久慈川の365日「シガと鮎」

久慈川が流れる大子の四季

9月15日(土)下野宮地区・大子地区・袋田地区本流と支流友釣り専用区間限定で網解禁となる

2018-09-14 15:43:50 | 日記
 上流下野宮地区 下野宮橋上流と嵯峨草橋下流が投網解禁になります。嵯峨草橋~下野宮橋区間が9月30日まで友釣りが楽しめる区間です。大子地区 池田橋上流・久慈川橋下流域が投網解禁、支流押川橋から長岡橋まで投網解禁です。袋田地区も同様の場所になつていますで・・・9月30日まで大子地区は~10月末まで友釣りが楽しめます。★10月1日~7日まで、全面久慈川自然保護のため全ての漁が禁止の一週間となる。最終周期になりました。秋雨戦線の影響で川の状況も安定しませんが久慈川の釣りを楽しんでください。下野宮で28cmサイズのアユが出ました。雑談なりますが、初めて立ち込んだ桂川の風景を掲載、河川は、3回通って川に立ち込まないと、アユの釣る場所が把握できないそうで山岳地帯の河川なので渓谷が多いので、立ち込む場所が理解できませんこれからの桂川の釣り場の勉強になりました。道志川も同様です。瀬・淵が多く怖さを感じることが、先に走りました。久慈川の様には行かない川相です。鶴川の釣り風景      宿やまみち 大月市を流れる桂川渓谷に猿橋が架けられています。      日本に3か所しかない珍しいい構造の橋です。猿橋の上流で釣りをしている人が二人いました。甲州街道20号が桂川沿い在り猿橋駅が付近に上流にはリニヤ見学センタ―がある処です。大子からは、3時間の桂川・・・
コメント

