

2011年08月03日 | 九州ハーモニカ連盟

2011年の佐賀市に、おける定期演奏会の特別企画・・ギネス挑戦。

現段階では、ノレンに腕おしの、ギネス本部の回答??です。

第3便に対していわゆる無回答です。

第2便では、一度東京本部から、メッセジが来たのですが。

ところで、この挑戦記念ということで、アルバム集、県の役員さんはじめ、

実行委員のかたへ発送いたしました。

30ぺ―ジからなる大作?です。関連資料も同封。

事務局としては、まだ残尿感のある、この頃です。

ギネスとの、やり取りは、会長はじめ事務局も資料は、残しておきますが(記念として?)

今考えれば、すばらしい?随所に、automaticaly な作業だったと考えます。

先方とすれば、多数の申請に、いちいち、かまっておれないでしょう。

すべて先方の流れや回答は、まるで、PCで通販買い物した感じです。

そう、あれ、なんです。

作業進行はすべて、結果来るまでは疑問だらけの流れでした。

ガイドラインなんて、何だったの?各県のスタッフには、厳格な名簿作成依頼など

事務局として、本当に責任を感じています。

香港の記録を抜くなんて、考えてもいなかったのです。アンサンブルの意義が

理解してもらえなかったのがポイントです。

昨日送付されてきた、ファミリー通信では、会長が話されるように、あたたかい

文章で、評論をしていただきました。

しかしながら、九州以外の方からも、感謝の言葉を沢山いただき、本当に感謝の

気持ちでいっぱいであります。

伝統と優雅さをもった、ギネス申請の手法・・・・・・結果は、アッ!!というシンプル

メイル、ここだけは、米国式、ズバリ、一刀両断。

毎日、メイルか郵便受けを待っています。

本当にありがとうございました。みなさん。