スチャラカランナーの日々

運動部経験なし、40代マラソンランナーの趣味日記。ランニングも趣味のひとつですから。

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京都シティハーフマラソン参加通知が届いた。

2005年02月28日 | 走る&徒然日記
 「京都シティハーフマラソン」の参加案内書が今日届いていた。
 昨日東京の知人宛には土曜に届いていたとの連絡があったので、ちょっと心配した。連絡は京都の宿泊をどうするかということだったのだが、いつも参加通知が来てから予約を入れていたので今回もと思っていたのだが、今朝ネットで確認すると空いているホテルが少なくてあせった。
 空いているホテルもどうもスタート地点から遠く、「京都シティハーフマラソン」の場合スタートが午前9時と早いのであまり遠くに泊まりたくないところ。
 結局、比較的近くに何とか見つけられたので予約を入れた。ともかく参加通知が来ていて一安心。後はタイムを出すだけ。
 参加枠も登記登録者の部門にもなっていた。以前、サブスリーを狙っていた頃荒川市民マラソンに参加したが、どこをどう間違ったか一般参加になって、スタートから大渋滞でどうにもならなかったことがあった。

 ついでに「東京シティロードレース」のPRのチラシも届いていた。
 そういえば2月22日から受付が始まっていたのだった。
 「東京シティロードレース」には第1回から(といってもまだ2回だけだけど)参加していて、昨年も名古屋か早朝の新幹線で東京に行って10キロ走って、その日に帰ってきたのだった。
 昨年は転勤の内示がある前にエントリーを済ませていたので参加したのだが、10キロだけ走るために東京に行くのはちょっと考えるところ。
 東京国際の後半10キロとほぼ同じコースという所、国立競技場がゴールというのは魅力なのだけれど・・・。
 参加締め切りよりも参加定員枠が早く埋まって締め切りになる大会なので、参加の希望の方は早めにどうぞ。
  


<今日の練習>
久しぶりに帰宅ラン5キロ
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練習まとめ2/21~27

2005年02月28日 | 走る&徒然日記
練習まとめ
 21日 風邪からの回復のため休養
 22日 風邪からの回復のため休養
 23日 風邪からの回復のため休養
 24日 風邪からの回復のため休養
 25日 風邪からの回復のため休養
 26日 風邪からの回復のため休養
 27日 犬山シティハーフマラソン 21㌔ 82分
 今週の合計
    21㌔

 先週からの風邪の影響で風邪からきた体調不良のため節々が痛んだり、くらくらしたりで走れなかった。結局犬山の前2週間は全く走っていないことになる。
 何とか京都シティハーフまでに体調を戻さないと。
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アディゼロRCで走りました。

2005年02月27日 | グッズこんな物使ってます、買いました
 「犬山ハーフマラソン」は「アディゼロRC」で走りました。
 体調の問題もあり、結果は芳しくありませんでしたが、靴はいい感じでした。
 軽量化と通気性のためにアッパーをメッシュにしていますが、その補強のためだと思われますが、足の側面内側の丁度親指の付け根の膨らんだ部分に最初の紐を通すベルトが当たります。私の場合は当たって痛いとか気になるとかいうよりは意識ができる感じで悪くない感触でした。ただこのところは好みの分かれるところかと思われますので、もし購入をお考えの方は試着の時に少し歩くか走るかすると良いかもしれません。尤も現在合わなければ返金のシステムを行っているので、使ってみて考えても良いでしょう。距離を走ると気になるということもありますから。
 今回のキャンペーンではこの部分が気になるかどうかが返品のポイントになる気がします。足型の問題は試着段階である程度感触がつかめるので。
  

 足型は昨日も書いたとおりで、踵から土踏まずまでをタイトにしてホールド感を持たせ、指先は多少余裕がある感じにしています。この形は結構好みです。
 見た目の薄さの割には、意外とやわらかめのクッションになっていて、
この辺はレース用としてどうかという気がしないでもないですが、結構幅広いレベルの方、用途で使えそうな感じです。
 靴底はプラスティックの出っ張りで地面を掴むという感じ(写真の赤いのがプラスチックです)を出そうとしているのだと思いますが、少々パターンが大きすぎてアスファルトの粗い面に引っかかるという感じはあまりしませんでした。ナイキの靴などはかなり小さな突起がつけられているのですが、この面ではその方がいいと思います。ただ、よりレベルの高いレースシューズではスポンジ状のアウトソールになっているものも多く、このプラスチックの突起がいいのかどうかは好みかと思います。雨や路面がぬれている時はプラスチックのパターンの場合少し滑りやすくなります。
 また、前足部と踵を繋ぐプラスチックのシャーシのせいか足の甲や足の裏にダメージもあまり来ないように思います。
   

