三亜で明・清代の民家建築群を発見、海南省では最大規模 2009-04-28 15:14:35 | 海南島から 海南省三亜市の文化財調査員がこのほど、三亜市崖城鎮保平村で明・清代の民家建築群を発見した。広さは0.25平方キロメートル、70あまりの建築からなる。特徴がはっきりと残っており、保存状態がよく、海南省ではこれまで発見された中で最大規模の明・清代の建築群となる。(編集SN) 「人民網日本語版」2008年12月10日 http://j.people.com.cn/95952/6550679.html « 加藤先生の中国展ガイド | トップ | 連連影展 »
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