アムステルダム2日目といっても午前中にホテルを出発、美術館を見学、食事を取ってキューケンホフのチューリップ園を見学して、ロッテルダムに夕方着だったので、あまりあちこちへは行ってません。
中途半端に移動があるので、あまり市内の見学ができませんでした。夕方にロッテルダムについても結局何もできないので、夜にホテル着のスケジュールにデモしてもらえるとよかったのですが。

ホテルを出発の時に見るとプレステ2のデモの機械がホテルの中に設置されていました。

タクシー、ベンツです。ベンツが一番一般的なようでした。オランダではタクシーは流しているところで拾うものではなく、電話で呼ぶもので、一部ホテルや駅で拾えるところがある程度のようです。

ホテルの近くの風車。

あちこちに銅像があります。

街角

美術館外観です。デカデカト交通標識のマークが。

美術館前の広場。もともとは駐車場があったそうですが、現在は駐車場が地下にできて広場になっています。今にも雨が降りそうです。こんな感じの空が多かったです。

入り口 門

入り口 玄関

チケット。

この美術館は見学スペースは2階分です。内部の写真ですが、階段が巻いている筒はエレベーターなんかかっこいい作りです。

トラムと自転車。オランダでは歩道と車道、自転車道が分かれていて(ミニバイクは自転車道)結構いいスピードで走っていきますが、専用道があるだけあって手での合図は結構きっちりやっていました。美術館付近はともかく、前日に言った中央駅周辺ではトラムは何路線も入り組んでいるは道はごちゃごちゃで車道は狭く、おまけに自転車道もあってよく車なんか運転するなあという混雑具合でした。右から左からトラムや自転車が来ますから、危なくてしょうがないという感じです。

街角。窓から何かを搬出していました。写真が小さいのでよく分からないかもしれませんが、建物の奥上の方に突起がいくつかありますが、ここにロープを通して荷物を吊り上げ部屋に荷物を運び込むのだそうです。
アムステルダムは昔から人口密度が高くて住宅の間口の大きさに対して税金を掛けたそうで、間口が狭い家がそのため多く、いわゆる「うなぎの寝床」のような建物が多くなって、階段や廊下が狭くなり荷物を運び込めないので、吊り上げるためのものが作られるようになったそうです。
ところでオランダは同性愛者の入籍が認められていたり、ドラッグの販売が認められていたり独特の制度が施行されています。
カフェとコーヒーショップがあり、カフェは普通の喫茶店でコーヒーショップはドラッグの入った物を売っているところです。雰囲気や入り口のつくりが全く違うので喫茶店のつもりでコーヒーショップに入ることはないと思いますが。
この後バスに乗り、チューリップ園へロッテルダムマラソン旅日記 その1 キューケンホフチューリップ園
中途半端に移動があるので、あまり市内の見学ができませんでした。夕方にロッテルダムについても結局何もできないので、夜にホテル着のスケジュールにデモしてもらえるとよかったのですが。

ホテルを出発の時に見るとプレステ2のデモの機械がホテルの中に設置されていました。

タクシー、ベンツです。ベンツが一番一般的なようでした。オランダではタクシーは流しているところで拾うものではなく、電話で呼ぶもので、一部ホテルや駅で拾えるところがある程度のようです。

ホテルの近くの風車。

あちこちに銅像があります。

街角

美術館外観です。デカデカト交通標識のマークが。

美術館前の広場。もともとは駐車場があったそうですが、現在は駐車場が地下にできて広場になっています。今にも雨が降りそうです。こんな感じの空が多かったです。

入り口 門

入り口 玄関

チケット。

この美術館は見学スペースは2階分です。内部の写真ですが、階段が巻いている筒はエレベーターなんかかっこいい作りです。

トラムと自転車。オランダでは歩道と車道、自転車道が分かれていて(ミニバイクは自転車道)結構いいスピードで走っていきますが、専用道があるだけあって手での合図は結構きっちりやっていました。美術館付近はともかく、前日に言った中央駅周辺ではトラムは何路線も入り組んでいるは道はごちゃごちゃで車道は狭く、おまけに自転車道もあってよく車なんか運転するなあという混雑具合でした。右から左からトラムや自転車が来ますから、危なくてしょうがないという感じです。

街角。窓から何かを搬出していました。写真が小さいのでよく分からないかもしれませんが、建物の奥上の方に突起がいくつかありますが、ここにロープを通して荷物を吊り上げ部屋に荷物を運び込むのだそうです。
アムステルダムは昔から人口密度が高くて住宅の間口の大きさに対して税金を掛けたそうで、間口が狭い家がそのため多く、いわゆる「うなぎの寝床」のような建物が多くなって、階段や廊下が狭くなり荷物を運び込めないので、吊り上げるためのものが作られるようになったそうです。
ところでオランダは同性愛者の入籍が認められていたり、ドラッグの販売が認められていたり独特の制度が施行されています。
カフェとコーヒーショップがあり、カフェは普通の喫茶店でコーヒーショップはドラッグの入った物を売っているところです。雰囲気や入り口のつくりが全く違うので喫茶店のつもりでコーヒーショップに入ることはないと思いますが。
この後バスに乗り、チューリップ園へロッテルダムマラソン旅日記 その1 キューケンホフチューリップ園