 アウトソールの反り方は、フラット型とラウンド方の中間的な反り方をしていますので、その点でも幅広い走り方への対応を意識して作られていると思います。(その点では平均値をまさに取った作り方なのかもしれません)実際自分の走り方がフラットソールが向いているのか、ラウンドソールの方がいいのか、そもそも走りのタイプも良く分かっていないので、私にはまあこの方がいいのだと思います。
   

 全体には思ったよりも幅広いレベルの方が使えるモデルですね。
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犬山ハーフマラソン 惨敗でした。

2005年02月27日 | 走る&徒然日記
 犬山ハーフマラソン行ってきました。今回はともかく80分を切ったタイムを公認記録として残すのが目的だった。
 結果、いいとこなしの惨敗でした。手元の時計で82分丁度。
 最初の5キロは想定通り18分31秒。
 女子の外国招待の選手についていました。
 風邪からまだ回復途中なので、安全に無理には付いていきませんでした。
 10キロのラップが19分40秒だった。自分では19分丁度位で走っているイメージだったのでビックリ。後ろから集団が追いついてきたので、その集団に混じって風除けしながら走っていたが、ここでペースアップのつもりで集団から抜け出す。ともかく、前半の10キロから少しペースを上げるつもりだった。実際後ろから来た集団は振り切ったのだが・・・。
 多少力を入れて走り、5キロ当たり19分なら、ぎりぎりで80分程度になるので、前半より数十秒だけ10キロを速く走るつもりだった。
 15キロで時計を見てびっくり、20分掛かっていた。恐らく後続は振り切ったので、風向きの関係だとは思うがこの段階でほぼ80分切りが難しくなった。
 ともかく、この後もペースを上げるつもりで走ったが、結局上記のタイム。
 82分というと、故障中に走った「金沢城下町ハーフ」とフルマラソンの翌週に走った名古屋シティハーフ以来だった。
 それなりのペースでは知れている感覚だったので、病み上がり(まだ上がっていない?)状態で全身の体力が全般的に落ちていたということでしょうか。
 浜松シティハーフマラソンまでは順調に行っていて、今回は78分を目指すつもりだったので残念。
 いずれにしても、京都シティハーフでがんばるより他なくなりました。京都シティハーフマラソンは3月13日あと2週間と時間的に中途半端なので練習を軽くしないとダメージが回復しないし、練習をちゃんとしておかないとタイムが心配というところで迷うところです。
 

 
 スタート地点。スタートからからはしばらく上っていきます。

 
 ゴール地点。最後が土のグランドです。野球場グランド内がゴールです。

 
 待機の風景。結構大きな大会なのですが、意外と出店は少なかったです。あまり安売りもしていなかったので、結局何も買いませんでした。ミズノがパンフレットに広告を出していたので、ミズノの靴が安く売っていたらと思っていたのですが。

 最後のトップグループのすれ違いではさすがイ・ボンジュがいました。あまりにも自分のタイムが悪かったので、表彰式も何も見ないで帰ってきたのですが、結果かが今になって気になります。おかげで、国際女子駅伝は大越から見ることができましたが。


<今日の練習>
犬山ハーフマラソン 82分 がっかり。21キロ
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「着信アリ2」塚本連平/監督

