京都府の地籍調査で、1月末に立ち会いで両隣と裏隣との境界線確認があった。2月末に機械が入っての測量が実施されるはずだった。3月になっても連絡がなかったが、家の中に人が入るのが嫌だったので、そのままにしていた。一軒おいた隣のお宅の奥さんが、4月になって訊ねたそうだが、遅れていると言われたらしい。それが昨日の夕方に、明日か土曜日のどちらかに、測定に行っても良いかと連絡が入り、急遽測定してもらった。延び延びになっても気がかりが先になるだけ。家が建っている土地の測量は、障害物があるため困難のようだ。何かあったら、測量はしないがまた境界線を見に来る事があるかも知れないと言われた。・・・もう終わりだと思ったのに・・・。