goo blog サービス終了のお知らせ 

雀のチータンたち

雀は言語を持っていて社会生活をしている。縄張りがない。
他の鳥の子を助けもする。雀は鳥たちの影の指導者なのだ

11/18 表現の違い 目は口程に物を言う 書き忘れた

2020-11-18 13:15:09 | 動物の心理

11/18 表現の違い 目は口程に物を言う 書き忘れた


カーコが番犬をした。

私は今朝チーコには言ったけど、カーコには言わなかった。

だからチータンが指示したんだろうと考えている。


ヒナコも番犬をした。

ここのプロバンボンベを運んできた人を吠えた。


猫も犬みたいにお手なんかするのを先日Nsta animalで見た。

投稿するのを忘れた。


Nsta Animalは私の命名なので検索してもないと思う。


生き物はすべて、人間も、愛情と忍耐です。


チータンの場合は教えたのではなく、思考力と言語を持っている

雀とコミュニケーションが取れたってことです。


もちろん、私の食の提供を恩に着ることはあると思う。


でも、根本は動物のほうからも愛情があるってことなのだ。




11/18 表現の違い 目は口程に物を言う

2020-11-18 13:15:09 | 動物の心理


11/18 表現の違い 目は口程に物を言う


犬と猫では犬のほうがよく表現すように言われている。

猫は私に言わせれば、シラーっとやる。

でもそれは人間の注意深さの結果だと思う。


犬も猫も鳥も目がうったえている。

チーコが連れてきたキジバトの話何度か書いた。

あんなに目で言いたいことを言っている動物見たことない。

人間だってめったにいない。


ドラマなんか見ていても目が演技する人見たことある。

誰だったか今思い出せない。

あのドラマというのは思い出せるんだけど。

ネズミが出てきたドラマなんだけど。



11/18 ラーメンの汁ってどうして飲まないほうがいいのだろう?

2020-11-18 13:14:39 | 動物の心理


11/18 ラーメンの汁ってどうして飲まないほうがいいのだろう?


ジャンクフードの即席ラーメン。

と思っていたけど

このスープ、おいしいと思ったのがある。


それで気がとがめながら飲んでしまった。


成分を見るのだけど、今一理解できるように

印刷してなくて、

飲み干して悪いものが入っているのかわからない。




11/18 スーさん 相談 ひどい話だ

2020-11-18 13:14:00 | 動物の心理



11/18 スーさん 相談 ひどい話だ


相談者・母親の気持ちもわからないではないけど、

そういう親、母親といる子の気持ちがもっとわかるから。

衝撃の言葉:

上の子かわいくない症候群なのだ。

やっぱり!

あったか、そういう親の心理。

でも私は上の子ではないのだ。

女の子なのだ。

偶然だけど昨日もそのことが頭に浮かんだ。

母親って女だ。

女どうしのライバル心? 


生まれてすぐにライバル心???

対象は誰?

夫? 父親?


子供がもっと大きくなって女を意識させる年齢になった時の

母親の娘に対するライバル心はシドニーの小説で読んだことがある。


ひょっとして女の子・娘はライバル症候群なんかあったりして!


その逆、父親と息子はあるのよね。

こういう心理学の分野ではなく(それは知らない)

歴史の中ではある。

息子を早々に殺害したり、どこか遠方にやってしまったり。

いやだ、嫌だ。




11/18 坂本ふゆみの歌 仏陀のように

2020-11-18 11:57:53 | 動物の心理

11/18 坂本ふゆみの歌 仏陀のように

この歌。わりといいのだけど、何か気に入らない。

すごく目立つタイトルよね。

でもお釈迦さまのことよね。

お釈迦は蜘蛛の糸のも描かれたようにすごく勘太な人。

こんな風に使われて、ムカっとかなんかしないだろう。

私の国語の先生で実家がお寺でゆくゆくは

坊主をやる人が言ったことだけど

生まれが違うのだ。

お釈迦は王子さまだからね。

良家の坊ちゃんが家を出て苦行の結果、悟りを開いて

という筋書きは偉いと思ってしまう。

金持ちならほどこしはできるだろうけど、ほどこしでは民は救われない。

これを作った人はそんなことまで考えていない。

ただ注目されるようなことを書いてしまった。


チン! ってところかな。



11/18 美味しいものには毒がある

2020-11-18 11:57:16 | 動物の心理

11/18 美味しいものには毒がある

これ、母が言った。

口に美味しいものって確かに体にもいいとは限らない。

年末にどうしようかとカタログを見ていて思い出した。

とは言え、粗食じゃなくて、素食ね。

素食は疲れる。

胃に負担になるようなものはなくても

食べる楽しさがないからね。

栄養(学)をやっている人は日本人もフランス人も同じ考えかた。

人によっては時に口の楽しみを言ってくれる人もいるけど、

素食で健康のほうが大事なのかもしれない。



@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

11/18 マッチの不倫 

2020-11-18 11:56:41 | 動物の心理


11/18 マッチの不倫 

今ラジオを聞いていて、この単語が聞こえた。

不倫の定義は知らない。

スカーレットじゃないけど、

離婚して再婚するなら社会的にも許されるっていうのかしら?


本人が声を大にして懺悔でもすれば知られるかもしれない。


でも大抵の場合、誰かが見張っていてあばくんだよね。

すごく卑しいさもしい行為だと思う。

不倫以上に卑しい行為。


潔癖な宗教家でもあるまいし、

そんなに他人のことをあばく必要があるんだろうか?

売るためだよね、部数を増やすため。


男女間といっても、男と女しかいない生物の世界。


この人に限らないけどプライバシー侵害で動くことだって

できるのでは?



11/18 ガラちゃんが来た

2020-11-18 11:06:00 | 動物の心理


11/18 ガラちゃんが来た

ひょいと1羽の鳥が前に降りた。

あら、ガラちゃん!

私は自分の席から手を振った。

パリではいろんな鳥が窓に来た。

食べるのではなく、私を見に来るのだ。と

こんな鳥が市内にいるんだ

思うような変わった鳥も来た。

この辺はそんなに変わった鳥はいない。

鳥って鳥どうしで噂話をして、私を見に来る。

ガラちゃんや白ちゃんは道路で私に声をかけてくれる。


チータンが紹介してくれたメジロはカップルで声をかけてくれたけど

最近会わない。

元気かな?


きっと忘れるから今書く。

最初にナガちゃんを見たとき

カーコは私の悪口を言った。

なぜ? ご飯の競争相手が増えるから。

でもナガちゃんはすぐ私に慣れた。

カメラを持っていてと怖がらせたのだ。


この春?夏? ナガちゃんたちが私の前方を飛んだとき

ナガちゃんって大きな声で呼んだ。

ナガちゃんはナガちゃんだよポーズを

わざわざ電柱に止まってしてくれた

と、ブログにも書いた。

ナガちゃんポーズの写真あるけど見つけられていない。


ここにも来てくれたんだっけ。