11/18 表現の違い 目は口程に物を言う 書き忘れた
カーコが番犬をした。
私は今朝チーコには言ったけど、カーコには言わなかった。
だからチータンが指示したんだろうと考えている。
ヒナコも番犬をした。
ここのプロバンボンベを運んできた人を吠えた。

猫も犬みたいにお手なんかするのを先日Nsta animalで見た。
投稿するのを忘れた。
Nsta Animalは私の命名なので検索してもないと思う。
生き物はすべて、人間も、愛情と忍耐です。
チータンの場合は教えたのではなく、思考力と言語を持っている
雀とコミュニケーションが取れたってことです。

もちろん、私の食の提供を恩に着ることはあると思う。
でも、根本は動物のほうからも愛情があるってことなのだ。
11/18 表現の違い 目は口程に物を言う
犬と猫では犬のほうがよく表現すように言われている。
猫は私に言わせれば、シラーっとやる。
でもそれは人間の注意深さの結果だと思う。
犬も猫も鳥も目がうったえている。
チーコが連れてきたキジバトの話何度か書いた。
あんなに目で言いたいことを言っている動物見たことない。
人間だってめったにいない。
ドラマなんか見ていても目が演技する人見たことある。
誰だったか今思い出せない。
あのドラマというのは思い出せるんだけど。
ネズミが出てきたドラマなんだけど。
11/18 ラーメンの汁ってどうして飲まないほうがいいのだろう?
ジャンクフードの即席ラーメン。
と思っていたけど
このスープ、おいしいと思ったのがある。
それで気がとがめながら飲んでしまった。
成分を見るのだけど、今一理解できるように
印刷してなくて、
飲み干して悪いものが入っているのかわからない。
11/18 スーさん 相談 ひどい話だ
相談者・母親の気持ちもわからないではないけど、
そういう親、母親といる子の気持ちがもっとわかるから。
衝撃の言葉:
上の子かわいくない症候群なのだ。
やっぱり!
あったか、そういう親の心理。
でも私は上の子ではないのだ。
女の子なのだ。
偶然だけど昨日もそのことが頭に浮かんだ。
母親って女だ。
女どうしのライバル心?
生まれてすぐにライバル心???
対象は誰?
夫? 父親?
子供がもっと大きくなって女を意識させる年齢になった時の
母親の娘に対するライバル心はシドニーの小説で読んだことがある。
ひょっとして女の子・娘はライバル症候群なんかあったりして!
その逆、父親と息子はあるのよね。
こういう心理学の分野ではなく(それは知らない)
歴史の中ではある。
息子を早々に殺害したり、どこか遠方にやってしまったり。
いやだ、嫌だ。
11/18 坂本ふゆみの歌 仏陀のように
この歌。わりといいのだけど、何か気に入らない。
すごく目立つタイトルよね。
でもお釈迦さまのことよね。
お釈迦は蜘蛛の糸のも描かれたようにすごく勘太な人。
こんな風に使われて、ムカっとかなんかしないだろう。
私の国語の先生で実家がお寺でゆくゆくは
坊主をやる人が言ったことだけど
生まれが違うのだ。
お釈迦は王子さまだからね。
良家の坊ちゃんが家を出て苦行の結果、悟りを開いて
という筋書きは偉いと思ってしまう。
金持ちならほどこしはできるだろうけど、ほどこしでは民は救われない。
これを作った人はそんなことまで考えていない。
ただ注目されるようなことを書いてしまった。
チン! ってところかな。
11/18 美味しいものには毒がある
これ、母が言った。
口に美味しいものって確かに体にもいいとは限らない。
年末にどうしようかとカタログを見ていて思い出した。
とは言え、粗食じゃなくて、素食ね。
素食は疲れる。
胃に負担になるようなものはなくても
食べる楽しさがないからね。
栄養(学)をやっている人は日本人もフランス人も同じ考えかた。
人によっては時に口の楽しみを言ってくれる人もいるけど、
素食で健康のほうが大事なのかもしれない。
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11/18 マッチの不倫
今ラジオを聞いていて、この単語が聞こえた。
不倫の定義は知らない。
スカーレットじゃないけど、
離婚して再婚するなら社会的にも許されるっていうのかしら?
本人が声を大にして懺悔でもすれば知られるかもしれない。
でも大抵の場合、誰かが見張っていてあばくんだよね。
すごく卑しいさもしい行為だと思う。
不倫以上に卑しい行為。
潔癖な宗教家でもあるまいし、
そんなに他人のことをあばく必要があるんだろうか?
売るためだよね、部数を増やすため。
男女間といっても、男と女しかいない生物の世界。
この人に限らないけどプライバシー侵害で動くことだって
できるのでは?
11/18 ガラちゃんが来た
ひょいと1羽の鳥が前に降りた。
あら、ガラちゃん!
私は自分の席から手を振った。
パリではいろんな鳥が窓に来た。
食べるのではなく、私を見に来るのだ。と
こんな鳥が市内にいるんだ
思うような変わった鳥も来た。
この辺はそんなに変わった鳥はいない。
鳥って鳥どうしで噂話をして、私を見に来る。
ガラちゃんや白ちゃんは道路で私に声をかけてくれる。
チータンが紹介してくれたメジロはカップルで声をかけてくれたけど
最近会わない。
元気かな?
きっと忘れるから今書く。
最初にナガちゃんを見たとき
カーコは私の悪口を言った。
なぜ? ご飯の競争相手が増えるから。
でもナガちゃんはすぐ私に慣れた。
カメラを持っていてと怖がらせたのだ。
この春?夏? ナガちゃんたちが私の前方を飛んだとき
ナガちゃんって大きな声で呼んだ。
ナガちゃんはナガちゃんだよポーズを
わざわざ電柱に止まってしてくれた
と、ブログにも書いた。
ナガちゃんポーズの写真あるけど見つけられていない。
ここにも来てくれたんだっけ。