9月8日~10日 高原川釣りの旅が秋雨前線で峠越え閉鎖無きにしも非ず、松本市から旅人になる

2018-09-11 11:57:23 | 日記
 8日(土)大子3時36分出発 8月の釣りの余韻と醍醐味が2度目の高原川釣りの旅を再び導いたアユの引き。鈴木さんの同胞である釣り仲間と横川SAで高原川の釣りは初めてとの話題で神田夫妻と待ち合わせ、8月下旬~9月にに入ってから台風・雷雨・曇天で久慈川は、増水と濁りで釣りが遠う退き、楽しみの薄れる日々でしたが、台風21号通過後異常気象で日本列島が荒れる中、9月6日(木)北海道でM7の大地震、被災と悲しみに暮れる皆々様にお見舞い申し上げます。天災は忘れたころにやってくるなどと現在では、通用しない言葉です。地球も生物同様生き物です。地球の食べ物は、核融合などと言う理論でも日頃の雷雨の電気がエネルギなのかも・・・自然の怒りから学ぶ心配ャ不安が有るうちは、プラスで脳裏からマイナスになった時が時間的な空白で空はくの地域や脳裏から外れる無の空白が神からの信号です。話がそれた、神田さんがネットラインで、2m50cm洪水、秋雨戦線で110mm以上の雨量と朝の会話と挨拶の中で、情報が耳に届く、濡れたてテーブルと腰かけに、  シートを敷き朝食のおにぎりと味噌汁を飲み話は松本市で旅か釣りかの決断になった。神岡の宿から既に、岐阜は大雨警報が出でいて峠道が通行止めの予報も出ているので、との親切な回答に甘んじて湯の丸から松本方面には雨が降り出していて雲も低くなり、釣りから旅に移行したのです。松本市は、雨も強く降り観光することになった。神田夫妻も、我らのつり人&旅人を理解していてくれて釣りが出来ないことに落胆しないで、先頭に立って観光案内人になって頂いた。我ら岐阜県の白川郷観光は、釣りと共に頭から消えている。松本城見学・安雲野大王ワサビ農場・水車小屋見学・昼食    午後からの計画を神田さんがネットを検索して天気と釣りの出来る場所を検索し目的がハッキリしていく。安雲野 I.Cから高速に乗り松本を後にするに従い天気が晴れてくる。 諏訪湖 S。A~大月JTC~富士吉田 I.Cで降り 北口本宮   冨士浅間神社見学・忍野八海   8mの水底が見える透明度の有る冨士山からの湧水地見学 前もつて神田さんが中国人観光客が多いと話していたが95パセント外国人凄いね。 神田さんの思いがけない機転で、旅が楽しく感謝の気持ちでいっぱいです。仕事がら山梨県の地域は詳しく茨城県の河川にも理解があり松本で電話していた宿に向かうことになり、2台の車で、6名山中湖を後に雲をかぶっている冨士山を後に、  釣り予定の道志村道志川を所見しながら宿へ両国屋に到着、明日のアユの釣り場を下見する。笹濁り増水35cm水が高い。上流で釣りをしていた人を見ていたが垢が飛んでいる。水質は上流は綺麗である。所見の結果上野原の桂川で、アユ釣りをしようと言う話になった。桂川漁協に神田さんが電話をする。細田組合長と神田さんの深い話込みで、明日9日に伊東さんが釣りに来ますとの会話となり6名は、上野原市の桂川でアユ釣りをすることになった。8日、両国屋で夕食の中で、  佐藤会長は、一度桂川と道志川でアユ釣りをしたい話が夢であったみたいである。82歳で夢が実行できるので、今回の旅は色々な人とのつながりに感謝し有りがたいと感激していました。両国屋の主人は、アユ釣りとヤマメ・イワナ釣り大会が実施される川ですと話していました。今の時期は、キャンプ場でニギワつている。道志川の水源は横浜の水源なのです。両国屋で記念写真を撮る。 8時出発20号線に向かい桂川漁協組合事務所に向かう。事務所に着いた神田さん夫妻を先導に、川の様子を所見、垢飛びが有り水位も30cm高い水質は、澄んでいて綺麗、漁協出入り口で神田さんが電話で細田組合長と会話後10分過ぎ頃姿があった。他のつり人もあり、神田さん夫妻と鈴木さん4名とが、軽く釣り支度をする。我も見たことのある顔で、狩野川で釣り大会で優勝した細田さんであることに気が付く、  神田さんは良く知っていて、鈴木さんのことも、あの時の河川での話になり、同胞の日本友釣同好会のメンバーであることを知り丁寧に、川の状況を神田さんに説明していた。桂川は、水位が40cm高い支流の鶴川なら、水位が低くなっているので、どこに入りますか、掛かりは渋いようです。同胞の伊東さんの姿があった。宿を決めていないので、どこにするか、神田さんが迷っていたが、仲間が伊東さんグループと一緒の宿で良いです。宿の電話をするや渋い、それを見かけた岡田さんが一言、岡田の仲間と一緒ですと言えば決まる。神田さんが過去に苦い経験上、鈴木さんに電話を掛け岡田さんの名前で宿が決まり、釣り場所の案内に耳を傾け説明を受けて入遊漁券とオトリを5匹を買い川に向かう。大子の我らつり人は一人2匹は、買わないので組合長が首をひねるのである。立ち込む場所が決まり鶴川河川敷きとなる。下流100mには中央高速道路が見える。水位は15㎝位高いが、リールの糸を切りのべ竿にして釣りをした。佐藤会長も糸を切り念願の川で釣りを楽しんだ。水温20~20,5℃ 山が大きく山梨県の雰囲気を楽しむことか出来た。釣りをしている中、神田さんが上流で手で合図をしているので振り向くと、細田組合長が上野原名物酒まんじゅうです。皆さんで食べてくださいと木陰に袋を置き挨拶して何匹釣れましたか。4匹です。上流の方では,釣れていないようです。この場所が良かったですね。頑張ってください。軽の車が我の前から立ち去った。川の垢も飛び釣りは渋かつたが8匹釣りました。竿をたたみ神田さん先頭に、大月市梁川町20号線(甲州街道)宿 やまみちに到着 桂川の話題と地形どくどくの変化で目の前の桂川は渓谷でした。宿の漁協規約に竿はじゅうと記載されていると佐藤会長が宿の規約文章を読んでいました。風呂で三浦さんと会話、上流は状況が良くなかったと話を聞く夕食後神田さん夫妻が、下野宮での釣りを親身になって聞いていました。リール竿と久慈川の釣りの歴史、鍋弦竿の特徴など・・・10日の予定を話し合い釣りはしないで観光となり、名所桂川に架かる猿橋見学・リニヤ見学センターとなり月曜休日・道の駅つる 土産を買って神田さん入間まで先導で帰宅の道となる。(都留市) 大月I、C~八王子~東北道~北関東宇都宮 ~大子 桂川漁協組合長 細田組合長さん、案内指導 名物の差し入れありがとうございました。御礼申し上げます。同胞の縁と人の繋がりに佐藤会長が深く感動していました。この度の高原川の釣りが秋雨戦線の影響で日本列島の河川は、彼岸を前に荒れています残念です。次回には、高原川釣りの旅を楽しみにしていてください。この度は神田さんの機転で楽しい旅になりましたありがとうございます。感謝いたします。壬生では、知らない人にバッテリーが上がり困っていた人からの充電から旅が始まりました。山梨県は深い山国で、水源の豊かさに感心しました。残り少ないアユ釣りシーズンを久慈川で楽しみたいです。9月15日投網が解禁になります。                                                           
コメント (1)