2005年02月26日 | 映画
 「着信アリ2」をやっと観た。
 
 今回は台湾へも渡り舞台が大きく広がります?ビジュアル的にも、話の必然性としてもほとんど意味があると思えませんでした。しかし何でわざわざ台湾へ行ったりしたんでしょうか?
 観光地が出てくるわけでありませんし、もしかすると日本国内で全て撮影しているのかも。
 話は例によって、自身の携帯電話に、自分の携帯電話から着信があります。着信があった人はその着信の時間に(未来からの電話の着信の形になっています)死んでしまうというものです。
 前作からの続編ということで、噂か本当の話かという形ですが、登場人物たちは着信について知っているという設定の中で話が進みます。
 出だしで思わせぶりな話の始まり方をして、最後にどう複線として生かされるのかと思ってみていましたが、裏切られました。
 最後の場面でひねりを一つ利かせたのはなかなかいいと思うのですが、この手の話はある意味なんでもアリでしかも必然性がなく呪いが転移していくので、続編になるほど解決に話を持っていくことが難しくなってしまうので、こういったひねりでも入れないと話としてのショックをつくれない単なるビックリさせる映画になってしまうので。
 ただし、人里離れた山中の炭鉱に複数で向かったのに、離れ離れになって一人きりで探索していくのはどう考えても変でしょ。せめて逃げる中でばらばらになるとか、一緒にいると思っていたらそれが霊だったとか、もう少し考えてほしい。
 
 台湾へ渡ったわけの分からない脚本が今回の最高の謎でした。
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「犬山ハーフマラソン」準備

2005年02月26日 | 走る&徒然日記
 明日に備えウェアにゼッケンを付けた。
 今回は靴につけるチャンピオンチップ(RCチップ)ではなく、ゼッケンについているチップでの計測である。
 靴の場合は左につけるか右につけるかで、タイムが違ってくることからゼッケンにつく形式のものも増えている。

 。


 体調不良で練習が最近できていなかったのでいきなり本番で「アディゼロRC」を使うことになってしまった。
 フルマラソンにはちょっときつそうだけど、ハーフマラソンならいけそうな感じです。レース用のソックスを履いて、紐を締めてみた。踵から土踏まずまでの感じが非常に良かった。
 クッションや走ってみた時のフィーリングは当日走ってみるほかないですね。踵と前足部分を繋ぐ形でプラスチックが入いるのもいい。もう少しレベルが高くなると、そういったものもなくなって、靴のネジレがもろに足にくる。


 靴の紐はこんな感じで締めた、靴紐の下に入れると良いですよ。踏んだり踏まれたりして紐が解けることがなくなります。
 
<今日の練習>
何もしていません。休養。
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「犬山ハーフマラソン」前日受付に行った。

2005年02月26日 | 走る&徒然日記
 「犬山ハーフマラソン」の前日受付に行ってみました。
 設営の準備が行われていましたが、受付に来ている人は凄く少なかった。
 夕方のせいか風が随分あった。明日は風が吹かないといいのだが。


 前方のオレンジの幕の下が明日のゴールです。



 明日のナンバー受付


 参加社名簿と見たら「イ・ボンジュ」選手の名前があった。それにしても大学生だらけの大会です。こんなに大学生が出ている大会は初めてだ


 ゴールのグランドを上から。といってもコース脇の駐車場から撮ったものです。本当にフラットなコースなんでしょうか?


 同じところから。テントが見えます、余りで店は多くないようです。


 コースにも飾りつけが。犬山ハーフマラソンは読売新聞の後援です。


 駅そばの交差点に。

 イ・ボンジュや箱根を走っているような学生が出ているようです。陸連公認部門で参加しますが、部門ではかなり後ろの方になりそうです。5分後にスタートする一般部門の人には抜かれたくないものです。
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駅前でイベント

2005年02月26日 | 走る&徒然日記
 ちょっと仕事をして、ついでだったので「犬山ハーフマラソン」の前日受付に行くことにした。
 駅前の歩道でイベントをやっていました。「中ノ森BAND」とか言うバンドのデビューイベントのようです。「ラズベリーパイ」というシングルだそうです。
 どうも中ノ森というのはボーカルの苗字のようです、ボーカルに合わせてバンドのメンバーを集めたんでしょうか。
 もうタイアップもされているそうです。


 こんな感じで集まっていました。人が集まりだしたところのようで、コーンを設置して人が余りまわりに広がらないようにし始めていました。


 その場でシングルを売っていました。買いませんでした。
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ランナーズ4月号に載っていた。

2005年02月26日 | 走る&徒然日記
 知人からメールが来てランナーズに載っていることが分かった。
 昨年末から今年の1月に掛けては結構大会に参加していたので、大会のレポート記事の写真の中の集団の一人として写っているのかなと思ったら、こんな形で写真が使われることがあるのかという感じだった。。
 これまでも北海道マラソンやその他のイベントなどで集団の中の一人としてはたまに写っていたことがあったが、今回は随分変わった載り方をしていた。

