今になって思い出すコト

2017-01-30 21:41:31 | ひとりごと、雑記
いつもお手数おかけします。
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20年以上~~前

時々会っていたイトコの子がいて

職場の話なども結構聞いていた。

話の中に彼女と関わりのある職場の先輩の女性がたまに出てきた。

当時40代半ばくらいだったのかなあ。

仕事も結構できる方で、子供がいないので旦那さんと

余暇をよく楽しんでいる話を聞いていた。

(今思い出して、なんで知りもしない、いとこの先輩の話をよく聞いていたのか

?なんだけれど。

結構、自分の友達の友達Aさんー私の知らない人、が話題に出てプロフィールをよく知っている

なんてことが稀にある)

しばらくしてまたイトコに会った時に、その先輩のご主人が亡くなった、

とても仲が良かった二人なので先輩がもうかわいそうで、、、という話をしていた。

私もその先輩の話は聞いていたので、まだ若いのに旦那さんが亡くなって一人になって

え、、、かわいそう、と思ったこと、を思い出した。

私も独身でいとこも独身で結婚もまだ先で、なんだかすこーし違う世界の話だとその時は思っていた。



実はブログを書いていて思い出すことが、というより

思い出されることが結構あります。

イトコのその先輩の話も。

昔は子供がいない夫婦、なんてちょっと違う世界の話だった。

でも、今思い出すと、胸がきゅっとなることが、、、ある。




ネットニュースについつい

2017-01-29 20:16:59 | ひとりごと、雑記
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お手数ですがよろしくお願いいたします。

数日前に男性保育士に女児の着替えをさせて欲しくない、という保護者の主張が差別かどうかという

ネットニュースが出ていました。

本当に難しい時代なんだなあ(という第三者的な遠くからの意見💦)

女の子がいる親の中には心配な人もいるだろうし

真面目に仕事をしている男性保育士さんも難儀(?)。

こういう記事は書かれ方によって批判の矛先、たたき先を誘導しているように思う時もある。

明らかに、保育園に預けられない、預けたら文句を言う、じゃあ預けるなという

分かりやすい方程式なのかな。

ついこの図式にリンクスとしてはのるところなんだけれど^^;

本当のところ、起こったことが誇張されていることもあるし、、、

真実、正解は分からないところ。

気を付けろネットニュース、しかしついクリックするネットニュース😅


母親になったら・・・したかっとことの消化は!?

2017-01-27 13:02:43 | ひとりごと、雑記
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子供が好きで保育士や先生になった人(男女問わず)はいると思いますが

好きなものを職業に直結させるほどではなく

得意分野やかなり上達した趣味で、家庭の母親だと存分に腕を発揮できるもの。

ーお菓子作りやパン作り、裁縫など洋服を自分で作っちゃう、おしゃれなニット製品をどんどん編めちゃう

声楽や音楽が専門で歌を教えられる、ピアノが専門だったので教えられる、などなどetc

「子供がいたら腕が振るえたのになあ、がっかり」のもの。

または、実は鉄道が好きなので男の子と一緒に鉄道めぐりをしたかった、

一緒に自分が好きな理科の実験してみたかった、みたいなこと。

もちろん↑は、子供がいたらポジティブに見える面で他にたくさん大変なこともあると思うのですが

それはさておき、

こうした、母親になったら・・・したかったこと、の消化の方法。

近くの子供とシェアしたり、本当に職業にしてしまったり、いろいろあると思うのですが

なんとなく、そのまましまいこんでしまうケース多そうな気もする。

腕が振るえた技や趣味。機会があったらもっと磨かれていた多くの方の得意分野。

もったいないな、と思ったりする。

興味がある職業を子供が体験してみるというキッザニアがあって、

大人向けの一日花屋になってみる、など様々の職業体験も実際販売されている。

これはだいたい一日だけで終わってしまう。

(ママさんの中に入って、シニアの習い事の中に入ってという形ではなく)

地域社会などで技や首位を活用されている方もいると思うのですが

母親になったら、関われたリンクスの趣味、特技を

いい形で練習できて発揮できそうな場所がたくさんあったらいいのに。


リンクス夫婦

2017-01-26 21:32:26 | ひとりごと、雑記
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昨日記事で、昨年9月に亡くなった衿野未矢さんのブログのリンクを貼らせていただき、

そして衿野さんがご主人と信頼し合い、深い愛情で結ばれた関係が伝わってくると

書きましたが、、、、、、

そんなこと書いてアンタはどうなの?って私聞かれたら

・・・・・・。

思ったのは、

子供がいない夫婦、パートナー関係というのは

かすがいとも言われる子供という存在がいない分、

ずっと、なんだかんだあってもうまくやっていくことが問われるなあと。

例えば、

仲が悪くいつも喧嘩しても「子供がいるので」「子供のために」別れずにいるというような

ことはないので

なんていうかシビアに向き合う必要があるんだなあと。。。

いや、向き合わなくてもいいです、別に。でも、子供がいない分ね、、、シビアでもあり

思いやりがお互い更に必要でもあり。

(うまく言えないのでむにゃむにゃ、モゴモゴ言ってます^^;)

まぁ、子供がいるから、ダンナもう要らないわ、ジャマよ~という冗談めかした発言は

ママさん数人から私聞きましたよ、

そこまで本気ではなくてもね、そこそこ聞く発言ではあります。

しかしリンクスからは「子供がいないから、ダンナ要らない」ということは聞かない。

子供がいるより真剣に向き合う必要アリなのです。。。

*******

1月8日の横浜での交流会の参加者の声、アップしました。→コチラ

感想ありがとうございます。

感想読んで、ふむふむ同じや、とかその感想、コメントありましたら

気軽にコメントくださいね(^_-)-☆


リンクス 夫婦の絆2

2017-01-25 22:03:57 | 子どもがいないということ
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