二百十日 9月1日、早いものです月日の経過アユ釣りの季節も竿納めのシーズン

2018-09-01 14:16:03 | 日記
日本列島防災の日、9月1日(土)そないあれば憂いなし・・・悲しいことに、のど元過ぎれば熱さを忘れる。時間の経過は、神の領域である。いくら過去を思い出しても権力と理念に、人を洗脳する力を残した人物と歴史がある。現在では過去として残ってしまうが権力で支配され洗脳されてしまえば、悪も正義になる。善が悪になる。地球の神が喜ぶのは人類は羊の代用のいけにえではなく滅亡である。生きている時間は、物足りないが宇宙時間にしてみたら、千分の一秒にも満たない神の領域です。防災も政治も権力の洗脳に巻かれた時が、神の喜ぶ悲劇なのです。十戎の映画のシーンで、神は試される自分の息子を差し出しなさい。防災・戦争は神が選ぶ生命の抑制なのです。一番怖いのは教訓と経験を忘れることです。そして権力の乱用です・・・・馬鹿げた話はさて置いて、早いものです日本友釣同好会では、狩野川で今年も竿納めの釣り大会が1日前夜祭・2日釣り大会が引数ではなく重量で優勝の勝敗が決まる大会が実施されます。台風21号が接近中、久慈川も後半時期20号以来、異常気象の影響で、川に立ち込めば、雷雨で逃げるように竿をたたむ始末、8月28日塙70,5mmの雨量1m50cmの増水が、たびたびの雷雨で平水には高く、つり人も気を揉むシーズンです。9月1日久慈川の風景を正午の下野宮水位計を元に写真を撮りました。  今日も3時頃、雷雨があり15分位で止む。31日増水の水位の中  平水から+7cm雷雨に遭い0匹 垢が飛ぶ。台風21号の影響がどう出るかこれからの成り行きが気になります。8月26日(日)   12~5時で17匹  9月1日の月待の滝  嵯峨草上下域   八溝川久慈川合流域     池田橋下流域  池田橋上流9月15日投網が解禁 最終アユ釣りシーズンを安全第一で楽しんでください。早いものですアユシーズン最終期・・・彼岸には、アユは瀬に戻る。9月23日 9月の釣りはポイントが初期に戻ります。後は外気温と水温次第です。平水以下だと釣りには最適です。
コメント