 何かのイベントや大会でインタビューされたわけでもないので、掲載されていること(予定があること)は全く知らなかった。

 しかし知人が、今回の号のタイアップ記事で載っていたのだけど、来月号にも別の知り合いがやはりタイアップ記事で載るらしい。
 以前にもさらに別の知り合いがタイアップ記事で載っていたことがあり、この世界は案外層が薄いんだなと思ったのだけど、今回もつくづくそう思いました。

 ランナーズの関係者とはベルリンマラソンに行った時に同じツアーだったことがあり、その方とも昨年の夏にイベントで偶然に再会した。

 海外マラソンのツアーでは結構のちに再会したり、することがあってなかなか面白いんですが、そんな偶然の出会いに関してはまた後日。
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海外マラソンパンフレットが届いた。

2005年02月26日 | 走る&徒然日記
 ロンドンマラソンは何と締め切りがパリマラソンよりも早かった。
 結局のところ「ロッテルダムマラソン」しか選択肢がないことが判明。高速コースでタイムが出やすいことは分かっているのだけれど、今まで海外マラソンでは歩かずに全コース走る事をこれまで最優先して参加してきた。タイムを狙って飛ばせば当然最後に脚に来る可能性が高くなるので、それ程タイムを狙って走ってはいなかった。
 3月20日の中日豊橋マラソンではタイムを狙うつもりなので、ダメージがどの程度回復しているかも問題。翌週は長野マラソンだし。
 
 ともあれ、「ロッテルダムマラソン」に参加するつもり。今回はベストを狙いたいと思います。
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『フルマラソンの極限に挑む!』小島義一/著

2005年02月25日 | 
 『フルマラソンの極限に挑む!』小島義一/著を読んだ。しばらく前だけど。
 マラソン1000回完走は無事にNAHAマラソンで達成されたそうです。
 ともかくフルマラソン(ウルトラも含んでいるみたいです)完走1000回というのはちょっと考えられないです。
 
 私はこの小島さんが走っているのを皇居でたまに見かけました。背中にマラソン完走○○○回というゼッケンをつけて走っていたのですが、回数を貼るようになっていて毎回数字が増えていたのを覚えています。
 ところでこの方に関しては荒川市民マラソンを取り上げたテレビ番組でも取り上げられていました。
 大きな故障なく、これだけの回数を完走できてきたのはそれだけで驚異的なことですね。ところが世界記録はもっと上があるそうで、びっくりです。
 
 この方にとっては完走の回数を重ねていくことが今は最大の目的なんだと思いますが、単純に考えても相当な月間走行距離だと考えられますが、タイムに関してはそれ程のものが出ていないようです。もちろんこの方の目標がそこにないことは明らかですが、練習の効率ということも考えられるかとも思います。
 別に速ければ偉い訳でも何でもありませんが、タイムを多少なりと意識している方はそんなことも考えられるのではないでしょうか?

 ともかく1000回完走おめでとうございます。

<今日の練習>
休養。体調は大分戻ってきましたが、依然脚と骨盤のつながったあたりの筋肉が筋肉痛なのが変わらず。
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京都シティハーフマラソン

2005年02月25日 | 走る&徒然日記
 知人からメールが来た。京都シティハーフマラソンの宿泊の件だ。
 京都シティハーフマラソンは前日手続きなので、前泊することになる。
 今までは結構気が向いたときに行って手続きをしていた。大概そうすると知人の誰かに会い携帯で何人かを呼び出すというパターンだった。

 一昨年は、手続き会場で当時仕事の関係で資格の教室に通っていたのだが、そのクラスの先生と旦那さんに全く偶然ばったり。
 同様に昨年の新宿シティハーフにやはり旦那さんが参加しており、応援に来ていたときに(互いに参加のことは全く知りませんでした)撮っていただいた写真が、新宿シティハーフマラソンのブログで使っている、トラックを走っている写真です。

 今年は犬山でタイムを出して、京都の町を気持ちよくカメラでも持って走ろうと思っていたんですが、現在の最悪の体調を考えると目標の達成のために京都で必死こいて走ることになりそう。
 同日に名古屋では名古屋国際女子が開催され、こちらには知人が出るので、応援にとんぼ返りだし、京都ではその点でも必死で走った方がいいのはいいのだけれど。

