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チビ録。

2005年から日記を書いています。
女の一生with猫と酒と飯。

テレワーク。

2020-04-02 22:36:00 | ジョブ



仕事の話ですけども。
そろそろ当社の当社部署もテレワークを本格的に始めることになりそう。

テレワークは大賛成派。
満員電車とか通勤時間とか大量の紙とかハンコとか残業とか、ほんと無駄だと思うし。
紙ベースの仕事より、パソコンだけで仕事が完結できれば、そっちのほうが絶対効率がいい。
うっかり熱く語りそうになったけど、わたしらしくないのでやめておく。

会社がようやく俺に追いついてきたぜ。
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ダイヤ改正。

2020-03-17 22:39:00 | ジョブ



この前の土日からか昨日からか分からないけど、どうやらJRさんのダイヤ改正があったっぽい。
昨日の帰りは、いつものホームに行ったら、今までにない時間と行き先の電車がいた。
今日の帰りは、いつものホームのいつもの場所で電車を待ってたら、車両の数が減ったらしく移動しなければならなかった。
このご時世に、元々混んでる電車の車両を減らして余計に混雑させるなんて、ひどい。

ただ、今日の電車はこれまでより3分くらい早く地元に着くようになって、バスとの接続がよくなった。
今までは時間ギリギリで、間に合わずに次のバスになると20分も待つことになるから、油断できなかったのだ。

一長一短。
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仕事納め2019。

2019-12-30 18:15:00 | ジョブ



最近毎年、12月30日まで働いてます。
妄想の中では何度も辞めた会社なのに、こんなに真面目に勤めてる不思議。
今年は最終日が月曜日でちょっと忙しめでしたが、それでも毎年最終日はわりと暇です。

今年の仕事は大変だった。とにかくそれに尽きる。
明日、運転もあるけど、とりあえず年内、あとはほぼ飲むだけ。

乾杯!
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仕事の話。

2019-12-13 20:37:00 | ジョブ



わたしは基本的に、自分の仕事の内容を人に話さない。会社名も必要がなければ絶対に言わない。
人に恨まれることがある仕事だから。

前に一度、友達の妹さんが、うちの会社のわたしの職種の悪口を言っているのを聞いたことがある。
でもそんなの、同業他社でも同じ。
今日も、友達のツイッターでうちの会社のわたしの職種の悪口を見た。
でもそんなの、同業他社でも同じ。
彼女がひどいと言っていることの何がひどいのか、わたしには分からなかったし、
彼女が擁護している人のほうが、絶対にひどい。

彼女とはだいぶ大人になってから知り合って、
人に恨まれることがある仕事だから、仕事の話はしたくないとはっきり伝えてある。
理知的で穏やかな人で、わたしは彼女が大好きだ。
きっと、彼女がわたしの仕事を知っていたら、彼女はわたしに説明を求めたと思う。
わたしがそれにどう答えても、彼女は怒るか、怒らなくてもいやな気持ちを抱くはずだ。

会社の先輩に、自分の仕事に自信を持って、堂々と友人知人に話せばいいと言われたことがある。
わたしは言わなくて本当によかったと思ってるし、これからも絶対に言わないと決意を新たにした。

いやな仕事です。
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就職。

2019-11-26 21:28:00 | ジョブ



氷河期世代なもので。
相場は分からないけど、自分の求める程度の収入を得られること。

ロングスリーパーの挙句、体力に自信がないもので。
100歩譲って休暇はなくても、睡眠時間を確保できる職場であること。

労働が大嫌いなもので。
嫌いになっても人生に影響のないジャンルの仕事であること。

あとは自分が知ってる世界の、出来そうな仕事であること。
このよっつが就職の条件でした。

そういう意味で、学生時代の蔦屋のバイトは失敗だったけど、
その後も映画は好きだし、いまだに仲良くしてる仲間にも出会えたし、結果オーライ。
そういう意味で、今の職場は大成功だけど、人生の大半が空しい。
ただし、わたしが望んだ空しさだし、後悔はしてないし、
同じ年代で同じスキルで今の記憶を持って人生をやり直すことになったら、
もっと早くに同じ業界に就職するかもしれない。

ただ最近、好きなことを仕事にして満足な収入と休暇を得られる仕事ってどんな感じかなと想像することがある。
それはどんなに幸せなことだろうと。
でも憧れた職業もなかったし、あっても就職出来なかった。たぶん。

全部が時代のせいではない。もちろん。ただ、そんな人生に憧れる。
下の世代と話す機会があったら、
わたしがそうして仕事を選んだことと、ほかに選択肢がなかったと思ってること、
意外と概ね満足していることと後悔も少ししかしてないこと、
でも、その少しの後悔について、常に「でも」と思ってしまうことを、
上手く伝えられないものかなと思う。

子供に夢を持って欲しいと思う気持ち、子供がいなくても、こんな夜には分かるんだ。
(接待でした)
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