久慈川を離れアユ釣りと旅を目的に2泊3日で遠征の釣りに出る。日本で一番高い年券2万5千円の高原川に

2018-08-22 11:10:18 | 日記
 日本で一番高い年券になりましたとすず井のおかみさんが語る高原川、在来年券1万2千円が今年から3万円の話題から2万5千円に漁協では、年券の金額が落ち着いた。  日釣り券3千円、種アユ一匹500円で従来どおりです。19日(日)朝4時大子出発、途中トイレ休憩・朝食時間を取り現地に10時到着 すずい酒店で5名分の日釣り券とおとりの支払いをまとめ11時に車の中から途中の釣り場を所見しながら場所選びに迷いながら、依然と違い洪水で河川の状況が幾分か変化していました。つり人に一番たたかれている河川敷に立ち込んで釣りをすることに話がまとまり、河川敷で車から、釣り道具を出し、各々支度をして川に立ち込む。漁協の監視員が来て入遊漁札の切符を切らせてくださいと、5名分のキツプを切っていき監視員は消えていった。   大石のゴロゴロしている思い思いの場所に立ち込んでの釣りである。85歳の会長は、足場の安定している場所に入り、先客も日曜日で川に立ち込む人も数十名いたが竿の絞りが鈍いイマイチと言う関係でした。11時の水温を好奇心で測ってみた水温18,6℃ 1時で19℃ 4時で19,8℃ 標高が高い分水質も綺麗で、水温の温度差に納得する。8月にしては久慈川の水温とは比較にはならない6月頃の水温に当たる。日中の外気温も28℃ 30℃以上にならない天気予報なので理解していた。 11~4時切り上げで23匹 仲間5名は、型の良さに満足、10~17匹 今年久慈川で体験できない分高原川で体験できた喜びで満足でした。  20日も日中外気温28℃くらいの予報、朝方15,5℃ 朝の水温17,3~5℃ 朝一番にこの水温で孝ちゃんが早くも釣り上げている。この水温でも掛かるんだと悟る。我の竿にも来た、オトリにするにはもったいないサイズのアユ、幅5cm 21~23cm 3匹目でオトリを替えようと3匹のアユを掛ける。オトリにはもったいないが仕方ない。次のアタリで掛かり水糸が左右上下に走りアユを上げるのに格闘しました。胸はときめく 日中水温19℃ 転ぶとさすが肌寒さを感じました。20日の成り行きです8時頃日釣り券とコンビニで昼食のおにぎりを買い川に立ち込む、過去の洪水で河川が変化しているも気にせず、水位も減水気味なので川に立ち込みやすくなっていた。後悔しても細仕掛けの高さん瀬でオトリごと切られ大型のアユに糸を切られたことが心残りでした。我も掛かるたびに穂先が折れるのではないかと不安になりながら、引きの強さに心臓もドキドキする。ばれるならバレロと暗示を掛けながら釣り上げる。幅が5cm引く船に入れるのに恐れをなしていた。他の仲間も満足そうに話は同様である。このサイズなら10匹も釣れば大満足と言う心境である。3時頃から風土の山瀬の風が吹く、竿が支えきれず4時に切り上げる。2日目の宿で21日の旅の話となり、白川郷か、飛騨高山観光にするかの話になり、白川郷は、片道2時間往復4時間 帰宅の道のりに無駄と判断、  高山での朝市と松本の美しが原高原の思いでの丘に旅の流れが決まり山の頂で昼食となり   観光後帰宅の道に入る。大子着6時40分 遠征の旅で長距離の往復の運転をしてくれた鈴木さんに御礼を申し上げたい若いころは、10トントラックで北海道往復の経歴があり免許更新で大型運転免許を視力不合格の為返納したそうです。今回もありがとうございました。久慈川で味わえなかった釣りを楽しむ事が出来ました。遠征の旅で申し訳ありませんこれから★★久慈川で竿を出し★2週間の穴を埋めたい23以後の釣り果を楽しみたい・・・・遠征の釣りの旅・・・
コメント

盆も足早に過ぎ、8月も中旬8月5日の水温32,1℃から雷雨台風13号で水温が日中水温24~27℃

2018-08-18 09:26:51 | 日記
○アユ釣りシーズンも8月下旬となる早いものです。29~30℃の日中水温も久慈川の特長8月5日後、時折雷雨・台風の影響で朝の水温も21,7~23,9℃ 日中水温も23,7~27,1℃ 6日~17日の12間 24,5~25,3~27,1℃の日中水温 8月18日(土)朝の水温19,3℃ 17日の朝の水温22,1℃ 日中水温24、3℃下野宮水位計0,84cm 平水からー4cm ベスト水位です。急激な水温低下で、釣る場所選定で戸惑うでしようが、変化の有る★波立ちの多い浅瀬中瀬が狙い目で釣り果は午後のポイントになります。釣りの格言で瀬肩・瀬尻と時間経過があるのです。水温も時間経過と共に上昇し、人の立ち込みで影でアユも人から遠く逃げるようになります。★そのポイント場所が、ボケて見えにくい川底と変化の有る波立ちの多い場所に逃げ込みます。朝一番は、瀬岸からです。時間の経過と共に、流心へと立ち込みます。時間でアユは移動して食をするので、川底のハミ跡を確認してオトリを出すことがポイントです。8月も残すところあと13日 月日の速さに、今日はどうだろうと竿を出していない日は、つり人の姿を遠う目に眺める心の焦りを感じます。アユ釣りってイイナー ◆8月4日 12~6時   21匹 6日 1~4時  15匹 7日 1~6時 13匹 8日 10~3時台風13号影響    25匹10日 12~5時 23匹 12日12~5時 25匹 お盆休で家事ごとで川に立ち込めずイライラ・・・・19日 釣り遠征の旅・・・・久慈川の水位水温安定しています。投網が解禁になってから、大子地区は、久慈川橋下流~池田橋上流区間が釣り専用区です。 
コメント