 結構大会で知り合った方と偶然あちこちの大会で再会したりするので、そんな話もそのうちに書こうと思っています。

 コースは前半10キロ程度が上りで後半が下り。好きなタイプのコースです。体が温まる前の前半が多少スピードの出にくい上りで、腹が痛くなり難いので。
 京都シティマラソンが良く工夫されているなと思うことに、歩行者の通行止めを極力抑えるため、道を半分に分けて、半分を止めて半分を使うという具合で、道路の半分ずつを渡れる状態にしておいて、一定の時間でその止める側を入れ替えることで、道路の半分ずつを渡って完全に道をふさがなくても何とかコースを確保しているところですね。ちょっと分かり難い説明ですいません。この形で完全に道路の交通を遮断することなく運営を行っているのは知る限りでは京都くらいです。

 写真は京都シティハーフのときに買ったTシャツ、模様はコースです。コースのは記念にいいという意識が働いてつい買ってしまうんですね。


京都シティハーフマラソンのマーク入り手袋。同様に買いました。
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iPod Shuffle用のスポーツ(防水)ケースを買った。

2005年02月24日 | グッズこんな物使ってます、買いました
 このところグッズ系の紹介ばかりですが、「iPod Shuffle」用のスポーツ(防水)ケースを買ってしまいました。
 勢いでアームバンドも買ってしまいました。アームバンドの取り付けは、本体のUSB端子のふたを取り、ふたと同型状のものがベルトについているので、そこへUSB端子を差し込むことでアームバンドとドッキング。
 オレンジ色の部分がパッキンのゴムです。

 ケースに入れてサイズの比較をしてみました。1番上はソニーのネットワークウォークマン(防水仕様)
 横からの比較です。

 横からのケースとシャッフルの比較です。

 ケースとの比較正面。アームバンドも一緒に。

 ケースに入れてふたを開けた状態です。

 アームバンドにつけた状態。インターバルトレーニングでは端子が外れて本体が吹っ飛びそう。

 iJOGにシャッフルを入れた状態です。

 小雨対策にこうして使うつもりです。紐は取るつもりです。

体調が優れないので、このところグッズ系でごまかしていますが、近々靴の関連をやります。
先日、靴の側面を並べた時に以外に靴の使い分けを考えていない方がいそうだということがわかったので。

<今日の練習>
相変わらずの体調不良のため、帰宅を歩くのみ。休養。
ちょっと間で走りましたが、くらくらしなくなりました。後は脚と骨盤の付け根の部分の痛みが取れてくればというところです。先日載せた棒で寝る時にマッサージしています。


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マッサージの棒

2005年02月24日 | グッズこんな物使ってます、買いました
 単に端が丸く削られている木の棒です。マッサージ用に売られています。
 青いのはタコの形をしたお風呂などで使うマッサージ用のグッズです。
 今はまた行かなくなってしまったけれど、スポーツマッサージに行くようになる前に良く使っていました。お尻周辺と太腿の後ろ側の筋の一部が凝ることが多く、棒形状のものは使いやすかったので。足の裏も気持ち良いです。
 木は微妙に柔らかさがあって、結構いいです。
 現在は風呂用は全く使っていません。

 揉みすぎるともみ返しがくるので、大会近くでは気をつけましょう。
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インソール

2005年02月23日 | グッズこんな物使ってます、買いました
 インソールつまり靴の中敷です。
 練習用の靴の中敷はほとんどこれに変えています。
 最近の靴のインソールは複合素材になっていたり、靴自体とセットで昨日を発揮していそうなものがあるので、ちょっと変え難いこともありますが。
 このインソールはプラスティックで裏側が補強されていて、一般的なインソールと違い硬くできています。踵をホールドするような形状になっていて、人間の踵自体のクッションの機能を生かすことで脚を衝撃から守ろうとする考え方でできています。
 靴底もやわらかく、インソールもやわらかい、というのは結局足元を不安定にさせること、脚力を吸収されるのではないかということでこのインソールを使用。
 ただ微妙に重いことと、多少厚みがある(へこまない)のでレース用ので使用のものには入れません。レース用から練習用に卸した段階で入れたりはします。

<今日の練習>
頭痛と脚の付け根(お尻の側面部分)の痛みが取れず。休養。犬山ハーフマラソンまで練習できそうもない、大会で出たとこ勝負するしかない。
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